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コメント
2件
おっとぉ?おっとおっとぉ? 最高ですか?芥太初めてなんですが。こんなに尊いんですか。 神ですか。:( ;´ཫ`;):
芥太
dom subユニバース
⤴︎要素少なめ かも
⚠︎伽羅崩壊
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「こんな姿を探偵社員の者に見られたらどうする心算だ?」
両手を手錠に繋げられ、服は脱がされ、ふやけきった顔で、ポートマフィアの拷問室に太宰は居た。
その前に立つのは、遊撃隊隊長の芥川龍之介。太宰をこんな惨めな姿にしたのも芥川だ。
ここまでの経緯をお見せしよう。___
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「なんでまたこうなったの?意味判んないんだけど」
太宰は以前も、泉鏡花によってポートマフィア拷問室に捕らえられていた。今回は芥川が連れ戻した。
太宰の問いに、芥川が返す。
「そのくらい、貴方のその出来過ぎた頭で考えれば判るだろう」
太宰はあからさまに不機嫌な顔をして、あっそ…と答える。
「それで、これで二回目だけど…拷問とかないよね?」
「否、有る。但し僕が決めた事だがな」
少し顔を歪め、太宰は
「それ、マフィアだと重罪なんじゃ無かった?」
と話す。芥川は当たり前のように、
「然り、重罪だ。」
「それで貴方をポートマフィアに戻せたなら、話は別だがな」
割り込み失礼、台詞以外の文字書くの疲れたから台詞じゃないとこ減ります
「…へぇ、」
「けど、私は君なんかに拷問されたって、何も変わらないよ」
「そうであろうな……。、唯の拷問なら…」
「…何、違うの?」
「貴方は快楽に溺れたことはあるか?」
「…無いよ…」
「……まって、何する心算?」
「判らんか?」
「…判る」
「其れなら話は早いな」
一時的に手錠を解く
「kneel 」(お座り)
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「矢張り貴方はsubだったか、調べた通りだ」
「さいっあく…君にバレるとか何…本当に最悪。あり得ないんだけど?」
「だが現に貴方は、僕の命令に従い無様な姿を晒している」
「五月蠅い」
「所で…君はここまでは出来ても、私をマフィアに戻すなんて無理でしょ?」
「其れは判らないだろう」
「否ァ…君どうせなんも出来ないんだから笑」
「……少々僕を舐めすぎでは無いだろうか」
芥川の手が太宰の首に当てられ、手に力が入れられる。
「ッぅ、ぁ……”が、ッ…」
太宰が抵抗し、芥川の手を引き剥がそうとするが、ピクリとも動かない。
「はな”…せ”、ッ…(苦し……、快感じゃ無かったのかよ…、)」
「何時僕に命令して善いと云った?」
首を絞めたまま布を変形させ、刃となり太宰の肩を貫いた。
太宰の異能力は異能力無効化だが、発動までに多少の時間はある。その間に肩を刺すなど容易だ。
「ッッぃ”だ…い、ッ……や…ら”ッッ…(ポロポロ)」
「この程度で泣くとは、貴方らしく無いな」
「うるさ”…ぃ、ッ……(もう厭だ…さっさと離してよ…)」
「…そんなにも離して欲しいのか、善いだろう。」
芥川はぱっと手を離し、太宰が咳き込む
「代わりに、次は快楽だ」
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「ッ…はぁ、??いやだよ……、きみなんかとしたくない…(ほんとやだ…首絞められて頭 上手くまわんないし、、)
「貴方に拒否権があると思うか?」
芥川が食い付くように太宰に口付けをする
「ッんぅ、”!?//」
「…んゃ”ら、…、ッ//」
「Shut Up」(黙れ)
「ッッ~~……、ッ…、?//」
リップ音を立てながら何度も口付けを繰り返す。
偶に舌を深く、長く入れ、口内を犯す
「ッふ…ぅ”、ッ……、//」(サブスペ入っちゃいそ……、厭だ……)
無意識に太宰が芥川の服を掴む
(っは……太宰さん……、可愛い、)
暫く続けたら口を離し、太宰の服を脱がせた
「っやっぱ…君には無理だよ、愛する事を分かってない…笑」
※勿論無理して言っている
「…その余裕が何時まで続くのか悦しみだ」
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割り込み〜…
さっきまでなかった効果音とか入ります、違和感凄いけど気にせず見てくださいね
(今は立って芥川が太宰の手首を拘束してます)
ゴチュッバチュッバチュッッ‼︎❤︎
「ッゃ…まッッ、れ”……ぃ、っちゃ……”ゃら…”ッッ//❤︎(ビクビクッ)」
「…、cum」(イけ)
「ひぁ”、……ッ⁉︎//(ビクンッビュルルルッ❤︎)」
「ッんは…ぁ…はぁ…ッ//❤︎」
「如何した。もう限界か?(腰止)」
「ぁく…たがわ…”くん……、?//❤︎」
「げんかいじゃない…から…とまんないで……もっと……きもちーのほしい……//(すりっ…)」
「…駄目だ」
「貴方の良いようにしても、マフィアには戻せないからな」
「んぅ…やぁだ……、ならマフィア戻ればいいのぉ…、?/」
「戻ったら…あくたがわくんといっしょにいれる…、?」
「…嗚呼」
「、!なら……」
芥川の携帯から着信が聞こえた
「…」
「済まない、出る」
「…んぅ、」
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「…任務が入った」
「んぇ、やぁだ、!行かないで……」
「一旦は此で我慢していろ」
ローターを太宰のナカに挿れ、スイッチで強に設定する。
「ッゃら”、ぁくたがわ”くん、のが…ッいぃ、!/」
「直ぐに戻る」
「っ…うぅ……」
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「戻った」
「ぉか…えり、ッ、/ッん、うぁ…ッ”//(ビクビクッ…)」
「…?一度も出していないのか?」
「あくたがわくんの…”ッじゃない、と…ぉ、ッ出せないの、ッッ//」
「…ほう、?」
「続きをして欲しいなら…ポートマフィアに戻ると今此処で約束しろ。そうすれば貴方の好きなようにされてやろう」
「ッ…、!もどる、!ぽーとまふぃあ…はいりゅ、!♡あくたがわくんといたい…‼︎」
「…しっかり受け取った。」
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…芥川攻めも良いんだぜ?
世界線崩壊失礼しましたあああ…
それでは、、