テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
こーんにーちはー
とりですわ
僕のネットでの実話を交えたお話を書きます
是非見てね
ある年の8月。
その時は夏休みだった。
暑くてやる気が出ない。
スマホを手に取り、とあるアプリでいい感じのお絵描きルームを探していたとき
とあるアニメが好きな人が集まったルームがあった。
僕もそのアニメが好きだったので、
「話が合えばいいな」
という軽い気持ちで参加した。
・・・10人くらいの人が参加してた記憶がある。
みんなはとても優しかった。
入った瞬間に挨拶され、僕も挨拶し返した。
みんなとても絵が上手で話も盛り上がっていた。
話を見るだけで楽しかった。
そして9月。
8月に行ったのはそれっきり行った覚えがない。
9月は、毎日のように行った。
楽しかった。
9月は少し鬱気味で、やる気が無かった。
でも、ルームに入るのは楽しかった。
毎日行きたかった。
10月。
ルームで色んなことが起きて、ルームを引越しした。
引越ししても空気が変わらなかった。
毎日行った。
僕の1つの楽しみだった。
11月。ルームが100日常突破した。
記念に合作をした。
とても楽しかった。
「これからも毎日行きたいな!!」
12月。
年越しで、みんなと祝った。楽しかった。
ここら辺で夜更かしをして絵を描いた。
楽しかった。
1月。
ほとんど毎日行った。
イベントがいっぱいあって、楽しかった。
友達と話なのも楽しかった。
2月。
200日突破の月だった。
イベントを1週間ほどした。
特別な日だったなぁ。
感謝の言葉が飛び交っていた。
3月。
卒業の月。
新しい事が出来るようになり、嬉しかった。
・・・
しかし後半
何故かルームに行くのが怖くなった。
後半は基本深夜に来て絵を描いた。
少しの時間でも楽しかった。
4月。
今の月だね。
春休みはほとんど深夜しか行けなかった。
それでも楽しかった。
深夜に来てもいる人は優しかった。
泣いた。
嬉しくて、悔しくて、
泣いた。
春休み終わりには、1週間ほど行けなかった。
でも同じオーナーの別ルームで絵を描いた。
楽しかった。
それから、少し行けた。
話を見てるだけで楽しい。
学校終わりの疲れが吹っ飛んだ気がした。
ごめんなさい。なんか内容がスカスカな気がする😭
これからも書こうと思うので見てくださいね。
それでは次回👋
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