テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
アイコン変えました!
激イケ奏斗に変えました
リクエスト
▶︎嫉妬してなんかいろいろやっちゃう奏斗
何かあればコメントよろしくお願いします!
あとお話の中でやるプレイがあんま分かってないので変なことしてたらすみません
個人的に奏斗はガチ変態メンヘラだと思ってます()
うぅ納得できねえ
お詫びになんか短編書きます……
あのごめんなさいサムネのタイトルが……🥲🙌追記┊︎直せたああ!!
___
「はぁ………………、」
最近雲雀がみんなに媚びてる。
僕これでも恋人なんですけど…
_
『ぇ~っと、……漢字が読めん!!!!…あ、るなさん!スーパーチャットありがとうございます!』
『〜〜な綺麗な声のひばが大好きです!…ぇ゛~!!俺も大好き!!』
とか
『わっちさ~ん!!!お疲れ様っす!歌綺麗すぎて惚れたっす流石にww』
とか!!!
『セラお~……疲れたあああ!!!』
【わぁうるせえうるせえ、急に抱きついてきて距離バカ近いのわかんねえのかおバカ、叫ぶなぁ。】
とか……他にもいろいろある。
配信はいいよ??いいよ??でもさ!!
……不破さんとセラに距離近いのは違うじゃん…。
_
「……ムカつく、僕にはやらない癖に。」
これはさ!お仕置しちゃってもいいんじゃないですか?
僕、気になってたんだよね。ローションガーゼ。
めちゃくちゃ気持ちいいらしい。
ひば感度いいし、どうなるんだろう。
これから起こる事に妄想を膨らませていると、鍵を開けていたはずの玄関ドアが開き『たでま~!!』と元気な声が聞こえる
『あれ?奏斗おったんかよ~……がんばって鍵開けたのに。』
???
なに勝手に犯罪してるのこの子。
「……おかえり、ひば!」
「お風呂入ってきたら?今暖かいよ。僕もう入ってきたから。」
『お!!まじィ?!最っ高!入ってくるわ!!!』
これからされることも知らずに……
かわいそ。
____
『かなとぉ、風呂上がったで~ 。』
「…お~、じゃ、寝室行こ。僕頑張ったんだよね〜。」
『はぁ?なに?どういうことやねん。』
言われるがままの雲雀の手を引き、寝室へ連れて行く。
「ひば、いいにおいだね。」
『…ありがと、奏斗もいい匂いよ。』
いつの間にこんな素直で可愛い子になっちゃって……
ツンデレひばも可愛いけどね。
「んふふ……ちゅーしていい?てかちゅーするね。 」
そして予め自分の口内に入れておいた睡眠薬を雲雀の口に運ぶ
『……ん、//む…っんぁ?!?!ぁ、ッ?!───ッぷは、ッ!!何入れてっ、……』
「……睡眠薬だよ。……ぁっ、もう聞こえてないかw」
_____
『……ん゛…ふぁ、っ…~』
かなとだ
押し倒されてる?
俺、裸?
……まって?動けん。
拘束????
『奏斗、っ!こゎい、ってば!……』
「……ひば、ローションガーゼって知ってる?」
『なんやそれ、ローションとガーゼ自体は知っとるけど……。』
相も変わらず純粋さんだなぁ。
ひばらしくて可愛い。
「気持ちいいんだって!やっていい?」
『ん?別にいいけど……。拘束外してや。 』
「無理。これ一応お仕置、ね?」
『えええ?っ俺、なんもしとらんと思うんやけど…… 。…お前怒ってる?』
「怒ってるよ。…なんもしてない?この間セラと距離近かったのも?不破さんに惚れるとか言ってたのも?!……ねぇ、……ッ答えてよひばッ!!!!」
勢いに任せて両手でひばの華奢な首を絞める。
『く゛るじッ、~~!!!っ~!!!!』
「……あっ、忘れてた!ローションガーゼやるんだったぁ!…僕ってばおっちょこちょい!」
『お前、ッひゅ、ッはぁ……っおかしいって……。』
「ぁはは、っ笑ありがと♡じゃ、咥えるね?」
____
え?
「んむ、ッ…お前のちっさ、っ笑」
『、?!なになに、っ何してんの?!?!?お前キモ!!!』
「……ッふ、♡」
ジュル、といやらしい音を立てて俺の息子を刺激する奏斗
「……ッは、安心して?ひばがイったらやめるから♡」
『ッはぁ、っ♡?ぁッ♡//ゃ、』
『ッ♡~~♡♡…っふ♡♡』
『ちょ、ッ♡、…っほんまにいい加減に……!!!ッは♡♡』
「……っ、♡む、ッ、…」
『でちゃうッ♡♡…イク、っ奏斗っ♡♡離し゛て♡♡』
なんで、なんで
離せよ!!
「……ッ、ふッ♡♡…ひばのせーし、美味しいね?♡」
『ッ……ふ、はぁ…最悪……。』
「ぁはは、笑ガン勃ちじゃん。」
「じゃ、お待ちかねのローションガーゼだよひば!」
そう言ってガーゼをたっぷりのローションに浸しはじめる奏斗
こんなんで本当に気持ちよくなれるのか。
「……よし、ひばぁ…とりあえず……20回はやるからね?これ。」
『……何回が相場なのか俺知らんからもう好きにして…。』
「…じゃ、いーーち♡」
『ぁッ♡♡?!?!?!ちょ、っ♡♡かな♡♡奏斗、ッ゛♡♡ぉ゛あん゛♡♡』
『駄目駄目駄目駄目♡♡ッ!!!!これ♡♡だめ♡♡壊れちゃッ♡♡゛ぉ゛♡♡』
「そんな気持ちいいんだ、これ。」
そう言ってガーゼをより早く動かし始める奏斗
『マジッ♡♡!!やだぁッ゛♡♡イク♡♡ィッちゃう~~~~ッ♡♡゛』
そう言って果てる俺に、若干驚きながらもにんまりと不気味な笑顔を絶やさない奏斗が怖い。
「………そんな気持ちいいんだ、コレ。」
「可愛いよ、壊れちゃっていいからね。」
「…にーぃ………。」
『あああああぁ゛ッ?!?!?!♡♡無理無理♡♡ッまたァ♡♡ッイク♡♡♡♡』
「さーん♡♡ 」
コイツ、悪魔か。
さん……、?
__________
『あぅ゛♡♡あ~ッ♡♡ッぅは♡♡ッやば♡♡……っなんかでちゃ♡♡ッ゛奏斗!!♡♡』
ぷしゃぷしゃと音を立てて潮を吹くひば。
ひばが快楽に弱いのかコレが気持ちよすぎるのか。
_
「きゅー……生きてる?」
『ぁへッ……♡♡は♡♡ぅ゛あん♡♡』
雲雀は白目を向いてだらしなく涎を垂らし、ピクピクと痙攣していて。
「生きてるね、はいきゅー……」
『ぁっ♡♡♡♡♡♡ぅ゛~♡ッイク♡♡ッああ゛ん♡♡』
「んは、♡♡もうほぼなんも出なくなっちゃったじゃん♡♡♡♡」
「最後だよ、頑張って。」
『んっう゛♡♡♡♡♡♡ぁ~ッ♡♡♡♡゛?!?!?!またでゅッ♡♡』
「んはは、笑また潮吹いちゃったねぇ。」
「おんなのこじゃん。」
『ぁへ……、っおれ、おんなのこ…?』
「うん、かわいい。」
『えへ…かぁとに可愛いって言ってもらったぁ……♡』
「……あれ、堕ちちゃった?」
「ひば?」
『んぅ……?だいすきだよ、』
「…………僕も大好き。」
「いやぁ~、良かった。」
薬、使う必要が無くなって。
コメント
5件
コメント失礼します! kntが重くてめちゃくちゃ好きです🫶
えッッッッどぉい……
うわあ……これはまたずいぶんと強烈な第1話でしたね(苦笑)。奏斗くんの嫉妬と独占欲、堪能しましたよ。配信での雲雀の様子を見ていじける彼の心理描写から、あのガーゼプレイに至るまでの温度差がすさまじい。恋人同士の「お仕置き」ってこういう形もありなんだなあと…。しかも最後、雲雀が完全に堕ちて「だいすき」って蕩けてるのが、支配関係の完成って感じでゾクッとしました。真倉さんの描く歪な愛情の表現、すごく生々しいです。次が気になりますね。
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