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#🐟️×🍇
ねぎ茶
27
🎧
10
inm × hbc
ㅤ⠀ㅤㅤ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀/ 誘惑
◇ 伏字 無
◇ センシティブ 有
◇ 付き合い 済
◇ 同棲 済
◇ 口調 不安定
◇ 名前 平仮名 表記
◇ 改行 多
地雷の方は 回れ右 してください 。
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【 hbc side 】
最近 、らい が かまってくれない 。
前までは あんなに一緒におったのに 、
最近は 配信活動に集中したり 任務やらで
忙しそうにしてばっか 、
本音を言うと 、少しだけ寂しい 。
今日は 運がよく 、俺とらい は 配信も無く 、
任務も無い 。
ということは 、久しぶりに二人で居れる 。
せっかくの二人の時間やし 、今日くらいは 、
俺のことだけを考えて欲しい 。
でも 、どうしたら 俺だけを見てくれる 、
考えてくれるだろう 。
「 … 俺から誘えばええんちゃうか 、? 」
俺から 誘えばいい 。
そういう思考が頭に浮かんだ 。
いや 、でも 。
「 かまってほしい 」 なんて 、
直接言うのは恥ずかしい 。
そんなこと 、俺が言えるわけないやん 。
少し考えた末 、一つの考えが頭に浮かぶ 。
“言葉”じゃなくて 、”行動”で 誘惑させる 。
それなら 、恥ずかしがり屋な俺でも
出来るはず 。
例えば 、少しだけ露出の多い服を着たり 、
少しだけ 距離を縮めたり 、?
それなら 、今日 、かまってくれるかな 。
俺はすぐさま 少し露出の多い服に着替え 、
少し 、そういう気分になれそうな香水を
かける 。
俺は小さく息を吐き 、らいの居る部屋へと
向かった 。
ーーーーーーーーーー
「 、らい ? 」
「 ん 、まな 。 どうしたの ? 」
らいの居る部屋に入ると 、らいは椅子に座り
スマホを弄っていた 。
俺が 話しかけると 、すぐにスマホを弄るのを
辞め 、俺と目を合わせ話を聞いてくれる 。
「 久しぶりに二人で居れるな 、! 」
「 あ 〜 、そうだね ! 久しぶり ! 」
「 き 、今日な 、? ちゃんと居れるん
久しぶりやから 、服 。可愛くしてん 、// 」
俺は らいと目を合わせながら 距離を縮めて
行く 。らいも自然と受け入れてくれて 、
隣に座れるようにしてくれた 。
俺は正直に言うことがあまりなく 、顔を
真っ赤っかにしながらも 、
「 服を可愛くした 。 」
って 。なんて思われるか不安になりながらも
らいに 伝えた 。
「 え 、! めっちゃ可愛い っ ! 俺のために着てくれたの ? 嬉しい ! ありがと っ ! 」
変に思われそう 。と不安だったが 、
「 めっちゃ可愛い 。ありがとう。 」
と返事が返ってきた 。
めちゃめちゃ 嬉しかった 。
久しぶりに 「 可愛い 」
と言ってくれたからだろう 。
「 なぁ 、俺 、いつもより可愛ええ 、?
俺のこと 、好き 、? 」
「 え 、? 」
不安が溜まってたからなのか 、つい本音が
漏れる 。
口にしてから気づいた 。
今 、爆弾発言した 。
けど 、ここで引き下がったら今までの
努力が台無しになる 。
俺は恥ずかしさを堪えながら 、らいの顔を
真っ直ぐ見つめ 、返事を待つ 。
すると 、らいは何かを察したかのように
目を細めて 、俺に問いかける 。
「 なんか 、今日 、 まな ”甘えたさん”
じゃない ? ♡ 」
「 服もそうだし 、さっきからずっと俺のこと
気にしてるし 。 」
「 もしかして 、誘ってる ? ♡
かまって欲しかったの 、? 笑 」
爆弾発言 、なんか変に思われてないかな 、?
引かれたり 、してないかな 、
と考えていると 、らいが俺の目を見つめて
そう返事をしてきた 。
本音を言ったせいで 、誘惑してることが
バレてしまった 。
どうしよう 、なんて返事すればええん 、?
かまって欲しかったのはそうやけど 、!
俺の頭ん中はパニック状態になった 。
なんて返事をすればいいか考えていると 、
隣から 微かな笑い声が聞こえてきた 。
「 ねぇ ー 。 聞いてるんだけど 。笑
まな 、正直に言ってよ ? ♡ 」
「 …ッ” 、かまって欲しかった 、” 。 // 」
俺は らいに 問いかけられた瞬間 、
反射的に かまって欲しかった 。と
本音が出てしまった 。
すぐに答えないと 、という気持ちが強かった
のだろう 。
正直に答えてしまい 、恥ずかしさで今にも
死にそうだ 。
顔を真っ赤っかにしながら 、どうしよう 。
と考えていると 、またらいが
俺に問いかける 。
「 まな 、俺になにをされたいのか 。
正直に言ってよ 、♡ 」
「 はぁ 、?! // 」
次は何を言うんだ 。と思いらいの方を見て
話を聞く 。すると 、
なにされたいのか 。正直に言って 。
と 俺の目を見つめて問いかけてきた 。
なにをされたいのかなんて 。
らいは絶対わかっているはず 。
正直に言えばもう楽になれるんか 、?
らいは絶対俺の思ってることわかるやろ 、
もうどうにでもなれ ! という気持ちで
らいに本音を伝える 。
「 そ 、その 、今日 二人きりやから 、
se/x したい 、” // 」
「 よく言えました ♡
じゃ 、さっそくやろっか ? ♡ 」
俺はらいに本音を伝えた 。
らいは それを拒否せず 、自身の手を広げ 、
俺を呼んでくれた 。
久しぶりの 二人きりの時間が 、
今日で 一番 幸せな時間になれますように 。
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【 inm side 】
最近 、まなに かまっていなかった 。
自身の配信や コラボ配信 、ヒーローでの任務
などが 多々 入っていて 、全然 まなと
話せていない 。
今日 、久しぶりの二人で居れる時間が
あった 。言葉に表せないほど嬉しかった 。
せっかくの二人きりなんだし 、今日は
思いっきりかまってあげよう 。
どうやったらまなが喜ぶか 、
スマホを頼って 色々調べていた 。
数分後 、スマホを弄っていたとき 、まなが
俺の居る部屋へ入ってきた 。
しばらくまなと話している間 、なにか違和感
があった 。
いつもは あんな質問しないのに 。
なんで今日はこんな質問を ?
不思議に思った 。まなのことなんだから 、
かまって欲しいから 、俺に気づかせるように
言動しているんだろう 。
そう思い 、まなに 問いかける 。
予想は的中し 、甘々な二人きりの時間を
過ごすことになった 。
俺はまなと 深いキスをしてから 、se/x を
する準備をする 。
既に勃っているまなのそれを触ると 、
まな は 甘い声を上げる 。
愛おしくて堪らない 。
「 んっ “ ♡ あっッ 、” ♡
… ひ “ ぁ ” ?! ♡ “ 」
「 まなのいいところ当たっちゃった ? ♡ 」
「 ぅ ” っ あ “ ♡ そこっ ” ♡ 」
はぁ ー 。ほんとに俺の彼女 、可愛いな 。
なんて思っていたら 、つい力が入り 、
まなが 気持ちよくなれる いいところに
当たってしまったらしい 。
まなは 先程よりも 大きな声で 、甘い声色で
喘ぐ 。そんなところも全部好き 。
早く まなと一つになりたい 。という欲が
高まり 、まなの物を触るのを早める 。
早めると同時に 、喘ぎ声も増えていく 。
「 んぁ “ っ ♡ ふ っ ” ぁ ♡
いく “ っ ッ ♡ ” 」
「 一回 いっとこっか 。♡ 」
「 ん “ ぅ ” 〜 っッ ♡♡ 」
「 上手にいけたね ? 笑
もうそろそろ いれていい ? ♡ 」
「 うん 、ええよっッ ♡ 」
早めて数秒も経たずに 、まなは射精 する 。
俺はまなの腰に手をかけ 、時間をかけて
まなと一つになる 。
まなは 気持ちよさそうにして 俺の方を
見つめてくる 。
目が合った瞬間 、何かが切れる音がした 。
まなと一つになれるという現実を噛み締め
ながら 、腰を動かすのを 早める 。
「 んっ 、はッ 、まな 気持ちい ? ♡ 」
「 あ “ っ ♡ ん ” ぁ “ 、♡♡ 」
「 ねぇ 、答えてよっッ 、! ♡ 」
「 お ” っ ッ ?! ♡ ん “ ッ ふ ” ぅ ‘ ♡♡ 」
腰を動かすのを早めながら 、まなに
問いかける 。
問いかけてもまなは 、快楽に抵抗することに
手一杯で 、俺の質問に答えてくれない 。
早く正直に答えて欲しい 、
気持ちいいって 、言って欲しい 。
そんな気持ちが高まって 、つい力が入り 、
まなの奥へと 挿入 する 。
「 はぁ “ っ ♡ ” おく “ はいって ” っ “ ♡ 」
「 奥入っちゃったね ? 笑 気持ちい ? ♡ 」
「 ぅ ” んっッ “ ♡ きもちい ” よぉ 、” ♡♡ 」
「 はぁ 、もう可愛すぎ ♡ 」
「 ん “ っ ” ♡ はぅ “ ッ ♡ いく ” っ ♡♡ 」
「 いいよ ? ♡ いきな ? ♡ 」
「 ぁ “ 〜〜 っッ ” ♡♡♡ 」
まなの奥へと 挿入 を進めていくと 、まなは
気持ちよさそうに絶頂する 。
先程答えてくれなかった質問を 、さりげなく
もう一度聞く 。
正直に言わない 。という気持ちを捨てたのか
今回は正直に 気持ちい 。と答えてくれた 。
気持ちい と言ってくれるのがとても嬉しい 。
俺でしか いけない 身体にさせてあげたい 。
俺は腰の動きを最大限まで早くし 、
最後は二人で一緒に 幸せになる 。
「 ん “ っッ ♡ あへ ” っ ’ ♡ 」
「 んっ 、まなのとこ 、出していい ? ♡ 」
「 ら “ ぃ 、♡ きてぇ ” っッ ♡ “ 」
「 可愛すぎ 、♡ 出すよ 、 〜〜っッ ♡ 」
「 〜〜 ” っッ ♡ “ ぁ ” っッ ♡ 」
「 明日もかまってあげるからね 。
おやすみ ♡ 」
俺は 意識が飛んだまなに キスを落とし 、
無意識に 微笑んだ 。
明日もかまってあげよう 。
まなを 数秒間見つめてから 、
まなの隣で瞼を閉じた 。
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最後まで 見て下さり 、
ありがとうございました !
リクエストも 受け付けておりますので 、
気軽に コメント しに来てください ෆ
例)
inm × hbc で
○○ プレイ 、
〜〜〜 というシチュで
プレイかシチュエーション 、必ず片方は
入れてくれると幸いです
もちろん 、両方でも構いません
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コメント
1件
まっちゃさん、こんにちは。1話読みました〜! 「かまってほしい」って素直に言えない気持ち、すごく伝わってきました。服装や香水で誘惑しようとするところとか、恥ずかしがりながらも本音を伝えるシーンが特に印象的で…!二人の距離感がすごく丁寧に描かれていて、読んでてほっこりしました。R-18描写もありますが、それよりも二人の心理のやり取りが丁寧で素敵だなって思いました。続きも楽しみにしてますね🌙