テラーノベル
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SixTONESbl
⚠️1➞受🖤 攻🩷
⚠️2➞🔞注意
⚠️3➞内容おかしいです
⚠️4➞一応リクエスト?答えてるつもりです
※2人は付き合ってます
🖤「今日久々に会う友達と夜飲み行ってきてもいい?」
🩷「いいけど23時までには帰ってきてね」
🖤「わかった!」
23時42分
🙎♂️「なぁもうすぐ24時になるけど家に帰らなくて大丈夫なの?」
🖤「え!?もうそんな時間?」
🙎♂️「なんで時間見なかったんだよ」
🖤「楽しくて、つい」
🙎♂️「今日23時までには帰るからって言ってなかったっけ?」
🖤「知ってるなら教えてくよ」
🙎♂️「俺も今初めて見たんだよ。お会計とかしといてやるから早く帰れ」
🖤「まじ助かる。ありがとう」
🩷視点
今の時刻は24時12分……
門限の23時を1時間以上もオーバーしている
いくら連絡しても返事帰ってこないし既読すらつかない。
これは帰ってきたらお仕置だな
🖤視点
まずい門限の23時を大幅にすぎてしまった
楽しくなって電源切っていたから気づかなかったけれど京本から鬼のようにメッセージや電話が来ていた。
京本絶対怒ってるだろうな…どうしよう
ガチャ🚪︎ ̖́-
🖤「ただいま〜」
🖤「あれ、いないのかな?よかった〜」
🩷「なにがよかったの?」
🖤「うわっ!?」
🩷「おかえり」
🖤「た、ただいま」
🩷「いいよ」
🖤「え?」
🩷「はやく言い訳しなよ」
🖤「あ、いや。ごめん、つい楽しくなっちゃって門限すぎた…」
🩷「ふーん、で?」
🖤「え、?でってなに?」
🩷「門限すぎたから何?」
🖤「いや、あの…ごめんなさい」
🩷「無理」
🩷「俺も遊び行ってくるね」
🖤「え、今から?」
🩷「北斗も門限破ったんだから俺も少しくらいいいでしょ?」
🖤「どこいくの?」
🩷「友達と飲み行ってくるだけ」
🖤「え、やだよ泣」
🩷「なんで?」
🖤「今から行ったら朝まで帰って来れなくなるかもじゃん」
🩷「そーだね。だから?」
🖤「だからって…あのだって寂しいし他の人と朝までいて欲しくない」
🩷「でもさ?北斗も同じようなことしたじゃん。なんで俺はダメなの?」
🖤「いや、あのそれは」
🩷「それは何?」
🖤「…俺が悪いです」
🩷「俺が悪いですじゃなくてなんで俺はダメなのか聞いてる」
🖤「……本当に反省してるから行って欲しくないの。」
🩷「じゃあ俺が行かないように引き止めるしかないよね?」
🖤「え?」
🩷「ほら、引き止めなよ」
🖤「え〜、あのえっと、行かないで」
🩷「そんなんでいいと思ってるの?」
🖤「え、どうすればいいの?」
🩷「それは自分で考えて?」
🖤「………」
🩷「でも寝室に連れてけば行くのやめられるかもな〜〜((ボソ」
🖤「え?///」
🩷「早くしないと行くよ?」
🖤「……」
🩷「ほらはやく」
🖤「……///あの、寝室い、こ?」
🩷「寝室で何するの?」
🖤「それは、わかってるでしょ///」
🩷「分からない、なにするの?」
🖤「いや、あの…言いたくない」
🩷「そっか、じゃあ行ってくるね」
🖤「え、まって!」
🩷「ん?」
🖤「や、ろ?」
🩷「なにを?」
🖤「///き、もちいこと」目逸
🩷「顔みて言って」
🖤「きもちいこと、しよ?///」
🩷「したいの?」
🖤「いや、んっと」
🩷「したいの?」
🖤「し、たい///」
🩷「北斗は変態さんだね。いいよ、お望み通りしてあげる」
🩷「あとさ、怒られてるのになに下たたせてるの?ドMなの?」
🖤「/////ちがっ、」
🩷「何が違うの?俺に怒られて興奮したんでしょ?」
🖤「っ、///」
🩷「この変態((耳元」
🖤『んぁっ~///』
🩷「こんなんで感じてんの?」
🖤「い、じわる」
寝室へGO
🩷「寝室来てあげたよ」
🖤「え?」
🩷「そっちが誘ったのに俺に任せるの?」
🖤「いや、だって」
🩷「俺の事気持ちよくしてよ」
🖤「//////」
🩷「早くしないと行くよ?」
🖤「だめ!」
🩷「ならはやくして」
🖤「えっと、」
ヌギヌギ
🖤「/////////」
🖤「あの、準備できたからいれ、て?」
🩷「なんで?」
🖤「うぇ?だって、したいから」
🩷「1人でしてよ」
🖤「え?や、だよ」
🩷「やじゃないよ」
🖤「っつ…///」
🩷「ほらはやく」
🖤「……」
ぐぢゅ、くちゅ♡
🖤「んっ…///」
ぐちょんっ、ぐちゅ♡
🖤「あぅ、///」チラッ
🩷「…」ジー
🖤「///んぁっ、あぅ」ビクビクッ
🩷「俺に見られてるだけで感じたの?」
🖤「ごめっ、なざい♡」
ぐぢゅ、ぐちゅ♡
🖤「んっ、///いぐっ”」
🩷「だめ、手離して」
🖤「んぇ…?///」
🖤「いぎ、たい///」
🩷「だめ」
北斗の手を縛る
🖤「んぇ?なん、で」
🩷「北斗のここ、ムラムラしてる?♡」
スー、スリスリ♡
🖤「んっ///それ、や、らぁ…♡」
🩷「やじゃないでしょ?」
スリスリ♡
🖤「むず、むずしゅる〜♡」ビクビク
🩷「これだけで腰動いちゃうの?♡」耳元
🖤「んっ…///」ビク
🩷「耳弱いね〜♡」
🖤「んぁ///きょうも、と〜///ほし、い」
🩷「京本?それいいって言ったっけ?」
🖤「あぅ、ごめ、なさい///た、いが」
🖤「た、いがのほしい///ちょーらい?♡」
🩷「だーめ、お仕置もあるからローターで我慢してね」
🖤「んっ、やら〜///」
ズプッ♡♡
🖤「んっ///んぁっ♡」
ズプッズプッ♡
🖤「あぅ”♡」
ブーーーー♡(強)
🖤「んっ///アッアッ♡」
🖤「んっう〜♡はぅ”」
ブーーーー♡
🖤「あぅ”♡いぐいぐっ///」
ブーーーー♡(弱)
🖤「んぇ…?」
ブーーーー♡(強)
🖤「あっ”いぎ、なりだめ♡」
🖤「んっ、いぐっ♡」
ブーーーー♡(弱)
🖤「んぁっ♡なん、れ〜///」
🩷「どうした?」
🖤「いぎった”い泣」
🩷「え〜いきたいの?」
ブーーーー(弱)
🖤「いじ、わる///やぁ〜♡」
🩷「いけないの?♡」
🖤「いげ、ない〜♡」
🩷「かわいそ〜」
🖤「た、いがのほし”っい♡」
🩷「いいよ」
シュコシュコシュコ♡
🖤「んっ、あぅ”」
シュコシュコシュコ♡
🖤「た、り…ないよぉ///」
🩷「なにが?」
🖤「もっと”〜♡ちょーらい」
🩷「やーだ」
🖤「んっ〜泣♡」
ガシャンガシャン
🩷「あ、こら〜自分でやろうとしないの」
🖤「む、い〜///いぎ、たい♡」
🩷「そーだな」
北斗の下を縛る
🩷「北斗の上が寂しいだろうからいじってあげるね?」
カリッカリッ♡
🖤「んぁっ♡らめ”っ///」
ぐちゅっぱちゅ♡
🖤「ど、うじ…やら…///やら”♡」
🩷「気持ちいいでしょ?」耳元
🖤「あぅ///イグッ”♡」
🖤「いげ、にゃい」
🩷「いけないね〜♡」
🖤「ぐるじ、い泣♡」
🩷「えー苦しいんだ?♡じゃあ俺どうすればいいの?」
🖤「もっ、ど♡はげ、じくして〜///♡」
🩷「それお願いする態度なの?」
🖤「んぁ、ちがう♡」
🩷「じゃあなんてお願いするべきなの?」
🖤「たいがのでおれをこわ、じて?♡」
🩷「はぁぁ、かわいい」
🖤「はや、く♡ほしい///」
🩷「いいよ♡」
長くなったので今回はここまで🙇🏻♂️
最後まで見てくれてありがとうございます
次回も良ければ見てください😙
みずき
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コメント
1件
Pontaさん、第1話読ませていただきました!門限を破った北斗くんを「お仕置き」するところ、京本くんの怒り方が甘くてちょっと意地悪で、でも愛情がちゃんと伝わってきてドキドキしました…!「俺も遊び行ってくるね」って言われたときの北斗くんの焦り方がすごく可愛くて、思わず笑顔に。お仕置きシーンも、京本くんのリードがすごくカッコよくて、二人の関係性がしっかり伝わってきました。続きがすごく気になります!