knhb
nmmn作品です
※ご本人様には関係ありません
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『ね、ひーば。寸止めってやつやってみない?』
「ブッ!!!!…っけほ、…なっなんなん急に!?」
コーヒーを吹きそうになったのを抑え、ビックリしたように声を上げてこっちを見る
『えー、だってこの頃シてないじゃん?だからマンネリ化も防止して、寸止めしようって思って』
「…いや全然意味分からん。」
『そこをなんとか!一回だけやってみようよ!』
お願い!と言いパチンと手を合わせる、
嫌そうに眉を顰めた後、ため息をつき雲雀がこっちをみた
「……一回だけなら、」
そう返事をするひばは凄く、とても可愛かった
_______30分後
「…うっ…く、はぁぁッ♡♡」
「 も、イク…ッ♡」
『はいだーめ。』
「んぁ”…ッな、んでぇ、」
『寸止めって言ったでしょ?ほら、もーいっかい』
「もッ、やぁ…っ♡…ぅ”…うぅ」
「ん、はぁッ、ぉ…ッ♡?」
「まッ、て、あッ…いく、いきたぃッ…」
「んぁ”ッ♡…は、ぁぁう」
「い、くぅッ…ぅ?」
『はい、だーめ。』
「…ぅ、ッ、ふ…んぇ、むりぃ、ッ」
『あぁ、泣かないでひば』
「…おねが、ッかぁと、イかせてっ…」
涙と鼻水と快感でぐちゃぐちゃになった顔で擦り寄ってくる雲雀
『んー、じゃあ後3回寸止めしようね?』
「…なんで、今ッ…おねが_______ッあ”ぅ♡」
「擦っちゃ、無理ッ!いくッ♡」
「んっ…ぅ”ッ♡、んん…!」
『だーめ。ほら、後2回』
「むりッ!むり…!も、イけんってッ…!」
『無理じゃない、やるんでしょ?』
「そ、んなッ…あッ、うぅ…♡?」
『中、きゅーきゅーしてるよ?♡可愛い』
「やだッいうな、…っはぁッ…♡」
「う…ぅ♡、ふ、んやッ♡…いく」
「いぅっ…いくっ…ぅ”」
『あと一回』
「っはぁー…はぁーッ…」
「…っん”…ぅ”……ん”……」
「ん”…っ…ぅ”…」
『ひば?声抑えないの。』
『口開けて…?』
「は、ぁ…えぅッ?♡…ん、ふぅ」
「あ、ひぁッ♡」
『…口に指入れられて興奮してるんだ、…ひばの変態』
「んぁ”ッ、い…うッ、」
「いくっぅ”ぅッ」
『はい、これで最後』
『あは、どっちもひくひくしてる。かーわい、♡』
「もっ…いきたッ…ぃ」
「かぁと、ぉ…イかせてッ、」
『んー…もう僕、腕疲れちゃった。自分でやって』
「な、んでっ…やぁだ、かなと、おねがい」
『だめ。ほら、ひば?』
「…っふ……うぅ、ッ…」
「ん”…かぁと、っかぁと…♡」
「は、ぁッ…ゆ、び…中入ってぅッ」
僕の方にお尻を向け、必死に腰を振りながら
快楽を貪る雲雀は凄くエッチだ
「ん、ん”…いくッ、いく”ッッッッ♡」
「はぁッ…あぁッっぅ”♡…ぇう、」
『あは、可愛い。お前マジで可愛いよ』
「…っぅ……ふぅ…っ、」
「も、無理…たんま…っ、」
『?何言ってんの雲雀。』
『これからでしょ…?♡』
「はっ…?へ、ちょッ…まって」
「まッ_______…ぁッ!♡」
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