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#阿部亮平
コアラと木の実
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comi
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長時間配信の部屋割ネタ
🐱🍆の場合
🐱が🍆の🍆ぱくりしてます。
一応、センシティブ
※ご本人様無関係
※🐱の口調迷子
※SNS含むシェア全て🆖
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「おやすみなさい」
そう言ってパチンッと電気を消し
敷かれた布団に身体を預けてゆっくり目を閉じた
しばらくすると…
俺の布団にゴソゴソと入ってくる侵入者が…
俺の背中にピタッと張り付くとそのまま人が着ているTシャツの裾から手を入れて
する…ッと、胸の突起に指を持ってきた…
クニクニと指先で遊ばれる俺の胸
摘んだり、転がしたり、押しつぶしたり…
なぁにやってんだか……
「……ぼんさん、何してるんです」
「ん?ネコおじの乳首で遊んでる」
「……遊んでるって、あのねぇ…俺、全然気持ちよくないですけど」
「知ってる、でも、遊びたいの」
この会話の間もずーっと胸をコリコリ、カリカリと……
はぁ〜…まったく、自分がして欲しいなら素直に言えばいいのに
ぼんさんの手を引き抜いて
向かい合うように寝返りを打つ
電気が消えた暗い部屋でも半獣の俺にはハッキリと
ぼんさんの顔が見えている
弱火程度の熱を持った瞳がゆらゆらしていて
何かを期待している…そんな、表情だった
「眠れないんですか?」
「…なんか、アドレナリン出ちゃって笑…興奮して眠れねぇの」
「まぁ、あれだけ投げてましたからね…それに最後盛り上がりましたし」
「だろ?…だから、その……」
長時間生配信が終わって俺達六人は会場近くの宿に泊まっていた
ココに来るまでの道のりで
ある程度クールダウン出来るだろうなと思っていたけど…
どうも、ぼんさんはクールダウン出来なかったらしい…
風呂場やトイレで一発ヌくことも考えたらしいけど
他のメンバーが居る手前それが出来ず寝るこの瞬間まで
悶々としていたと…
「エッチしたいんですか?」
「うーん…そこまでは、体力ねぇんだよなぁ」
「なら、ヌくだけで??」
「そう、その…出来れば、ネコおじの……ザラザラした舌でお願いしたくて」
……ッーーーはぁ〜〜〜〜〜……
この人、本当に俺より年上なのか???
47歳が顔を赤くしてモジモジして、首を傾げて「だめ?」って…………
普通聞くか??
もぉーーーーー……バカ可愛い過ぎるだろ
「ネコおじ??」
「俺が、ぼんさんの言うお願い…断ったことあります??」
「ない、かな」
「良いですよ…俺のこの舌で舐めてあげますよ」
「ッんん…はは、ザラザラしてる…」
ぼんさんの顔をべろりと舐めると
艶っぽい声を出していそいそとズボンをずらし出した…
「その、ちゃんと洗ってるから……綺麗だから……」
「汚くても、綺麗でも、臭くても…俺はぼんさんのならどんな状態でも舐めれますよ…」
「ッーーーばかッ…」
掛ふとんを剥がして
ぼんさんの足元に身体を移動させた
仰向けでぼんさんがうっとりしながら俺の一つ一つ動作を見つめてくる
下着に手をかけて下にずらせば、期待していたのか…ほんのり芯を持つ ぼんさんのがボロンッとお目見えした
「期待してます?」
「…かなり……」
「ぼんさん、舐めるのも一発ヌくのも良いんですけど」
「う、うん………」
「声、我慢してくださいね…」
「……ッ!!」
「だって、隣に寝てるのドズルさん達ですからね」
「ッーーー」
名前を出した途端…
ピクンっ…とソレが動いて…可愛い小さな口からとろっと…透明の液体が溢れてきた…
一体、何を想像したのやら
ぼんさんのを握って舌で根元から上にかけてゆっくりと舐めあげてから、 ぐぽっと口の中に歓迎した
ゆっくりと、じっくりと、ぼんさんの汁を味わいながら
ご希望通りのこの舌で舐め回す
ジュルっ…ジュボッ…ち゛ゅっ…ぐちゅッ
「ッあ、ぁっ…あはぁっ…んんッ…ねこ、ぉじぃっ…ッんん!!」
「…んん、…ッぼんさん、…声…抑えて」
「ッご、ごめんっ……ぁっ、んんッ…んんーーッふんっ…んッ゛」
「そうそう…そうやってて下さいよ……ッん」
「ッーーーんんッ゛ーー!ッはぁッ、あっ…んっ…ふッ…んぁっ」
「んんッ…… 」
「ぁあっ、ネコおじッ…そこ、それッ…気持ちいいッ…はぁッ、あっ……ぁあッ!!」
あぁ~あ…声、全然我慢できてないじゃん
口元にあった手のひらはパタリと落ちて
俺の頭を掴んでるし
声もどんどん大きくなってて
これじゃぁ、いつものエッチと何ら変わらないような
「…ぁっ、ネコおじぃッ…も、ぃ゛ッ……イクッ…いきそうっ」
ジュッ…!!と口を窄めて勢いよく吸い上げたら
ぼんさんの腰がビグッと持ち上がって
「ねこぉじぃっ!!…い゛ッ、いくぅっーーーっ…ん゛ぁっ゛!!!」
俺の口のなかにビュービュー流し込むぼんさん
ブルブル震えながら「ぅぁっ…ぁっ…はぁっ、はぁッ…」と最後の一滴まで
しっかり出し尽くすと
疲れた〜と言わんばかりに布団にずしっと身体が沈んだ…
「…はぁ、はぁ……ネコおじぃ…ぁ、ありが…とう…」
その声にコクリと頷いて
俺は身体を起こすと ぼんさんの上に覆いかぶさった
「…んん?…ネコおじッ!!…んがっ!?!」
ぼんさんの両頬を片手で掴んで無理やり口を開けさせ
ほんの少しのすき間の開いた口目掛けて
ダバっ…と口に含んだぼんさんの精液をそこに落とした
「ッぅ゛…ゴフッ…!!!ッん、な、なにッ…ゲボッ」
「……ッふぅ〜…コレで全部ですよ、ぼんさん精液」
ゴクリとぼんさんの喉が上下に動いて少量は飲み込んだみたいだな
俺に向かって「何すんだよ!」って怒ってくるけど
いやいやいや、声を抑えなかった罰ですよって伝えたら
次の言葉が出てこなくて「くぅうう」と唸っていた
「もう、ネコおじのいじわる」
「酷いなぁ…ぼんさん、人がせっかく気持ちよくしてあげたのに」
「それとさっきのは別問題だろぉ……」
口の周りにこぼれた自分の精液をティッシュでふき取るぼんさん
別に拭き取らなくて…またすぐ汚れるのにな
「さ、ぼーんさん」
「ん??」
「次は俺の番ですよ?」
「…へ??」
「ぼんさんの声と精液の匂いでめちゃくちゃ興奮したんでお願いしますね」
覆いかぶさ体勢から
ぼんさんの顔を跨ぐようにポジションを変えた
スボンと下着を一気にずらして
パンパンに腫れ上がった俺の見せるとぼんさんは顔を赤くして
物欲しそうに口を開けた…
「ぼんさん、今日は流石に中に入れること出来ないんで…しっかり俺の受け止めて下さいね」
「…が、がんばります……」
ヌチャッ…と音を立てて
ぼんさんの口の中に俺はソレを沈めていった………
ーーーーーーーーーーーおわり。
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🍆さんの誘い方可愛いですね❤️\(//∇//)\❤️🍆さんが誘惑をしたから🐱さんが我慢できなかったね👍🍆さん我慢できなかったね♪