テラーノベル
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「ちょっと確認ですけど、こ、こんな感じで合ってます?本当にいつも洗ってるんですか?」
「もちろんです!でも…ちょっと奥まで届いてないんじゃないですか?」
そう言われても指じゃ長さに限りがあるし…
「え?もしかして?」
「はい♥️先生のそれで奥まで洗ってください」
え…いや、突っ込まないって決めたのに突っ込めって?あ、また突っ込んじゃった。え?これも?
なんだかよくわからない。はぁ、でも今日は付き合うって決めたんだよな…まぁお望みならば…
え~とこの狭い風呂場でするなら…
「じゃあ一度立たせますよ?」
「先生を?もう勃っ…」
「くるみさんを、です」
代わりに自分が座り、向かい合ったくるみさんを自分の上に跨がらせる。
お、自分で立てるくらいまでは回復してきたのかな?あ、くるみさんがね。
「じゃあ入れ…あっ!ゴム…」
「え~い」
ぬるぅん。
「あっ、え?いいんですか?」
「いいじゃないですかぁ。今日はあたし、酔っ払ってるんでわかりませ~ん」
そういうとぴょこんぴょこん、と動こうとする。
が、まだ脚に力が入っていない。
いいというなら…せめて最後は外に出そう。
「そうだ、先生も洗ってあげま~す」
そういうと自分に抱き付き、まだ流していない泡を擦り付けてくる。
うわぁ、さすがに生乳は柔らかい。
背中に回された手もあちこち動き、洗ってくれている。
うん、じゃあ俺は中をしっかり洗ってあげないとな。くるみさんの尻を持ち上げ、落とす。
「ふぅっ!ん!」
持ち上げ、落とす。動きが単発になるが、この体勢じゃ速く動けない。
逆に生だけど、いつもとは違う快感だけど、まだ持たせられそうだ。
まぁ?今は洗うのが目的のはずだし?生の感触を味わうだけでもいいしね。
どん、どん、と動かす度にくるみさんの手が止まる。
「くるみさん、洗うだけならこんなもんでいいかと思いますがどうです?続きは湯船の中ってのは?」
「いいですね。温まりたいと思ってました」
その答えを待ってシャワーを出す。
つながったまま2人の泡を洗い流す。
「じゃあお湯に浸かりましょう」
立ち上がるくるみさんをサポートしながら抜くと、つながっていたそこもシャワーで流した。
湯船へは先に入る。そしてくるみさんの手を取り湯船に導く。前後になって座ると
「あ~やっぱりお風呂はいいですね。シャワーだけでいいって人もいますけど、あたしには理解できないです」と満足げだった。
自分も割と風呂を沸かすので、その気持ちはわかった。
「えへへ、続き、してくれるんですよね?」
「いいんですね?しちゃいますよ?」
くるみさんのお尻を持ち上げ位置を合わせる。
くるみさんも前から手を添え導く。
「はあ…あぁ…入ってくる~」
エロい!お湯独特のつれがあるがむしろ刺激を増してくれる。
「あはっ、お湯も入っちゃいますね」
くるみさんも感じてるようだ。
ずずずっ、ずずずっ、とゆっくり動かす。
「あはぁ…気持ちいい…」
お湯の温かさを言ってるのか挿入のことを言ってるのか、そのどちらもなのだろう。
ひだひだが、間に入り込んだお湯が、刺激を与えてくれる。
このまますぐにイくのももったいない。
くるみさんの中を楽しみながら少し話をしようか。
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