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「その後、旦那さんとはどうなんですか?その…してますか?」
「それが相変わらずなんですよ。いっつも疲れた~疲れた~って言ってすぐ寝ちゃうし、やっとやれる、と思ってもすぐに終わっちゃうし。最近は先生としてる方が多いいですよ」
それは…なんというか…
「もうちょっと遠慮した方がいいですね」
「とんでもない!そんなことになったらあたしはどうすればいいんです?旦那さんも相手してくれないのに」
う~ん、需要があるならいいんだろうか。
「それに、ほら?先生のお陰でおっぱいだって大きくなってきましたよね?」
そうかな?初めて会った時とそう変わらない気が…
「そうですね!間違いなく育ってますよ!やっぱり大事なのは女性ホルモンですね」
これが嘘なら、今までずっとやるために騙してたってことになる。まぁ…いや言うまい。
「あっほら、今もマッサージしてくださいよ。今ならよく育ちますよね!」
自分の手を両胸に持っていく。
湯船の中、生で挿入し、後ろから両胸を揉む。
あ~極楽極楽。
「先生はどうなんです?彼女さんと…」
「実は彼女ではないんですよ。あいつとは高校の頃から気の合う男友達みたいな関係で…腐れ縁てやつです。 」
「そうなんですか?じゃあエッチは誰と?」
「いやまぁ…そいつです」
「あら、セフ…」乳首をきゅっと摘まむ。
「あっ!…仲良しでいいですね。じゃああたしとしても浮気になりませんね(笑)」
「自分はがっつり不倫ですが(苦笑)」
さてそろそろ…お湯が冷める前に終わらせるか。、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、らららららららららららら
くるみさんのお尻をまた少し浮かすと、意図が伝わったのか両足を底についてその位置で踏ん張ってくれる。
俺は片手をクリに移し、下から突きながら、乳首との三点を責める。
ざばぁ、ざばぁ、浴槽内のお湯は嵐の海のように大荒れだ。その下ではクリをいじられながら突かれているくるみさんの秘所。
お湯の抵抗があり速くは動けないが、それでも生で感じる内側の感触で高まってきている。
「くるみさん、そろそろ…」
「いつでもイってください」
おっと生だもんな。たとえ着けていても水中じゃどうなるかわかんないけど。
イく直前で…
「イっ…くぅぅ…ぐ!」
くるみさんのお尻を持ち上げ、抜いてから放出した。
「あっ…ん。そのままでもよかったのに…」
え?
くるみさんは手を伸ばし、まだびくびくと強く脈打つ俺を握り、搾るようにしごく。うぅ…
「ごめんなさい、お風呂汚しちゃって」
「いいんです。元々、今日入ったら抜く予定でしたし」
「はぁ~それにしても…気持ちよかった~」
「そうですね!やっぱりお風呂は湯船に浸からなくっちゃ」そっち?
それからシャワーで体を流し、お風呂の栓を抜いて、浴室を出た。
その間もくるみさんは自身では何もするつもりはないようで、体も自分が拭いてあげた。
またソファに戻り、今は髪を乾かしてあげているところだ。わしゃわしゃとタオルで拭く。
「あははっ、こんなの子供の頃にしてもらった以来です」
「自分は初めてですよ」あいつはあまり甘えるタイプじゃないし。
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