TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

前回のあーらすじ!犯人はどうやって川まで運んだ?

堀「流石に身元確認をしなきゃまずいからな、、」

武「やっていきましょうか」

利「てか、スーツを来ていたってことは仕事帰りとかか?」

堀「防カメを見る限りそうっぽいですよね」

武「結局誰に襲われたんでしょうか、、」

利「、、、」

芹「こんにちはー」

利「科捜研の」

芹「用があって来たんですが」

利「何かね」

芹「こちらです」

出されたのはハンマー

芹「これも、犯行に使われたと思われる物です」

皆「!!」

芹「そしてこれの指紋は手嶋のではなかった」

利「では_

早「ただねぇ、、本当に使われたかはわからないのよね、、不可解なほどに」

利「そうか、、」

武「証拠には、ならないってことですね」

堀「しょうがない、あいつらが証拠を見つけていると同時に身元確認もやっていきますか」

武「こっちだって証拠あるかもしれないですからね」

早「、、、あんたたち、」

利「どうした?」

早「これ、」

指された先を見ると

皆「あ、警察の!!」

武「ということは警察関係の人がですかね」

堀「殺された人も警察で成り代わりも警察、、犯人は何をしたいんだ」

利「手嶋のことを知っている。ということはこの人も捜査一課関係かもしれないな」

武「ということは」

堀「捜査一課の中で起きた事件!」

真「すみません、遅れました」

利「面会はどうした」

真「桜に任せました」

利「そうか、それよりあることがわかった」

真「なんです?」

堀「これは捜査一課の中で起きた事件の可能性がある」

真「、、というと?」

武「指された人も捜査一課で、指した手嶋刑事も捜査一課になることになります」

真「つまり_警察に恨みのある犯人?」

堀「あとは、捜査一課のことをくわしく知っている、警察の中にいることになる。それか上の」

真「、、、」

利「まぁ、あくまでも可能性の一つだ。とりあえず、やるぞ」

皆「はい!」


警「どうぞ」

ガチャ

桜「手嶋さん」

手「わかっていますよ」


君等絶対キャラメーカーのやつでハート押したろ、じゃないとあんないかないもの!!なんでやねん、、(私に文才がないことはわかっていたが、、)てことで、第二弾

画像

こっちの方が似ていないっていうね、はりねずみ版男子メーカーさん!お借りしました!!でも、、頑張ったから押してくれ!

ではさいなら〜

GO HOME〜警視庁身元不明人相談室〜 手嶋がピンチ!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

43

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚