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※BL要素なし※
「」=話てるとき
『』=インカム
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sho視点
rbrに思い伝えれてよかったー!
rbr「っし!準備終わりやな!」
「疲れたぁー」
rbr「shoはもっと体力つけなあかんな」
「えぇー?そう?」
rbr「ッ!??」
「?どした?」
なんか様子がおかしいような、
rbr「い”ッハァ…ハァ…ッ」
rbr「バタリ」
「rbr!?」
『sn神!!!今すぐ**きてくれ!rbr倒れた!』
sn神『了解!??すぐ行く!!!!!』
ーーーーーーー
rbr視点
ここどこ???わぁまっしろー
…じゃなくて!!!
え?なんかあそこ人影あるんやけど???
ちょまってまじでこういうの無理助けて
近づいてきてるー!!!!
いやーー!!!
⁇「あの…大丈夫ですか?」
…え?
「あー…えっ、と?」
⁇「あ、僕は案内人のです!」
「あ…どうも…って案内人!???」
「え、俺亡くなりました???」
⁇「それでは案内を行う為質問にお答えしていただきます」
「は?え?ちょ、」
⁇「問1、貴方は現世でやり残したことがありますか?」
急やなー…でも、
「…やり残した、こと」
そういややっとshoと付き合えたんにすぐ亡くなってもうたんや、(まだ亡くなってはない)
「、ある」
⁇「問2、貴方は生き返りたいですか?」
「そりゃ生き返りたい」
⁇「問3、貴方は会いたい人がいますか?」
⁇「いましたら、名前を教えてください」
「、いる。shoや」
⁇「質問にお答えいただきありがとうございます!」
⁇「一応僕新人なんで…先輩と変わりますね!」
⁇「せんぱ〜い!!!」
声デカっ(人のこと言えないヨ)
⁇「ん〜?どしたんだ〜」
⁇「白の方で進めておいてください!」
⁇「わかった」
⁇「ありがとなrp」
rp「いえいえ!では行きますね!」
⁇「あぁ」
⁇「あーっと、まず初めまして」
「…え?あ、はい。初めまして、?」
⁇「?一応蘇生って事で進めていいんだな?」
「はい、?」
⁇「蘇生される場所は医務室だ。」
「ほぉ」
「じゃぁ…?」
⁇「あぁ。また会えるときまで。」
ギィ…バタン
⁇「…よい人生を歩みますように」
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sho視点
rbrが倒れて一時間が経った
目が覚める気配がない
ピッ…ピッ…ピッ…ピッ…ピッ…ピッ…
「俺を置いてかんでよ…ポロポロッ」
⁇?「ん”ッ…」
「.°(ಗдಗ。)°.」
⁇?「sh、o」
「ッ!rbr、?」
そう聞こえたのはカスッカスになった彼の声だ
rbr「そや、で」
「ポロポロ」
rbr「ぁ、え?な、泣かんでよ〜💦」
「い”まsn神呼ぶし(半泣)」
rbr「コク」
「sn神〜!!!」
sn神「ん〜?ってあ、rbr起きたんや!」
rbr「おかげさまで」
sn神「幹部心配しとったで、会議室行ってきshoも」
「はーい」
rbr「ん。」
「行こ!rbr!」
ギュ(恋人繋ぎ)
rbr「へッ?…まぁええか」
「?」
rbr「なんでもない。行こ!」
マブダチ「タッタッタッ」
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sn神視点
「…ありがとね」
ni〈フフッどういたしまして〉
「?(振り向く)」
そこには誰もいないが、
俺はそう聞こえた気がした
「…皆んな待ってるでいつでもrpと戻ってきてや」
そう言い残して俺は医務室を後にした