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曲パロ

本家様より、鏡音リンちゃんsideが🤝『』

鏡音レンsideが🌩️🦒「」

学パロ要素も含まれます、付き合ってます


小説の内容含みます!ネタバレ注意⚠️


作中🤝のことを彼女(男だけどね、、)と呼ぶ描写が多いです


本編伏字ありません、後の話によって死ネタが含まれますのでご注意ください🍀







軽い設定

🤝>>>>いじめられている(いた)🌩️🦒と付き合っている

🌩️🦒>>>>孤児(孤児院に住んでいます)🤝と付き合っている





《佐伯side》

「ふーん、そっか。なら俺も連れてってよ」


こんなことを突拍子もなく言ってくるからめちゃくちゃびっくりしちゃったよ。


『…え?いや、なんでリトくんも着いてくるの?』

『リトくんは何もしてないじゃ、』

「お前と一緒にいたいから。」

『へ!?あ、で、でもさなんも計画立ててないし…』

「いーよそれでも。だから連れてけよ。」

『わ、わかった、でも本当に後悔とか、しないでよ?俺責任取れないから、』

「ふは、いいよ別に」

『そっかぁ、えーっと、じゃあ明日…作戦?を決行します!』

「りょーかい」


「…あ゛!?」

『へあっ!?な、なにどしたの?』

「すまんこんな雨の中長話させちゃって…」

『え?あ、ほんとだビシャビシャ』


リトくんの優しさが心に染みてて全然気づかなかったな、、そういえば雨降ってる中来たんだっけ。

そんな事考えながらはにかんだんだらリトくんは呆れたように笑ってた


「俺が気きかせて中にあげれば良かったな、w」

『ふふ、確かに?』

「今更感ヤバいけどあがる?施設の人にバレなきゃいい話だし、」

『いいの?怒られちゃったりしない?』

「んーまぁ怒られはするだろうけどしゃーない!俺がなんとか言い訳考えとくし!w」

『そっかぁ、頼もしい?ねw』

「ふは、だろー?んじゃ靴持って来な」

『はーい!お邪魔します!』

「声デケェってww」

『リ、リトくんだって声大きいんだしいいでしょ…!//』


わー、なんかテンション上がって声おっきくなっちゃった、恥ずかし……


「あっははそうだな!w」

『んもー、はずかし、』

「テツ、今日どうする?泊まってくか?」

『え、いやでもぉ、、』

「んーまぁいいや1人にさせたら独りで旅に出ちゃいそうだし…今日は捕獲しまーす」

『えぇ!?ほぼ拒否権なしじゃんか!!w』

「まぁまぁいいだろ?」

『う、うん…ソーダネ』

そこから一晩は雑談なりして楽しくすごした。


ー朝ー


ついに今日だ。


『り、リトくん、おはよう!』

「んあ?テツ…?はよー、、」


リトくんは寝ぼけているようだ、可愛い…


『あの、さリトくん』

「おう」

『ほ、ほんとに一緒に行ってくれるの?』

「…あぁ、恋人のためならどこまでも一緒に行きたいもんだろ?」

『…///そう、だね』

「だろー?だからいいの!」

「あ、なぁテツ?」

『どうしたの?』

「必要な荷物は準備できてるのか?」

『…あ、あぁ、れ出来てない、、ね』

「コッコッコッ!!wwじゃあ荷物取りに帰るかw」

『はい…』


やっぱり、リトくんの笑い声好きだなぁ、、!

こっちまで笑顔になっちゃうや、

どこまで一緒にいてくれるかな。


『財布と…ナイフ…携帯ゲーム…これでいっか』

『準備できたよ、リトくん』

「お、おっけーじゃあこの街からさよならしよっか。」

『うん。』

「『じゃあね(な)』」






更新遅くてまじごめんなさい

とりあえずここまで…!

おつれおでーす🫧

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