テラーノベル
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⚠︎︎
kr×nt
🔞
下手
nt❥・•n「」
kr❥・•k『』
n 「とぅ”ッ、てさ”っ♡❤︎❤︎//」
卑猥な水音肌と肌がぶつかる音そして善がる弐十くんの声が2人だけの部屋で響く
k 『ん、』
n 「ん、”ッ、♡❤︎♡、へ”っ、へッ、//」
俺が声を出すと嬉しそうにへへ、と少し笑う
k 『俺とのせっくすきもち〜?❤︎』
少しにやけながらあいつに問いかける
n 「”っ、ぁ”ッ、❤︎♡きもち”ッ、ぃッ、❤︎//」
「う”ぁッ、!!??やぁやだッ、♡♡♥//」
「お”ッ!!?ぁ”ッ、が”ッ♡♡♥///」
ぐぽ、と音を鳴らし弐十くんの最奥をつくと大きく声を上げすぐに果ててしまった
k 『弐十くん本当に今きもちよさそ~な顔してるよ~♡』
弐十くんを煽るようにしゃべりかけるが返答は返ってこない
k 『あ、~、やば、…トんでんじゃん』
ずっとニトくんのナカは高頻度で締め付けてくるので気付いていなかったがもう既にトんでしまっていた
まじか、…俺イッてないのになぁー、と
k 『あ、笑』
俺は少し自分のを抜いてから
ごちゅ”ッ!!??♡♡
といやらしい音を部屋全体に響かせながら最高の目覚ましで起こしてあげた
n 「あ”ッ、がッ、!?❤︎❤︎♡///」
いきなり最奥をつつかれたような快感が体全体を襲い目を覚ます
n 「へぁ、…?//ぇ、?」
と混乱の声をあげているとあ、起きた?とトルテさんの声が耳に入る
k 『俺がイくまでトばないでね、ッ♡』
n 「はッ!?// あがッ、?♡❤︎♡///」
そんな鬼畜なことを言うと同時にまた奥をごりゅごりゅと前立腺に当てながらついてくる
もうやだ疲れたと思っても体はもちろんのこと心も少し彼のその激しい行為を求めてしまっている
n 『あ”ッ、ぁッ、♡♡❤︎//も”ッ、や”ッ、♡』
n 『しぬ”ッ、♡❤︎//』
なんて意味の無い言葉を発してはトルテさんが
k 「、…はぁ”ッ、」
とため息をついては
k 「可愛い、…ッ♡♡」
と愛らしいものを見つめるような独占欲に満ちた表情でこちら見つめる
n 『らぃ”っ、すき”ッ♡♡❤︎//ぉ”ッ、❤︎ 』
そんな言葉を最後に俺の意識は完全に途絶えた
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n 『らぃ”っ、すき”っ♡♡❤︎//ぉ”ッ❤︎』
k 「はぁ”ッ、…俺もだよ、弐十くん」
弐十くんの額にキスを落とし、愛してる、なんて重たい言葉を心にしまった
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
終
テラー初小説です🙌🏻
ほんっと~にたま~に更新します、…👉🏻👈🏻
基本プリ小説で同じ名前で活動しているので良ければそちらもお願いします(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
コメント
2件

めっちゃお上手ですね✨✨ ほんと最高です♡♡