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禁断恋愛

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禁断恋愛

1 - 禁断恋愛

♥

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2024年10月01日

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初ノベル挑戦

赤×桃

生徒×先生 R






これは1週間前の事


『先生好きです』



俺が担任しているクラスのりうらって子に放課後呼び出されて好きですと告白された


「…え、?」

『いきなりでびっくりしてると思いますけど、俺…高一になってから先生に一目惚れしてるんです!』

『…ッだからっ、付き合ってください、!』

「…、」

「俺の事好きなのは嬉しいよ、」

「でもやっぱり、先生と生徒の関係だかr…、」

『それって関係あるんですか?』

「え、いや…関係あるもないも、現実じゃいけない事だよ」

『…、先生にとってはそうかもしれませんが俺は人を好きになるなら年齢も性別も関係ないと思いますけど、』

「…確かにそうかもしれないけど、、、」

「りうらはそんなに俺のことが好きなの?」

『…ッ!はい、大好きです!!』

「うーん、そっかぁ…」

「…あ!じゃあ1週間あげる、」

『…え?』

「1週間あげるから俺のこと惚れさせたら付き合ってあげるよ!」

『…っ!本当ですか?』

「うん、約束するよ!」

『分かりました、じゃあこれから1週間』



『絶対に先生を惚れさせますから、』



「…ッ/」







それから1週間りうらは俺が惚れそうな事や照れそうな事を色々やってきた

正直な所りうらの前では惚れを隠して、りうらが居なくなった後こっそり惚れてるところもあるがりうらには多分バレてない…はず、






そして1週間後…

俺は今日りうらに本音を伝える日だ、

正直めっちゃ緊張する、

俺の答えはもう決まってる…、後は放課後を待つだけ、



放課後



『ちょっと早く着きすぎたかな、』

1週間前先生から惚れさせられたら付き合ってくれると言ってくれた時はすごく嬉しかった

だから俺はこのチャンスを逃がさないために精一杯先生を惚れさせようと頑張った…けど先生の反応を見てみるとあんまり照れてない時の方が多かった、

だから…ッ


『今回はだめ…かな、』


トントン

『っ!?ビクっ』

「ッぁ、ごめんね、、驚かしちゃったね…、」

『あぁ…、いえ!大丈夫です!』

「…ッそっか良かった笑」

「……ぁ、その…返事言っても…いいかな、?」

『…っ』

『はい…、』


なんだろうこのドキドキ感と胸の痛さ

もし先生に振られたら、?この先の事どうする?先生も気まずいだろうし俺だってその倍気まずい、


「言ってもいい、?」

『コクッ』


「返事の事だけど、」





「…ッ付き、合お、、?」




『…へ…、?』

「…/ッだから、付き合おってッ、!」

『えっ嘘でしょ、、?』

『本当に俺でいいのッ…、?』

「ッりうらから好きって言ってきたのに何言ってんの笑」

『でも、俺が先生を照れさせようとしてた時先生あんまり照れてなかったじゃん、』

「ぁ、いやそれは…ッ//」

「か…隠れてッ照れて…た、的な…//」

『ッ、何それ可愛いッ!ギュッ』

「うわッ!、んッ、」

「てかりうらさっきから敬語外れてる!」

『えぇ?別いいじゃん?もう付き合ったんだしぃー』

「うぅ…まぁそうだけど、」

『んふっこれからよろしくねなーいくん!』

「何その呼び方…//」

『ぁっ!ないくん照れたぁ!』

「あぁ!!ッもううるさいうるさいッ!もう帰る!ッ/」

「あっ待ってよないくーん!」

『…ふんッ/』





【やっと付き合えた】















数年後

赤19

桃26

2人は同棲中


『ねぇないくん?』

「ん?何りうら、」

『そろそろヤらない?』

「うーん…、…え…?」

『え?』

「えーっと…、、ちなみにどのやるで、しょうか…」

『そりゃあセ‪×クスだけど笑』

「ッ、!?//」

「やっやんない!/」

『えぇ?ヤろーよ』

『りうらずっと我慢してたんだけど、もうないくん襲いたくてしょうがなあったんだよ?』

「そんな堂々と言わないで!/、ッ/」

『ねぇないくん?』

「ッなにっ/」

『ないくんのないくんが立ってんの気づいてないのっ?笑』

「~〜ッ~!?!?//ッ」

「うぅ゛ッ/、りうらの変態!」

『はいはい、じゃあベットに行きましょうねぇ~♡』

「ちょっ!まだOKしてないって!/」












途中から

フ×ラ中




「ん゛ッんぶ ゛ッぉ え゛、…/(泣)」

『んはっないくん上手いじゃん♡♡』

『ほら、もっとッッ、奥…ッ』

グググッ

「ん゛ んん゛ぅ ゛ッッ!?/♡ぁッ んぐぅ ゛ビクッ♡♡」

「んぉ ゛ッぶッ ゛う ぅ ゛♡♡」

ジュポジュポジュポ

「ん ゛ッぉぅぶ ん゛ ん ぁッッ♡/ん゛ジュルルッ♡♡♡」

『ん゛ッちょっ!イク゛ッッ♡/ビュルルルドピュッ♡』

「ん゛ぶッ!?!?ぅ゛ぁ゛ぁッッ♡ぁゴクッ ゲホッ♡♡」

『ふぅッ♡゛じゃ…ッ本番行きますか♡♡♡』

「…え゛ッ?、ぁ、、、?♡」









立ちバック



パチュパチュパチュパチュンッ♡


「ん ゛あぁッッ!?…ぅ゛ぁぁやぁッ♡♡/(泣)」

「うぅ゛ッッんきゅ゛ぁ゛♡♡♡/♡ビュルルル」

『ないくんッッ、気持ち…ッ?♡♡♡』

パチュンゴリュゴリュゴリュンッッ!

『ねぇ、ッ…ないくんのここ突き上げると中がきゅうって閉まるよッ?♡♡』

「ん゛ぉ゛ッ♡ビュルルル お゛ぁぁ゛♡チカチカすりゅッッ…、!?、んお゛!♡♡♡♡」

「あゔッッ!?♡♡ガクガクッん゛おぁッ?♡♡♡ビュルルルドピュッビクンッ♡♡♡」

『ほらないくんまだまだだよッ♡♡』

『もっと可愛いないくん見せてッ…♡♡♡♡』








end

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