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こんにちは、書き殴りに来ました
今回のあらすじ!!
「オクタのみんながお嬢様言葉になった日」
withご都合キノコ!!!
イドアズ・フロジェイ・ジェイフロ
特にイドアズを最後にねじ込見まくったので見たくない人最後だけ逃げて🏃➡️
主にオクタヴィネルしか出て来ません!!
start…▶️
オクタヴィネル寮 モストロラウンジ
フロイドはアズール抑え役
ジェイドは作る役(サイエンス部から貰った液体に山のキノコ(謎)を入れた)
アズールは実験で飲まされる役
でお送りします
ボフンッ
ジェイド「…どうです、何か変わりました?」
アズール「ゲホッゴホッゴホ…うぅ…何でいつもこうなりますの…半泣」
フロイド「アズール、なんか喋り方変わった?雌魚みたい♡」
アズール「?!!!へ、な、何ですの!?」
ジェイド「おやおや、…タコ限定かもしれませんので、是非フロイドもどうぞ?」
フロイド「え〜、やだ」
ジェイド「…」シュン
フロイド「うそくっせ〜〜、…あ、そーだ」
フロイド「ねーぇ、ジェイド~それ飲むからかーしーてー」
ジェイド「?…はい、フロイド」
ゴクン
フロイド「ん、
ジェイド「おや、フロイド?…それ、私にも飲ませるつもりでしょう」
フロイド「んーーーー、」
ジェイド「はぁ…分かりましたよ。口移しなんて変な巻き込み方をするものですね」
ナチュラルにキスしているジェイド&フロイド
アズール「??!!!/////」
↑目の前で思いっきりキスされてびっくりしているアズール
フロイド「ん、む…」
ゴクン
ボフッ
ジェイド「全く…フロイドはあいもかわらずねちっこい舌使いですわ」
フロイド「え〜、飲んでやったんだから満足しやがれですの。ジェイドお兄様」
アズール(海の中でもこんなことをしていた記憶が無いんだが…双子だからか…??)
アズール「というより…」
アズール「なぜ私達はお嬢様言葉で話していますの??!!」
フロイド「勝手に口から出てしまいますわ〜♪」キャッキャ
ジェイド「モストロラウンジもこの様な雰囲気にしてみるのも良いかもしれませんですわ」
ニコニコ
アズール「何故ジェイドはあまり変わっておりませんの??」
フロイド「ジェイドお兄様、たまにはいいこと言いやがりますわね」キャッキャ
ジェイド「では早速服を手配して来ますわ。わたくしにお任せを♪」キャッキャ
アズール「あ、お待ちなさい!!ジェイド!!」
その後、モストロラウンジ
たまにはカフェに行こうと誘われた一年組
(内訳 ジャック・エペル・エース・デュース・監督生とグリム)
監督生「…これは一体…
お嬢様キャンペーン実施中!店員さんがお嬢様に?!チェキ〇〇マドル ファンサ〇〇マドル
⚠️フロイド嬢は気分によります
フロイド「あ、カニ様♪いらっしゃいですわ〜」
エース「かに…ちゃんじゃなくて??様??!」
デュース「…このメニュー表の物…言うの恥ずかしい物ばっかりだ…」
アズール「監督生…さん…
↑隅っこに固まるアズール
監督生「ぇ、何ですかその格好
メイド服を手配された店員の方々
店員(サバナクロー所属のイソギンチャク)
「いらっしゃいませご主人様ァァアア!!!」
ジャック「せ、先輩…??!」(引
エペル「なんだか寮にいるみたいな気分…みんなしでフリフリのぎで恥ずかじくないんだべか?!」
((津軽弁無理なんです勘弁して…泣))
ミニスカなのでみんな仁王立ちor普通かの様に振る舞う人
ジェイド・アズールは長めのスカート
アズール「ジェイドが…勝手に飲まして…う、うぅぅ…泣」
↑お嬢様キャンペーンが儲かるとジェイドに言いくるめられたアズール
監督生「ご愁傷様です…アズール先輩…」
アズール「ご愁傷様で済んだなら魔法機動部隊は要らないんですの…💢///」
アズール「大体、この口調はなんなんですの…??儲かるとはいえ…儲かるとはいえ…」(混乱
フロイド「?どうしたんですの、アズールおねぇ様♡」
アズール「その呼び方は今すぐお辞めになって!!!」
アズール「あぁもういやだぁ…一度元に戻してくださいですの…泣」
ジェイド「あらあら。泣き虫アズールはこちらで回収致しますので」
フロイド「また今度ですわ、小エビさーん♪」
監督生「…頑張れ、アズールさん…」
アズール「…もぅいやです…2人の自由奔放さは今回ばっかりは認めませんわ…」
アズール「許しませんからね!」
ジェイド「あらあら、ごめんあそばせ、アズール。私達はただからかっただけですの」
フロイド「そうですわ〜、それにアズールおねぇ様の服、似合ってますの」
アズール「…💢
フロイド「…そんなに言うならさ…」
フロイド「アズールってスミ、出せますわよね?」
フロイド「その勢いで魔法薬も抜けるんじゃないですの〜?俺天才ですわ!」
ジェイド「そうですわね…吐かせるしか、ありませんわ」
アズール「…??え、ちょっと、2人ともっ、どこ触って__ッ〜〜〜!!!??♡
フロイド「上手に吐こうね♡アズールおねーさま♡」
ジェイド「まずは私からヤリましょうか、ねぇ?♡」
アズール「ひ、…お、お腹をさするッ、にゃッ♡!!」
アズール「ぅッ…”ひッ?!ちょ、まッぇ、♡はなじを__ぁうッ♡
フロイド「うなじさすられてゾワゾワしちゃったの〜?稚魚みたいなかわい〜声出して…ねぇ、アズール♡」
アズール「そんなんじゃッ、♡あッ⁉︎が、あ”…」
ジェイド「ほら、善がってないで口を開けて…確か吐くためにはここの突起を…
アズール「ぅ”…ぉえぇぇ…」
フロイド「あーぁ、もう吐いちゃった」
ジェイド「…?我々の口調もいつの間にか元に戻っていますね。」
アズール「ふッ…、はぁ…ッ…はぁ…ッ」
フロイド「はーいお水」
ジェイド「さて、モストロラウンジに戻りましょうか」
アズール「……」
フロイド「ぇ〜飽きた。このままアズールのこといじめ倒す方が楽しいもん♪」
アズール「…え?」
ジェイド「珍しいですねフロイド、意見が一致しました」
アズール「ぅ、待ってくださッ、近寄らないで…ッ♡〜〜〜ッッ!!こんのッ!変態サイコパスウツボ!!!」
フロイド「…は?」
ジェイド「おやおや…」
翌日
オクタヴィネル アズールの部屋
アズール「…それで…何か言い訳は?」
フロイド「ごめーんなさい♪朝まで交尾しちゃったの初めて♡アズール可愛いんだから仕方ないもーん」
アズール「…接近禁止令です、ほら契約して」
フロイド「ぇーーーーーーダル…」
ジェイド「おやおや。ふふふ…」
アズール「あなたもですよサイコパス物騒ウツボ!!」
ジェイド「おやおや…」
少し距離が空いた
バリバリに性癖です
ありがとうございました(?)
前半の平和な感じはどこに行ったんだというラストでしたが、イドアズが接種したかった自分としては満足です
リクエスト待ってまーす、
fin
コメント
1件
わあ、Azさん!第2話も素敵でした…!最初の「お嬢様言葉になったオクタのみんな」という設定がもう可愛くて、特にフロイドとジェイドがナチュラルにからかい合いながらアズールを振り回す感じ、すごくキャラが生きてました。後半の急接近&強引なお世話(?)にはちょっとたじたじしちゃいましたけど(笑)、関係性の濃さを感じられて楽しかったです。お疲れ様でした!
#ツイステッドワンダーランド