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❥・ znkps × mmntmr


⚠Attention

・mmntmr様主催のmmmrの皆様の二次元創作です。

・ご本人様には一切関係ございません。

・地雷・苦手さんはブラウザバック推奨🔙




朝起きたら…


zn「あれぇ!?ナニコレ…!?」


体が小さくなってました!

どうもznkpsです。


じゃなくって 、さ?

今日はお友達のmmntmrと遊ぶ予定なんだけど 、

大丈夫?大丈夫じゃないね、うん


zn「mmntmrドタキャンしたらキレるかなぁ 、笑」


そう思って スマホを取ろうとした時、


((ピーンポーン


mm「znさ ~ んいますかぁ!!」


タイミング悪すぎでは…!?

mmntmrが家に到着したらしく 馬鹿デカボイスが室内にも響いてくる 。


よっしここは留守作戦!!


mm「あれ、znさんいないんですー?約束しましたよね…?

あ、寝てるとか…?」


そんな大きな声を呼び掛けを聞きながら、俺は黙ったまんま部屋で縮こまっている 。

小さいから縮こまる意味あんまりないけどね


mm「……あ、あれ?鍵空いてるじゃないですか、、入っていいですかね?笑

流石に良いですよね、約束しましたもん」


そう言ってガチャリとドアが開いて 、mmntが家へ入ってきた 。

あれ…まずくない?

てかなんで鍵開いてんの!?閉めたよね、俺、!?


逃げようにも八方塞がりなこの場所から逃げられない 。


mm「znさんーここにいるんですかね?」


mmntがついに 、間近までやってくる

小さいからバレないんじゃ…なんて淡い期待をする 。


そんな期待も一瞬だった 。


mm「ここにいるじゃないですか……ってえ?

小さく、なってる ? 汗」


見つけられて 、小さい姿も見られてしまった 。


zn「ちょ、俺も知らないんだって…!!

朝起きたらさ───」


事情を説明して 、mmntを黙らせる 。

黙らせれたと思ったら 、逆に目を輝かせ俺に近づいてくる 。


mm「えーなにそれ!!めちゃんこ可愛いじゃないですか♡

今日はこの子と遊べってことですね♡♡」


mmはニヤニヤとしながら俺はヒョイッと持ち上げる 。

途端に足から足場が離れて 、高い高いってやつをされる


mm「わーznkps、お高いですねぇ♡」


地味に子供扱い慣れてる感じと言うか、

それが妙に腹立たしい 。


mm「そですねぇ、何もなしに立てます?笑」


ほら、舐めてんのかって発言やばい

ほんとに意味わかんない

…なんでこうなった ?





時間が過ぎて 、お昼ごはん 。

mmntは俺のお昼ご飯に悩ませてくれていた 。


mm「凝ってあげたいんですけどねぇ、凝ったら凝ったで znkpsに煽られる未来が…

ってことで、幼児が食べやすそうな、ただのおかゆにしちゃいます!!!」

zn「えー!?…別にいいんだけどね、?」


ということで、おかゆを作ってくれた。

湯気がふかふか出ていて見るからに温かそう 。

ふーふー

冷ましながら少しずつ食べていく 。


「おいひ、!」

mm「ほんとですか!よかったです✨️

そうだ…znさんスプーン貸して下さい!」


そう言われ 、mmntにスプーンを貸すと、


mm「はい、お口開けて下さーい♡」

「あーん、?/// 」

mm「おぉ、ちゃんと食べれて偉いですねぇー!!」


なんて完全に子供扱いされている 。

俺見た目はそうでも、中身は子供じゃないんだって…!!


そう否定したいけどmmntは一向に止まる気配がない。





そしてまた時過ぎ、夜。

普段ならいない隣には、mmntが少しぎゅうぎゅうながらも寝ている 。

実は───


mm「うーん帰るの勿体ないですね、てかその小さい体でできるんですか…?」

「別にできるし!mmntも編集しなきゃいけないんでしょ?」

mm「いやいや心配です!znさんの家泊まらせてもらいますね!」

「えぇ、別にいいんだけどさ!?」


mmntが帰る間際にそう言い出して 、泊まることになってしまった 。

別にいいけどこの姿なのが一番疲れた。


「mmnt意外と顔綺麗だよなぁ」


寝顔をこっそり覗いて 、見惚れてる。

そうぼんやり見詰めていると───


mm「何人の顔見てるんですか…!」


急にパチリと目を開けて 、そういった。

え、え、え、え!?急に怖いって…!!


「お、起きてたの?」

mm「起きてるに決まってるじゃないですか!!笑

私の顔が綺麗だって言いましたよね?当たり前じゃないですか!!」


ほんとmmntの相手も大変なもんで。

この姿のことも合って余計に疲れた。

そう思ってごろりとベッドに寝転がる。


mm「はい、私がトントンしてあげますからね♡」


一日の最後の最後まで子供扱いされているけど、

今の俺にはそれがどこか嬉しかった。






翌日────


mm「おはようございm──って良かったじゃないですか!戻ってますよznさん!」

「えぇ、マジじゃん!良かったぁ…」


無事朝を迎えると 、姿は元に戻っていたのでした。


mm「正直戻らなくても良かったですけどね…!笑」





こちらはりん様のリクエストです!

改めてリクエストありがとうございます!

明日もりん様のリクエストの予定です、お願いします✨️


まだまだ、リクエスト募集中ですので、お気軽に💬下さい🙌🏻

【リク募集中】mmmr短編集

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コメント

6

ユーザー

うわぁぁぁあっ、っ!!✨ありがとうございます😭😭尊すぎて死にそうです😭いや死にました、ほんとめっちゃ特徴掴んでて尊敬です✨✨✨

ユーザー

ルカメテの🔞書いて欲しいです!

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