テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
ほんっっとうに 遅くなってしまい申し訳ないです😭😭
ちょうどテスト終わりましたので復活してこーかなと🙄
後ネタが無いんですううう😭😭😭😭😭
もうちょいネタ考えれるように頭動かしますんで👍
今回は 3Pなので苦手さんは ご注意を⚠️
それでは 早速れつご ー !
tn + em × rbr 🔞
学パロ
攻め → 『 』
受け → 「」
start
_________________________________
tn side
ぁ゛ ー すっごい イライラする 。
なんなん あの顔 。 あの笑顔 。 彼氏である俺以外に 向けんなや
って 本音を言いたいけど言ったら 嫌われるんやろなぁ …
自分からは見えないが多分今 すっごい顔をしてるんやろな 、 と窓側の1番後ろの席で頬杖をつきながら 友達と話してるロボロを眺めていると 目の前に影ができる。
ぱっと顔をあげると ロボロの第2の彼氏 エーミールが立っている
『 トントン さん 、 顔 、怖いですよ ? 』
『 うるさい 自覚しとるわ 。』
『 ふふ 、 そうですか … 』
なんや こいつ … ほんま ウザイわぁ 、
なんて思うも お互い 彼氏同士やし なんも言えんわ 。
あ、そうそう … なんでロボロに彼氏が2人おるかっていう話しよな。
元々 俺とエーミールは仲良くて、好きな人も一緒やった。やから 友達だし 二人で告って、2人ともOKっていう平和な恋で終わったんやけど …
『 ぜんっぜん 平和じゃないなぁ … 』
『 嫉妬ですか ? 』
『 見れば 分かるやろ 、』
『 … そうですね 、実際 私も 嫉妬してますし 。』
『 … 結局同じやないか 。』
… こういう事なら どうせ 、 思っとることも一緒なんやろな。
『 … なぁ エーミール 、 今あれ見てどう思っとる ? 』
『 … どう思ってる、ですか … 、 ほんとは もう お仕置きしたいと思ってますよ 。』
ほら やっぱり …
『 一緒やな 。』
_________________________________
rbr side
いきなり トントンとエーミールに 今日帰ってから ちゃんと身体洗えよなんて 言われたけど あいつら 何するつもりなんや 、??
てか 今日すっごい 睨んできたよな ?
俺 なんかしたかな …
なんて 考えながら 風呂から出て 寝室に行く。 俺ら3人は 付き合っていて なんで 彼氏が二人おるかと言うと 、… ( 以下省略 )
そんで 今は 同棲しとるっちゅうわけや 。
まぁそりゃ 3人もいれば 生活も 食も 家事も楽すぎて えぐいんよな 。
2人とも 大人しめのやつやし 変なことしてこんし ほんま 平和 。
やけど 、 手も繋がなければ ハグもせんし 、 それはそれで寂しいなんて 思っとる。
けど 甘え方なんかしらんし 、 そこが 1番の悩みやな 、 笑
そうこうしてるうちに 寝室に付き部屋に入る。ドアを開けると2人は何故かベッドに座ってる。
おかしい。
なんで 今日は こんなに静かなんや 、?
いつもは 風呂入ったら 先寝とけだの なんだ言うくせに 。
『 … はぁ ー … やっぱ 俺もう 我慢できんわ 、 』
『 トントンさん 、 落ち着いてくださいよ 。 … まぁ 、 私も そろそろ限界ですけど 』
… ん ??? こいつら ほんま 何企んどるんや 、
「 … なぁ 、 何しようとしよるん ? 」
『 … やっぱ 気になるよなぁ 、』
『 、 なら少し 目を瞑ってください 。』
「 … 目を瞑る 、? 別にええけど 、」
)目瞑
… 目を瞑ったはええけど 、 何するんやろ 、 … 俺が気になりすぎとるだけ 、?
そうこう考えていると 、 目元に なにか 付けられるような 違和感に気づいた 。
急いで目を開ける 。 … が 、 目を開けても真っ暗 。何も見えん 。
… まさか 目隠し とか 言わんよな … ??
『 … 完璧ですね 。 いい眺めです 』
『 ほんまにな 。 ええ眺めやわ 』
「 いや 、 何言うて n っ 、 」
… は ?? 今 俺 、 口に違和感が 、、
「 は っ 、ん … ぅ 、 」
『 … はは 、 もう声出とるやん 。
もしかして 期待しとったん ? 』
「 ん っ 、 何やって … ッ 」
『 なにってわかんないですか ? キスですよ 。 深い方の 。』
「 知っとるわ ッ 、! なんで 目隠しまでしてやる必要があるって言うてんねん !! 」
『 そりゃ お前1個しかないやん ?
… こっちの方がエロいから 、 笑 』
… 童帝が何言うてんねん 。
――――――――――――――――――――
すみません 飛ばさせて頂きます😞
「 ん゛ ッ ♡ やめ っ 、 んん ッ ♡♡ 」
「 は ッ ゛ ♡ 、 ん 〜 ッ 、 ♡ 」
) 軽達
『 は っ 、 笑 上も下も 気持ちいいことばっかやな ? 笑 』
『 ほんと可愛いですね 、 笑 目隠しからでも分かるほど 顔ぐちゃぐちゃですよ ? 笑』
「 ぅるさ゛ ッ ぁ っ んん ♡♡ 」
『 ほら 、 奥 どうや ? 笑 』
) 奥突
「 ぉ゛ ッ ♡♡ ほ ッ ぅ ♡ 」
『 ほら 、 下ばっかじゃなくて 上も集中してください ? 』
) 乳首弄
「 ひッ ゛ ♡ ゃ ッ だ っ 、 も 、 やめ ッ ♡♡ 」
「 なん゛ ッで 、 っ こんな ッ ♡♡ 」
『 … ぁ゛ ー 、 そういえば 言ってなかったな 、、 』
『 ロボロさん 、 私らは 嫉妬したんですよ 。 、 』
「 ぅ ゛ ッ 、 しっ と ゛ ぉ 、? ♡ 」
『 お前が 他の奴らと ずーっと 話しよるからやで ? 』
「 な ゛ ッ 、 べつに ええやろ っ ♡ 」
『 それが良くないねんなぁ … 』
) 最奥突
『 ぁ゛ ッ 、 !? ♡♡ 』
) 達
『 あれ 、結腸 いっちゃったか 。 』
『 … それは もう 、 壊れちゃいますね 、 笑 』
「 ぅ ッ ゛ 、 ♡ は ー ッ ゛ 、 ♡♡ 」
『 ほら 休憩しとる暇ないで ? 俺まだ イってへんのやから 。 』
) 動
「 ゃ゛ ッ ♡♡ 、 ん っ 、 ぐ ♡ 」
『 … その後 私も ありますからね 、 笑』
「 ん゛ ッ ぅ 、 も ッ むり イく っ ♡ 」
『 ッ゛ 、 俺もイくわ 、 っ ♡ 』
『 は ッ ゛ 、 ♡ 』) 中出
「 ぁあ ッ ゛ 〜 ッ ♡♡ 」) 達
『 ッ 、 ふぅ … エーミール 、 次ええで 。 』) 抜
『 ん 、 やっと私の番ですね 、 笑 』
「 は ッ ゛ 、 も … ゆるし ッ ゛」
『 無理です 。 』) 中入
「 ぁ゛ ッ 、は 、 ぅ 、 … ♡ 」
『 動きますよ 、? 笑 』) 動
「 は ッ 、 ♡ やだ っ 、 むり や ッ て ゛ ♡♡ 」
『 っ 、 ロボロさんの中 きっつ 、 』
『 ほら ロボロ 、 今度は 俺が 乳首 弄ったるからな 。 』)乳首弄
「 ゃ ッ ゛ さわんな っ 、 ひ 、 ッ ♡♡ 」
『 ん 、 今締まりましたね 、 笑 身体は素直なんですから 、 笑 』
「 ん ゛ ッ ぅるさ っ ♡♡ 」
『 … 目隠し外しましょっか 。 顔見たいですし 。 』) 外
「 ん ゛ ッ ぁかる っ 、 ♡ 」
『 うっわ 、 顔ぐっしゃぐしゃやん 、 笑 』
『 … はぁ 、 これ以上興奮させないでくださいよ 、 』
「 ぉまえ゛ らのはせぃ やろが ッ ♡ みんな ッ ぁ ♡♡ 」
『 見ないでって言われると 見たくなっちゃうんですよね 、 ♡ 』
「 ひ ッ ぅ ッ 、 んん ♡ ぁ ッ ゛ ♡ 」
『 ロボロさんの中キツすぎてもうイきそう 、 っ 、 … 』
『 お前早すぎやろ 、 笑 流石童帝やな 。』
『 トントンさんもでしょうが 、』
「 はッ ゛ ♡♡ イく ッ 、 イっちゃうから ッ ぁ ♡ 」
『 ロボロさん 、 一緒に行きましょ ? ♡ 』
「 ん ッ 、 ♡ イく゛ 〜 ッ ♡♡ 」
『 ん ッ 、 ♡ 』) 達
「 ッ ゛ 、は っ … ♡ 」)飛
『 ぁ 、 トんでしまったな … 』
『 … 少しヤりすぎましたね 、 』)抜
『 … しゃーない 、 後処理するか 』
『 … そーですね 。』
――――――――――――――――――――
おわり
少し長めがいいというリクでしたので いつもより 長めのつもりデス 😔😔
お久しぶりですみません‼️
リクエストありがとうございました 🥹🙏
#zm受け