TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

名前は頭文字で表します。


後は理解してください。





だ「どこすか、ここ」


や「保健室っ!」


だ「人多、」








_________


た「だからここの公式に入れて、、」


ら「もう知らねぇぇ!!」


に「頑張れ〜」



ら「にっしーは終わったの?」


に「いや終わってるわけなくない?」


た「開き直らないでくださーい。」


ら「終わってねえじゃん。」


に「やりたくない」


ら「俺だってやりたくねえよ」




た「早くやれ。」


二人「はい。」


_________



や「ゆたたぁ〜今度ここのお店一緒に行こー」


(辛いものの店)


ゆ「いいよ〜」


や「やったぁ」












だ(ギリ犯罪、、、じゃないか、、)

⇧たぶんね


_________






ゆ「記憶ってある?」


だ「そっか、、入学式」


ゆ「そうそう」







ゆ「多分パニック障害、、でしょ?」


だ「、、、はい」



ゆ「入学の調査票には書かれてたけど、まさかの入学式で発作か、、、」



だ「急にくるんで怖いです。」


だ「次いつ来るのかわかんなかったり、」

「ほんとに死んじゃう気がして、」



ゆ「しかも入学式に出たってなるともっとね、、」


ゆ「クラスメイトがどう思ったり、で学校生活変わっちゃったりするし」




だ「ちょっときいてもいいですか?」


ゆ「いいよ」


だ「あの人達はなんですか。」


ゆ「”保健室登校”ってやつかな、」


ゆ「中学とかでもいじめだとか障害で馴染めなかったりとかで保健室登校だったから。」


だ「へぇ、」



ゆ「入学式で発作起こしたからクラスメイトとかになんか思われたりっていうのが怖かったらここ来ていいからね。」


だ「はぃ、」





そんなこんなあって保健室登校になりましたとさ(雑






今日公立入試終わった!!



多分受かるでしょ(((

騒がしい僕らは保健室登校です!!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

112

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚