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前作の
ふまなべ②[HBD] 続き?
イチャイチャ話
※💜さんの口調掴めないので解釈違うかもです。
※センシティブシーンあり。
かなりヌルいかもしれませんが良ければご覧下さい
お風呂で後ろをほぐしてから
髪を乾かし
風磨の服を借りて寝室へ。
スマホをいじっている風磨。
真剣にみている
💙(カッコいいよな。ふざけてるときも好きだけど)
💜「あっ翔太あがった?あれ?上着だけ?」
スマホから顔をあげる風磨。近づきベッドへ座る
💙「おぅ、服、大きかったし、どうせ脱ぐからいっかと。やっぱキモいよな」
俺は風磨のシャツのみで下着をつけずに寝室へ。
💜「いや、寧ろ興奮してるよ」
とスマホをおき、
俺を押し倒す。
下からみる風磨。
怖いけど、ドキドキが勝つ
💙「風磨さん、変態ですね」
💜「彼シャツのみで歩いている変態さんには負けるよ」
キスをしてくる。片手はシャツめくる俺の乳首をいじる。反対の手は俺のお尻の穴をさわる風磨
💙「あっ//同時に、さわるなよ」
💜「うん?翔太のここは気持ちいいみたいで元気になってるよ」
と穴を攻めいた手が立ち上がってきていらひ俺のをさわってくる。
乳首攻めるのはやめず、
さらに反対の乳首を吸ったりなめてくる
💙「あぁ♡ふぅま」
💜「ふふ、可愛いよ。翔太」
乳首さわるのをやめると
再び、俺の穴へ。
💜「指いれるね。痛かったいってね」
💙「うん」
と俺のなかに風磨の指はいってくる。自分の違う指。
どんどん増えて動いている。
痛みより、気持ちよさが先にくる。
ある部分に触ると
💙「あっ♡そこ、へん。」
💜「ここが翔太のいいところか」
そこばかり攻めてくる。
気持ちよすぎる。
でももの足りない
💙「ふぅま。ちょーだい」
💜「なにを?」
💙「いじわる//風磨のを俺の中にちょーだい」
💜「はいはい。ちょっと待ってよ。」
ゴムをつけ、
💜「翔太、このままいれていい?翔太の顔をみながら入れていい?」
💙「うん、俺も風磨の顔みたい」
💜「素直だな。痛かったら言ってよ」
💙「うん」
返事をいうと同時に風磨のが俺の中へ。
痛みあるも乳首も攻めながら、ゆっくりと確実にいいところを刺激しながらすすめていく
💜「入ったよ。翔太のなかあったかくて気持ちいいよ」
💙「うん♡俺も気持ちいい」
💜「動くよ」
最初はゆっくり動き
徐々に激しくなっていく
きちんと、前立腺に攻める風磨。
何回もイく俺。
いつまにか意識がなくなっていた。
ふっと目が開けると
お風呂の中。
💜「あれ?翔太起きた?痛みとかない?いちようキレイにしたけど。」
後から風磨の声がする。
後からハグされる形で抱っこされている
お尻と腰に違和感あるが
💙「ない。違和感あるけど、気持ち良かったが勝ってる」
💜「それは良かった〜」
💙「なぁ、風磨」
💜「なに?」
💙「上手すぎない。経験あるの?」
💜「ないわ!翔太に大切だから勉強したの!動画とかみたりして」
💙「それでも、普通に上手にはできない気がする」
💜「まぁ、俺が天才だからかな」
💙「ソウデスネ。風磨、俺ヤバいかも。のぼせそう上がりたいけど、足に力入らない」
腰に痛いのも体力ないのか
立てない
💜「しょうがないなぁ」
一旦、浴槽からでて
俺をお姫様だっこ浴槽から出す風磨。
💙「すごい、力あるなぁ。ありがとう」
💜「惚れ直した。俺だって鍛えますから」
💙「ますます惚れた」
と頬にキスをする
耳まで赤くなる風磨。
珍しいかも。
💙「あっ、照れた?可愛いね」
💜「照れてないし。俺が可愛いし、カッコいいの当たり前だろ。まぁ、可愛いさは翔太に負けるけど」
💙「お前が可愛いくてカッコいいのが当たり前かは分からんが、俺が可愛いのは本当だな。」
ベットへ横に並んで寝る。
💜「なぁ、翔太。」
眠いが風磨の方をみると
俺の方を見ながら
💙「なに?寝ねぇの?」
💜「誕生日にお前くれてありがとう。素敵な誕生日になって俺、幸せだよ」
💙「それは良かった。俺もお前とつながれて幸せ。大好きだよ、風磨」
💜「俺も翔太のこと大好き!」
と抱きついてくる風磨。
そのまま風磨の腕の中で眠ってしまう翔太なのでした
fin