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⚠ 暴力表現、暴言、キャラ崩壊 、口調迷子、若干性加害🈶
なんでも許せる方のみおすすみください⤵
ワンク
牢獄での日々は地獄のようだった。
1日目はまだなにも無かったが、日が経つにつれ、俺はストレス発散の人形になってしまったらしい、笑
sho「……。」
兵士「はぁ……此奴もとうとう喋んなくなったぜ?wもっと教え込む必要があんのかぁ…?ww」
sho「ひつ……よう…、ないです……」
兵士「……あ゛?お前何否定してんだよ。」
ドゴッドンッ
俺は腹に1発食らったあと、壁へ押し付けられてしまった。抵抗する力なんて残っていない。
sho「いた゛ッい゛……ッ(泣」
兵士「泣いたぜ?ww此奴泣きやがったww」
「あぁ…?でも……お前、泣き顔唆るわぁ……ww」
「あ゛〜ッこの顔ずっと見ときてェ……w」
そう言われた瞬間、気味が悪くなり、目を瞑った。
兵士「ははッ……w何?お前まだ俺らのことムラムラさせたいの?ww」
「いいぜ?ヤってやろうか?ww」
sho「ッ!?」
「ゃ、やだ……ッやめてくだ、、さい…ッ(泣」
そういうと、気を悪くしたのかチッと舌打ちを残し去っていった。
その時は安心しきって、膝から崩れ落ちた。
傷が痛む。痛い。救ってくれ。そう願いながら眠りについた。
朝起きると、昨日、夜に幹部の誰かが様子を見に来ていたらしい。
嗚呼、こんなに汚くなってしまった姿を見せたくなかった。見られたくなかったな。