テラーノベル
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今回はね!
めっちゃ短い。
紹介的な感じだから。
説明は前回と同じです。
??「起きろ。
誰かにそう言われ、目を開ける。
寝起きの頭で此処は何処なのか。
今まで何してたのかを思い出す。
四季「⋯⋯ッ!
先程まで京夜に犯されていた事を思い出し、一気に上半身を起こす。
四季「あれ⋯⋯?
四季は驚いて自分の体を見る。
先程までしっかりと固定されていた足と腕の拘束が外れており、加えてタオルケットが掛けられていた。
??「やっと起きたか。
そう声が聞こえ、頭を上げる。
四季「は⋯ッ!?
目の前に居る人物を理解するのに数秒掛かった。
何故なら居るはずないと思っていた。
むしろ、助けてくれるとすら思っていたから。
四季「な、んでムダ先が此処にいんだよ⋯ッ!
四季は、自分の担任にそう言った。
無人「そんな事を聞きたいのか?考えれば分かる事だ。
四季「いや、分かんねぇから聞いてんだよ!!
無人は溜息をし、淡々と四季の質問に答える。
無人「俺も実験の担当者だからだ。
四季「は⋯?いや、でも俺2時間⋯耐えたはずじゃ⋯?
無人「残念だったな。
無人「残り10秒だったらしいぞ?
四季「なッ⋯、、
四季は無人を睨む。
そんな四季の態度に顔色を変えず、無人は次の言葉を言う。
無人「だが、2時間耐えてたとしても実験は続けていたがな。
想像していなかった無人の発言に、四季は目を大きく開け再度睨み大声で怒鳴る。
四季「大人のする事じゃねぇよ!
四季「てかっ!なんで俺なんだ!?
無人「お前の事を知りたいからだ。
四季「ならこんな仕方しなくても、何でも答えるぞ!!??
そう言った瞬間、無人が四季を押し倒した。
四季「はッ⋯、、
そして髪をかきあげ、四季にキスする。
ちゅ、、
四季「!?、まッ⋯、はなれろッ、!
暴れる四季を押さえながら、喋れないよう舌をいれる。
れろぉッ⋯、ちゅッ♡♡
四季「ん”ー、、!?
舌を吸ったり絡めとったりして、四季の口内を虐めていく。
四季は徐々に力が抜けていき、蕩けた顔をさらけだした。
その姿を見て、無人はようやく唇を離した。
四季「ッ⋯♡
無人「これを言葉で教えれるのか?
今のキスを思い出し真っ赤になる。
無人「無理だな。
四季「は!?まだ何も言ってなッ⋯!!
言いかけると同時に無人は不敵な笑みを浮かべ、四季に近づく。
四季「ッ、、、
無人「さぁ、始めようか。
えっと、無陀先にしました〜!!!
それとなんか雑に書いてごめんね。
誤字脱字は明日直します。
それでは次のお話でお会いしましょう。
コメント
53件
最高すぎる…チ───(´-ω-`)───ン

生きがいを感じた。 口と鼻から血出て来たんですが、貧血で死ぬのかな? zatu?コレガ?一体あなたの雑の範囲はどこからどこまでなんだよ、!続きも楽しみじゃねぇか!!!