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保鳴好き集まれ

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保鳴好き集まれ

13 - ズルいおまえ

♥

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2024年07月26日

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「ちょいと失礼」

「は」

いきなり服を捲られ、腹筋が露になる。

「な、おいッ////」

「ん…」

ベロッと腹を舐められ、突然のことに驚く。

「ひッ…!?♡」

「…そない喘がれたら興奮してまうやないですか」

「は、ふざけ、んなッ////」

レロッレロレロ♡

「ふ、…っぁ、ん、ぅ…ッ♡」

「あー、ほんまそそるて…♡」

保科の舌は、ものの数秒で胸までたどり着いた。

胸の突起を舌でころがすように舐めると、鳴海は身体をビクビク震わせながら必死に耐えている。

「やっ、め…ッ♡ッは、ぁッ♡ッ…♡」

「…エロすぎ」

「自分が今どないな顔しとるか分かっとります?」

「知るかっ…!っふッ、ぅ…♡」

「…同時にしたらどんな反応してくれるんやろ」

「っは、それはッ」

「あ、乳首固くなってきた」

「言うな、ッ////」

「はいはい」

ちゅるっと片方の乳首を舐めながら、クリクリともう片方を弄る。

「あ、ぁッ♡両方ッは、ほんと、っだめだ…♡」

「感度ええですねぇ」

「ちょ、でるから…ッ」

「そらあかんな笑」

そう言いながら、また保科の膝が股にグリグリと押し当てられる。

「やめ、ろ”ッ…////」

「やめてほしいんですか?」

「当たり前だ…!////」

「ほな、こう言うてください」

「っ?」


「『保科副隊長、キスしてください』って♡」


「ッッッ…!?!?////」

「おまえっ、ズルいぞそれ…ッ」

「ふふ」

「ええんですか?このまま射精してもうて」

「ックソ野郎…!!////」

「策士家って言うてください笑」

「ゲスの間違いだろ…」

「…」

無言で乳首を弄る手を強め、グッグッとリズム良く膝を押し当てる。

「っぁ♡ひ、ぃあ”ッ…♡」

「まじで、でるって…!」

「言うてくれたらやめますよ?」

「死んでも言うか…ッ////」


「ほな、『もっとシてください』ってことでええですよね♡」


「はっ!?////」






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コメント

6

ユーザー

ぐほほほほほほほほ☆

ユーザー

ニヤニヤう腐腐腐腐腐 最高ッ 続きがぁみたいぃぃ!!、

ユーザー

next→♡1200で( 'ω' )オネシャス

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