テラーノベル
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あずたい放置♡
定番の飲み会門限破り♡
『』…アズール Notキラー
「」…ツータイム
(すいません英語表記めんどくさいです)
アズールside
今日は同居人のツータイムが飲み会に行くらしい…
お酒弱いけど大丈夫かなぁ…?
一応LINE送っとくか、
『ツータイム!門限は0時までだからねー?あんまり飲まないこと!』
送って3秒…すぐに既読がついた。
「わかったよー、早めに帰るねー」
…それなら安心…。
…あーあ、ツータイムが居ないとつまんないなぁ、…早く帰ってきてほしいよ…
(午前1時半)
『ツータイム、もう門限過ぎてるよ…?大丈夫かなぁ、迎えに行った方がいいよね、?』
そう考えて車の鍵を取ったその時、
ガチャッ
少し乱暴に鍵が開いた。…もしやツータイムなんじゃ…
ぱたぱたと急いで玄関に行くと、色白の頬を少し赤く染めた、ボサボサの黒髪の男の子、ツータイムが息を切らして立っていた。
『つ、ツータイム、大丈夫?』
「おしょくなっらぁ…//ごぇん、」
…やばい酒臭い…どんだけ飲んだんだ…あんなに飲むなって言ったのに。しかも門限も破ってる。これは、…
『…お仕置き、しないとね?』
「…?おしおきぃ、?なにすぅのぉ?」
こてんと首をかしげるツータイム。かわいいけど、ここは譲れない。
『身体に僕に逆らったらどうなるか、しーっかり教えてあげないとね…?♡』
「からだにぃ、?」
『そうそう…ほら、おいで』
ひょいっとツータイムをお姫様抱っこして寝室に連れていく。…相変わらず軽い、いつもぴょこぴょこ動き回ってるからかな?
どさっとツータイムをベッドに下ろす。…まずは慣らさないと、だね?
『ツータイム、足開ける?』
「あし、?んぅ、…はい、」
ぱかっと無防備にM字開脚するツータイム。何されるか分かって無さそうだね。
するりと下着ごとズボンを脱がせた。
『わ、こっちも白いんだ、』
「…あんまみないれ…//」
さすがのツータイムとは言え、裸は恥ずかしいらしい。でもそんなことしーらない!
くぷっ…♡
「ひあっ、?!♡♡」
すんなり指が入るぐらいには開発済み、それでもきゅっきゅって健気に締めてくるナカがかわいい♡
くちゅっ、ぐちゅぐちゅっ♡♡
『よしっ、そろそろいいかなぁ、』
「…?♡」
…僕はベッドの下を漁ってバイブとローター3個を取った。
…まずはローターからだね?
手を服の中に滑らせて小さな突起を見つけた。その先にローターを貼り付ける。2つ目も難なく見つけられ、そのままローターをつける。
…最高の眺めだ…
…だめだめ、下もつけないと、
ローターは半勃ちのモノの根元に貼り付けた。…あとはバイブだけ。
さっき指だけでとろとろになった穴に宛がう。
「ひ、…おっきい…♡」
…僕の方がおっきいけどね、
そう嫉妬しながらも入れてく。
ぐぷっ、ずぷっ…♡
「ぁ”っ、♡ぉ”~ッッ、♡♡」
白目を剥きかけたツータイムのほっぺをつねって現実に引き戻す。
『まだ寝ちゃだぁめ♡お仕置きだよ?』
『じゃ、僕はコンビニ行ってくるねー、』
「まっれ、なんれ、おいてかないれ”ッッ”?!♡♡」
ツータイムが手を伸ばしたけど、僕は躊躇なくポケットに入ったローターのリモコンをいじって最大にした。
『…その顔…♡家帰ったらもっといいこと、してあげる…♡』
バタン。
…僕に慈悲なんて無いよ。
ツータイムside
…あれから何分経っただろう、5分?10分?…分からない。快楽に支配された身体と脳じゃわかんない…♡
「あ”ッ♡あ”ずぅ、るぅ”~ッ”“ッ♡」
何回イったかもわかんない、気付けばシーツは白い粘液と潮でびちゃびちゃ、床にまで飛び散っている。大惨事だ。
喘ぎ続けて20分、?ぐらいして鍵が開いた。
『ツータイム?まだ起きてるー?』
ヴヴヴと容赦のない振動音が僕の下腹部から漏れる。
「ぉ”っ、♡ぁ、ぁ”ずぅ、るっ、??♡♡ぉ”がえり、ッッ♡♡」
その瞬間、振動音が止んだ。
変わりにベルトの金具が外れる音。
カチャカチャ、
『起きてたご褒美にあげちゃう…♡』
ずぷんっ!!♡
「ぁ”ぁっ”“?!”?!♡♡”」
一気に奥の奥、結腸まで入ってきて思わず目を見開く。口も力が入らない。舌が揺れる度に飛び出る。
『あーあ、力入らなくなっちゃった、壊れたおもちゃみたい♡』
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「ま”っ”、れ”“、いぐっ♡ィ”ぐ”
ーっッ”“♡♡」
ぷしゅっと情けなく潮を吹いたにも関わらず、アズールは腰を止めない。なんなら早くなってる気がする。
『ッー、ツータイム、全部受け止めてねっ、!♡♡』
「ぁ”ーッ?!?!♡♡」
びゅーっっ♡♡どぷっ…♡
量が多すぎて結合部から溢れる、、
…なんで、?下腹部が淡く光った。
『んふ…♡これでやっと、僕のものになった…♡』
そう言われて驚いたけど…、
どこか嬉しい僕が居た。
「…♡」
手抜きですんません…
力尽きました♡
コメント
3件

最高です。ありがとう。本当にありがとう。
うわあ……これはだいぶ容赦ないお仕置きだったね(笑)。門限破ったらこうなるよって見せしめにしてはインパクト抜群だけど、ツータイムが最後に「どこか嬉しい」って思うところがちょっと甘くて、関係性の歪な優しさみたいなものを感じたよ。アズールの「僕に慈悲はない」宣言と、ちゃんと帰ってきてご褒美あげるところの温度差が癖になる…。腹痛さん、お疲れ様です!続きも気になります。