テラーノベル
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⚠️👽×⚔️
*前回の続き、のはず
*相変わらず下手です
*解釈違い&キャラ崩壊注意報
*色々話が急展開だったりしますがご了承下さい
*ターボー目線
*🔞よりのrー15←書くのは慣れてない為下手ですがご了承下さい。
仕事を言い訳にしてあいつ、ちょんまげに寂しい思いをさせているのは自分でもよくわかっていた。
親友との約束の為に立ち上げた会社。ありがたい事に忙しい毎日だ。ちょんまげ不足で心も身体も限界だが、今日は定時で帰れそうだ。久しぶりにちょんまげに会える嬉しさから書類と睨めっこするだけで止めていた手をせっ、せっと動かした。
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(あー、くそっ……だいぶ遅れちまった、)
ちょっとしたアクシデントが起こりだいぶ時間をロスしてしまった。もうそろ何とかしないとな、とはぁとため息を吐き玄関のドアを開ける。
「ただいまー、」
聞こえるか、聞こえないかぐらいの声量で言葉を発するが返事はない。もうすぐ帰ると言う連絡に既読はつかなかったし今日は森と飲みに行くって言っていたから多分寝ているのだろう。
音を立てないようゆっくりとリビングへ向かえば、すー、すー、と可愛い寝息をたててソファにくるまってぐっすりと眠っていた。よく見れば俺が着ていた服をギュッと抱きしめている。可愛さと寂しい思いをさせすぎたと言う気持ちが入り混じり思わず頭をふわりと撫でる。
(……目元が赤い、泣いてたんかな…、)
泣いていたのか、赤くプクと腫れている目元を優しく指で触ると短く声を溢したちょんまげが身をよじりながらパチリと目を開けた。
「………、?」
まだ寝ぼけているのか、状況を把握してないちょんまげが首を傾げながら俺の事をジーッと見つめる。
あまりの可愛さに今すぎにでも抱きたいが無理強いはしたくない為何とかたえる……。が、
「たぁ、ぼ……、ぉ、?…あ、りぇ………ゆ、め……?」
手をペチペチとさせながら確認する姿は何とも可愛らしい。
早く目覚めてほしい。ふわふわ?しすぎているちょんまげがあまりにも可愛すぎてターボーのターボーは既に限界を迎えております。
そんな俺の葛藤等見ず知らずちょんまげはにへらと笑いながら更に身体を密着させた。
「え、へ……、本物のたぁぼぉら、…」
いや、本物って何だよ小山隆弘は一人しかいねぇよ、と心の中でツッコミする。
一人漫才をする俺を置いてちょんまげは、夢なら何しても許されるよね、と意味深な事を呟いた後ちゅ、ちゅ、と可愛いらしい音を立てながらキスをし始めた。
「ん゛っ、♡ン"……ぅ゛〜、♡………、はっ、は……、」
「ふ、……゛、?♡っ……ぁ゛?…、っ〜、〜♡、」
キスをしていくうちに何処か違和感を覚えたのかちょんまげの舌が逃げてしまっているが捕まえてゆっくりと舌と舌を合わせていく。
「…っ゛、♡?………へ、?♡、…ゆ、ぇ゛じゃっ……、?、?」
まぁ、気付いたとして逃しはしない。お前がその気なら最後まで付き合ってやるよ。だって 夢なら何しても許されるんだし。
ここまで読んで下さった方ありがとうございます変なとこで終わってしまい申し訳ないです。長くなりそうなんでがっつりとしたエロは次回です!
皆様前回のお話に沢山のいいねとコメントありがとうございます!
あと遅くなってすみません🙇♀️
コメント
4件

アイラブユー😚

え!好きー😭😭

ああ、もう最高ですありがとうございます😭🫶