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こんちは私は書いた作品を保存せず寝落ちして1から描かなきゃいけなくなった主ですテキトーですかまぁいいでしょ
僕幽霊が見えるんだみんなに言っても信じてもらえないけど、僕の名前は明那氏 海斗 今は僕の唯一の居場所図書室に向かってる図書室で本を読もうとしたら本棚と本棚の間から色白の女の子がのぞいてきた僕は気づいたこの子は幽霊ということをでもほんとに可愛い僕に恨みがありそうな視線まさかあいつじゃないよな、そう思いながら本を読もうとした時その子が言った『好きだよ』僕は心臓がドクドクし始めたなんだ!?初対面なのに幽霊に恋するはずない!いくら可愛いからって、僕の口が勝手に動いた「放課後屋上にきてね(棒)」『うん返事待ってるね』なんか可愛いはずなのに不気味に見えた。
はあ明日めんどくさそうだな
放課後
「来てくれてありがと、返事は、」『あっそうだ!これあげる!“今すぐ”飲んで!』「あ、え?う、うん」ゴクゴク「うわっ」「何これうますぎやろ」「いいよ!付き合お」『わーい!そう彼女が飛びついてきた』僕は彼女に押され屋上から落ちた彼女の顔を見てみると、ありえないほど笑ってた。
『はい、魔王様無事海斗の殺害が完了しました。』
『私は魔王の秘書魔王の命令で“地獄”に落とさなければならない悪人を殺す仕事』
『あれ?海斗はなんで殺したかって?』『それは、私があいつに暴力されて死んだからこの仕事っていいねって改めて思ったわ』
次は“君の番だよ”
次もお楽しみにー