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「ふぁ~」
少し眠気がするがぱっちりと起きられた。今何時だ?、、5時だ
そういえばえーあいって言うのに聞きたいことがあるんだったな
もてるほうほうをおしえろ
なんとかかんとか
ふんふんてことは敬語ってことだな!(何か違う)
前に日本に習ったからなできrます
とりあえず会社いきましょうかね、
慣れねぇ、、、、
ガch すーパタン
ふー危ないですね、、、、
そーっとぐるんすー(語彙力、、)
「あれ?」
「あ、日帝さんじゃないですか。今日は早いですね」
「あa、そ、そうですよ。早く起きてしまいましたです。」
「え、、、、」
「ゑ、」
「ど、どうしましたか?」
「なんで敬語なんですか!?(しかもなんかおかしいし)」
「ええと気まぐれです。ふふふそれでは自分のデスクにいってきますね。」
ちく
「え」
急に少し痛みがして頭がぁ、、うっ
バタンっ
う、うーん、、
両手を広げると
「いったいですねぇ」
「あ、すm、ごめんなさい 」
「あ、良かったです、あの話したいことがあるんですけど」
「い、良いですよ」
「あの、敬語やめて貰えますか?」
「え?」
「急に朝早くにきて敬語になって倒れていのちにべつじょうはなかったからいいですけど、、心配したんですがらね、、、、///」
どきっ
身体がそんな効果音を出した。
こんなことは今まで無かったのに
戦争の時とは違う精神的なダメージだった
「ちょっと苦しいから寝させてください。」
そういった後の英国のとても悲しそうでちょっぴり赤く染まった顔が忘れられなかった。
「おーいにって~起きて~
起きないなぁ、、、、」
「ん、、、」
「あ、起きた、、、、、」
「あれ?仏国?英国は? 」
「なんかショック受けてて」
「いまなんじdですか? 」
「あ、やっぱり敬語だ~どうして?」
「かくかくしかじかで、、、、」
「ふうんそれは恋だよ。僕が恋のキューピットになりたい!」
「はいこれ誘ってきな」
「これは、、、温泉旅行1泊2日」
「あの!これ行きませんか?」
「えっと、、、良いですよ」
少し戸惑ったようすだったが良かった、、、、
「それでは帰ります!」
「え、あ、まっt 」
ガチャン
「フランス!」
「あ、図書館借りたから一緒に考えない?」
「いいけど」
「てゆーか僕には敬語はずすんだね」
「もう知っちゃったから良いかな~と」
「ふうん、僕を敬語の練習台にしたら少しおかしいし」
「それもそうですね。そうします 」
「急に府陰気変わりすぎでは?」
「まぁ、、、」
「それで誘えた?」
「一応、は誘えました。」
「あ、そこ「は」はいらないかも」
「分かりました」
「夜さぁ告ってみない?」
「フェ!?好きですっていって」
「いやそれじゃなくて「つきがきれいですね」って言うの」
「ええ!?伝わるんですか?」
「わかんない、けど頑張って~」
「無責任な、、、、」
「何かいった?(圧)」
「と、特に何も、、、、」
バス停近くの公園
「英国さん速いんですね。」
「ええ、まぁ、紳士ですからね。」
「凄いですね。」
「、、、、、、、、、、、」
気まず、、、、
「あっバスがきました。日帝さん」
「そうですね」
とことこ
バスが発車します~
やっぱり気まず、、、
眠気がするような、、、
すーすー
「日帝さん!つきまひたよ!」
「ひ?」
「えっと、、、「し」です!///」
「わぁ凄いですねぇ、、、」
「そ、そうですね」
わぁ凄いなぁ
(めんどくさいからとばすよ。いつか書くかも)
いっ今言わないと
「あの!英国さんつきがきれいですね」
英国さんは少し固まってからいった。
「このまま時が止まれば良いですね。」
これは気づいているのか?
フランスに送ってみるか(Webにあったやつをアレンジしてみました。)
「あの、最近フランスと仲良いですよね」
「そうですけれども」
「私寂しいんですよ。」
どきっ
「失礼しました。今のは聞かないでもらえると幸いです」
その作り笑顔がいやだ、、、
もう言うか、、
「え~と英国!」
「なんですか?」
「私はわ、私は」
ここで言わないと
「あなたが好きですっ、、/////」
え、なんかバスのときよりも気まずくないか?
「日帝さんはホントにずるいひとですね。涙なんか流してたら断ろうにも断れないじゃないですか」
「私もです、、、、」
「え、、、英国も?」
「そうです、、///」
その日は凄い泣いた。
「日帝さん?大丈夫ですよね。せーの」
ちゅっ
小さな音がなった。他の部屋のひとはきっと気づかないだろう。だが
日帝を起こすのには十分な音だった。
「ひゃいっ、、、、英国?」
「あ、起きましたか良かったです。」
とニコニコしてスマホをもっていた
「それまさか、、、」
「昨日の告白のときのと今のです。」
「なっ今すぐ消してくださィィ」
「恋人の写真は消しませんよふふ」
「こうなったら」
ちゅっ
「なっ、、、//」
(本当にずるいおひと)
(本当にずるい、、、)
はい終わりです。
それでは力尽きたのでさよなら、、、