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『子犬との甘い夜』
✲゚*:*゚✲゚*ゲストさんリクエスト*✲゚*:*゚✲゚*
深×康 甘々🔞
康「おかえり!」
玄関に入った途端、康二が飛びついてきた
深「うわっ笑」
康「ふっかさぁ〜ん」
抱きついてきて俺の胸に頭を擦り付ける
ほんと、子犬みたい
深「今日は甘えんぼさんだね?」
康「だって、寂しかったんやもん…」
深「ごめんね。遅くなっちゃったね」
康「構へんよ?ふっかさんが頑張ってきたんやから」
深「ありがとね」
そう頭をぽんぽんしてやると、尻尾を振る子犬のように喜んだ
そろそろ風呂に入ろうかと思っていると
隣に座る康二がなんだかそわそわし始めた
深「康二?どうしたの?」
康「なんでもない…///」
深「なんでもなくないよ?笑 言いたいことあったら言ってよ」
華奢な手をさすってやると、恥ずかしがりながら言ってくれた
康「今、シたい///」
深「…//いいよ?」
康「ほんま!?ふっかさん疲れてないん?」
深「康二がシたい時にスるって決めてるから。ほら、ベッド行こ?」
口角があがりっぱなしの康二の手を引いて、ベッドに導く
康「ふっかさん最近腰痛い言うてなかった?」
深「あー、ちょっとまだ痛い」
康「じゃあ今日はふっかさんが下でええよ」
深「康二が上でいいの?」
康「うん//ふっかさんに負担かけたくないし、騎乗位やってみたかってん///」
深「ありがとう///」
互いに服を脱がし、俺が下、康二が上になる
康「もう勃ってる//」
深「康二が可愛いんだもん♡」
康「っ//」
深「もう慣らしていい?♡」
康「ええよ//」
ずっと照れてる…かわいい♡
そんなことを思いながら、ローションを指にたっぷりとつけ、康二の後孔にゆっくりと入れてゆく
康「あっ…//」
微かに体を震わせ、感じ入る康二
深「痛くない?」
康「だいじょぶやで…//」
快感を感じながら笑顔を浮かべる康二に安心した俺は、徐々に本数を増やす
少しぷっくりとしたソコ__前立腺をクッと押してみる
康「あぁん♡」
予想通り、可愛らしく喘いだ
深「前立腺、気持ちい?♡」
康「うん//きもちい♡」
深「よかった♡」
緩急をつけながら前立腺をいじり続けると、康二のモノが徐々に膨れ上がっていく
康「あっん♡イっく♡」
深「イっていいよ♡」
自慢のキャラメルボイスで囁くと、すぐに欲を吐き出した
深「そろそろ挿れていい?♡」
康「うん//たちゅのほしい♡」
深「”たちゅ”って…//可愛すぎるって♡」
優しく指を引き抜き、ちゃんとゴムをつける
康「つけんでもええのに…//」
深「だーめ。康二がお腹痛くなっちゃうでしょ?」
康「うん…」
俺が挿れようとすると、康二が腰を動かした
深「え、康二がやるの?」
康「俺がしたくなったから//」
深「そう?♡」
康二が挿れ終わるのを見届ける
康「あっ♡んっふ…♡」
康「全部入った?♡」
深「もうちょっと」
康「んぅ…♡あっ、はん♡」
康「はいったぁ♡」
深「えらいえらい」
頭を撫でると、嬉しがって腰を動かし始めた
康「あっ♡あぁっ〜♡」
深「きもちい?♡」
康「ぅん♡たちゅのっ、きもちいよ♡」
気持ち良くなるためにひっきりなしに腰を動かす康二だったが、どんどんとスピードが遅くなってきた
深「つかれちゃった?」
康「ううん…だいじょぶやから//」
深「頑張らなくていいよ?俺がやるから」
康二が求めるように、俺が上下に動く
康「あっ♡んっ♡」
徐々にはやめ、奥に進む
康「あぁっ♡イくっ♡イっちゃう♡」
絶頂に達する寸前の康二
康二のナカがきゅっと締まり、俺も絶頂へと昇っていく
深「俺も…っ、イく♡」
康「いっしょ、イこ♡」
俺たちは仲良く、一緒に果てた
果てた途端、康二の力が抜け、俺の上にどさっと落ちてくる
深「康二?大丈夫?」
自然とモノを抜きながら尋ねる
康「きもちよすぎて…力抜けてしもた//」
深「ふふ笑 康二、可愛い♡」
康「俺のこと、好き?」
深「もちろん。大好き」
康「っ///俺も、大好き」
互いの温もりを確かめ合う
康二が笑っていられるように、なるべく負担はかけない
俺は、康二が幸せならそれでいい
康二が、大好きだから
コメント
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リクエストさせていただいた者です! 最高すぎました! 康二くん受けが好きなのでよければまた書いていただけると嬉しいです☻