テラーノベル
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書き溜めしすぎてやべぇ…
いつか一気に投稿するさ…
ピアノ組/
🐹「」 /受
⚙️[]/攻
おしがま
短
_____
「ふっ゛ぁ゛♡ ぐる、ッぺ、ん゛♡♡」
「くる゛し♡♡ は゛なせ ゛や 、ッ!!♡♡」
遡ること約数時間前
書類をしている最中、少し尿を足したい気分になった。
だが、時間を見れば日付が変わる前だった
今月は内バゲやら鬱がやらかしてくれたせいで書類が中々に進められなかったから急がんと……
「 …… 少しなら耐えれるやろ 。 」
そんな、軽い気持ちでまた書類に手をつけた
約数時間で書類は終わり、時計を見れば約1時すぎ、ってとこか ……
とんとんまだ起きてるやろか …… ?
______
「とんと ~ ん …… ? いないんか ……??」
書記長室まで足を運んだが、ノックして名前を呼んでもトントンは来んかった
「グルッペンのとこか … ?」
その時、ずぞぞ、と尿が込み上げてきた
今すぐトイレに駆け込むこともできる 。
でもその前に書類は渡しておきたい 。
…… 一旦、ぐるっぺんの部屋に行ってみるか ……
__
「 … … っ、 … グルッペン ~ …」
[む、どうしたんだゾ …? ]
「とんとん 知らんか?」
「書類渡しにきてんけどおらんかってん ……」
[とんしなら徹夜のしすぎで寝かしたゾ !!]
[代わりに私が受け取ろう ! ]
「あ ~ …… お願いするわ、 」
[ あとろぼろ お前、 凄いもじもじ してないか?]
[しんぺいの今起きてるかもしれないんだゾ …… 行かなくても平気なのか …?]
「いや ~ ……、 別少しトイレ我慢しとるだけやで」
「先に書類渡してからの方がええかな 、 おもてん」
「んじゃ 、 行ってくるわ 用もすんだしな」
[ へ ~ …… 俺も行くんだゾ !! ]
「いや、 ひとりで行けや ……」
[それはちょっと 無理だな …… 取り敢えず行くんだぞ !!]
____
「 …… で、 なん… この状況」
否、何故かグルッペンがついてくる、と言い張り
今トイレの個室にグルッペンと二人きりという訳だ。
一体何がしたいんや …… ??
[今の時間なら 誰も来ないしな …… ]
そう低い声で呟いた瞬間
ぐぐっ、と腹下を押される
「ちょ゛ぁっ!?♡♡ てめ゛ぇっ!♡♡」
[たまにはこういうのもいいだろう ? 恋人なんだし な♡]
「さす゛がにっ♡♡あか゛っ ん゛ !♡」
「やめ゛っ♡♡まじ、でる゛っ!!はなせ゛や♡♡」
[漏らせばいいじゃないか ? 目の前にトイレはあるぞ ?]
此奴!! にたにたと笑いよって 💢
「ぉ゛まっ♡ あと゛でおぼ ッ、ぇとけ゛♡♡」
[そんな溶けた顔で言われてもな ~ … こーふんするだけだぞ ?]
**ググッ 、**と更に下半身 を強く押される 。
「 なぁ゛ッ ♡ ほ 、ま゛に っ、もれ゛てま ぅ゛っ !! ♡♡」
[ じゃあ 漏らせばいいでは無いか ? 笑 ]
[目の前に トイレはあるゾ ?笑 ]
「 ぉま゛え♡ のま、ぇ゛っ ♡♡ もらし た゛なぃ 、っわ゛ ♡」
そうは言っても 人には限界がある 。
次第に足もがくつき 、彼に 体がよっていく 。
「 ぁ゛ッ 、ぅあ゛ ♡♡ っ゛ 、ふ 、♡ 」
流石に 耐えきれなくなり 、ちょろちょろ と服に染み込んでいく 。
[ あ ー ぁ ー 、漏らしてしまったなぁ?ロボロ 、それじゃ気持ち悪いだろ ? ]
低いバリトンボイス を耳元で響かせ 、自分の下半身の服をぬがして行く 。
「 や ゛ぅ っ 、♡ ぐる、ぺ っ゛♡♡ 」
びちゃびちゃ と水音 を立てながら 、床にぶち撒いていく。
「 は゛ぁ っ 、♡ ぅ゛~ っ 、♡ 」
快感と恥で力が抜ける 、立つ力は無く まるで産まれたての小鹿 。
[ もう 立てなくなったのか ? それじゃ体鍛えている意味が無いではないか 笑 ]
「 ぉ゛まえ 、の せい や゛ろ っ ♡♡ 、 」
[ でも 喜んでいたではないか ? 笑 こんなにびくびく、と体を反応させて ]
[ 可愛らしい 姿を見ていたら 俺のものもこんなになってしまったではないか 笑 ]
[ ここの処理をしてから 部屋でまたゆっくりと な ♡ ]
__
あきた!!!!!!!!!!!!!!!!!!
あと2個!!まだ!!書いてないの!!!あるから!!!!!!
これで!!かんべんみなのもの!!!!!!!!!!
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝500♡ + 1💬 。
コメント
7件
おしがま大好きなんですわぁ あ ~ 癖癖
えっってぃ…🤦♀️🤦♀️🤦♀️