テラーノベル
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突然思いつく妄想シリーズ。わら
今回は【🤍+🧡+🖤×❤️】です。
前作の『【💙+🖤+🤍×❤️】ハッピーセットの戯言』が結構気に入っていて、そのシリーズって事で書いてみた。
シリーズ化する?
『先輩!刺激が強過ぎますっ!!』略して『ぱい強(つよ)』(どうでもいい)
今回は先輩❤️に振り回される?後輩達🤍🧡🖤をお楽しみ下さいm(__)m
⚠センシティブな内容有ります🔞
⚠キャラ崩壊
⚠ご本人様やグループとは一切関係ございません
🖤視点
まだデビューも出来てない俺達は初めて行われる9人でのライブに向けて猛特訓中!
6人の先輩が淡々とメニューを熟す中、まだ経験も少ない俺達3人は早くもバテバテだった。
💙「お前らもうバテてんじゃん」
💚「翔太も結構バテてるけどね」
💜「俺、次の予定あるからもう帰るけど」
💛「時間あるなら振り入れくらいはちゃんとしとけよ」
🩷「じゃ、頑張ってね〜ん♪」
リハ室を出ていく先輩達。
❤️「俺、もうちょっと仕上げていきたいから。分からない事あったら聞いて…」
首に掛けたタオルで汗を拭いながら俺達に声を掛けてきたのは宮舘先輩だ。
俺達から見たら完璧なのにまだ納得がいかないようで何度も振りを確認している。
先輩は口数も少ないから佐久間くんや阿部ちゃんとは違ってちょっと近寄りがたい存在だ。
ポーカーフェイスでクールな目元が更にそう感じさせるのだろう。
それでもストイックに打ち込む姿は俺達後輩から見てもとても刺激になるし、尊敬出来る先輩だ。
休憩中でもタブレットを見て確認する。
俺達が休んでる時も隣で何度も同じ振りを繰り返す先輩。
其々のソロパートで宮舘先輩はセクシーな振りを担当している。
指先まで行き届いた華麗なダンスにいつの間にか目が釘付けになり魅了される。
靭やかなウェーブに誘惑するような指先の動きまで完璧でお年頃な男子には少々刺激が強いのだが…。
🤍「前から思ってたんだけどぉ…舘さんって何かエッチだよね〜…」
🧡「ラウ〜!可愛い顔していきなり男出さんといて!」
🤍「だってさ!オレにぷりんとしたお尻向けちゃってさ!けしからーん♡」
(この頃から舘尻がお好きなラウール少年)
🧡「どういう感情!?」
🖤「別にお前に向けてる訳じゃないだろ!?」
🤍「いいや!!アレは絶対にオレを誘惑してるね!!そんなエッチぃお尻はこうしてやるんだから!!」
男達の妄想が今始まる…。
《ここからは🤍の妄想です⇩ 》
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ペチッ!ペチッ!
❤️「ぁうっ♡ラウ…///やだっ♡」
🤍「イケナイエロ尻め♡このオレを誘惑しやがって!!」
(桃尻を突き出して叩かれる度にビクビクしている宮舘)
ベチッ!!♡
(大きな桃尻がぷるんと揺れる♡)
❤️「ッはあぁうぅッッ♡♡♡」
🤍「エッチぃ声出しちゃって…気持ちいいんでしょ!?」
❤️「んんぅ♡はぁ♡もっと、欲しい♡♡♡」
🤍「ナニが欲しいかちゃんと言って!」
❤️「ぁ♡ラウールの…おちん◯様♡下しゃい…♡♡♡」
🤍「はい、よく出来ました♡」
ドチュンッ♡♡♡
❤️「あぁ〜ん♡♡♡」
*
*
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🤍「うぇへへへ♡♡♡(壊)」
🧡「完全に性癖漏れ出しとるな…」
🖤「ま、気持ちは分かりますけどね」
🧡「分かるんかい!」
ラウール少年(16)は健全な男子にお育ちのようです。
そんな性に興味津々の俺達には見向きもしない集中力で踊る舘さんの次の振り付けは…指で唇をなぞり翻弄するような振り付けに…。
表情管理も完璧だから眉を下げて切なく求めるような表情に惹き寄せられる。
🧡「うおっ///何か、こう、股間にクるもんがあるな/////」
🖤「確信犯ですね、アレは♡」
🤍「絶対ブチ犯されたいやつだよね?」
(⚠違います)
🧡「唇がエロ過ぎんねん!!この人!!」
《ここからは🧡の妄想です⇩》
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チュ♡チュプ…チュプ♡
(2本の指を宮舘のお口に咥えさせ出し挿れする)
❤️「ん…♡ちゅ…♡ふ…ぁん…♡」
(恍惚とした表情を見せる宮舘)
🧡「宮舘先輩…下だけやなくて口のナカも感じやすいんや…」
(康二の指を夢中でしゃぶる宮舘。唾液で光る妖艶な唇♡)
チュ♡チュル♡チュパチュパ♡
(指に絡んだ舌を扱く)
❤️「んぁああ♡♡♡」
🧡「ッたまらん♡はよ俺のゴイゴイスーも咥えて欲しいな♡」
❤️「ジュポジュポしゅるぅ…♡康二の、ゴイゴイスー♡♡♡」
(指で輪っかを作ってフェ◯を連想させる先輩)
🧡「もぉ、我慢ならんっ♡♡♡」
ヂュポ♡♡♡
*
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🧡「口のナカぶち撒けたろか!?」
🤍「何言ってんの?(冷やかな視線)」
🧡「ラウに言われたないわ!!」
🖤「どっちもどっちだろ」
🧡「めめかて絶対エロい先輩想像してるやん!!」
🤍「こういうタイプが1番エグい想像してるんだよ!!」
🖤「そんな事ないですよ(ニッコリ)」
俺達がエッチな妄想している間にも宮舘先輩は淡々とダンスに打ち込んでいる。
性に目覚めた男子のようなくだらない会話も聞こえていない程の集中力はやはり尊敬に値する。
そして俺達を完全に虜にしたのは…
🤍🧡🖤「………!!♡♡♡」
ソロダンスの見せ場、腰ヒットだ♡♡♡
宮舘先輩の柔軟さを生かしたその腰使いは靭やかで妖艶かつ官能的だ。
🧡「コレって………完全に想像してまうヤツ、やんな///(ゴクリ)」
🤍「視覚の暴力がえげつない…///(ゴクリ)」
🖤「………」
《ここからは🖤の妄想です⇩》
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(対面座位で向かい合う目黒と宮舘)
❤️「あ♡ぁんッ♡めぐぅ…ッ///そんなに、突き上げないれぇ♡♡♡」
🖤「宮舘先輩も…ッ、腰、振っちゃってますけど♡♡♡」
ドチュドチュドチュッッ♡♡♡
(下から何度も腰を打ち付ける)
❤️「やらっ♡激し…ぃ♡イくッ…ぁ♡イっちゃうぅう♡♡♡〜〜ッッッ♡♡♡」
🖤「せんぱぃッッ…俺も…ィく♡♡♡」
ビュルルルルッ♡♡♡ドクッ♡ドクン♡♡♡
🖤「いっぱい出すから…俺の子、産んで♡♡♡」
❤️「ぅんっ♡欲しい♡♡♡蓮の…赤ちゃん♡♡♡」
*
*
*
🤍「ねぇ、めめ!今完全に致してたでしょ!?」
🖤「そ、そんな事…/////(前屈み)」
(自分の妄想に自爆している)
🧡「コレは完全に宮舘先輩が罪や…」
❤️「俺が…どうかした?」
🤍🧡🖤「ッッッ!!!」
俺達がとんでもない妄想に滾っていたら、いつの間にか目の前にいる宮舘先輩!!
❤️「何か、すごい視線を感じたから…」
スミマセンスミマセンっっ!!
穴に挿れる程…いやいや/////穴が空く程見てましたッッ!!
だって先輩が刺激的過ぎるから!!
🤍「あー、えーっと…舘さんの筋肉凄いなって…見ちゃってました!!」
🧡「そ、そうそう!そやねん!特にこの胸筋の厚み!!」
🤍「うんうん!どうやったらそんなに筋肉つくのかな〜…なんて。えへへ」
2人共ナイスリカバリー( ̄ー ̄)bグッ!
どうしようもない俺の代わりに頑張ってくれている。
その間に俺もどうにか立て直して…いい加減練習に戻らないと………
❤️「俺、筋肉付きやすいみたいで…特にココ…」
ぷるん♡
Tシャツを自らぺろりと捲り上げた宮舘先輩のおっきな雄っぱいが露わになる(●♡∀♡)
モチモチの素肌にピンク色のコリッとした乳首が…♡♡♡
🤍🧡🖤「ぐはぁああッッッ♡♡♡(脳内鼻血噴射)」
❤️「でも照みたいにムキムキにならなくて…」
俺の手を取って…
ムチムチの胸元に引き寄せる…
❤️「何か柔らかいの…ねっ、目黒?」
モミモミ♡(反射的にぱいを揉む手)
❤️「んっ♡」
🖤「………っ♡♡♡」
🧡「め、めめがフリーズしとる!!」
🤍「色々ヤバいって!!」
❤️「目黒!?熱中症かな!?顔が真っ赤だ」
目の玉グルグルしちゃってる俺に追い打ちをかけるように胸元に抱き寄せる宮舘先輩!!
ムチムチがほっぺに当たってますけど♡♡♡
先輩の汗とレモンジンジャーの香りが入り混じって脳内までヤられそうだ。
天国かな?
ここ天国なのかな?
あまりの幸福感に意識が遠退いてくる。
🤍🧡「目黒くん…ほどなくお別れです…(チーン…)」
離れていく意識の中で最後の力を振り絞って叫んだ。
『先輩!刺激が強過ぎますっ!!』
翌日、振り入れも何も出来ていない俺達は岩本くんと何故か翔太くんにこっ酷く怒られた…。
ー♡HAPPY END?♡ー
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アホな話は楽しいので定期的に書きたくなります😆
先輩シリーズも面白そうかも🤔
妄想が1番酷いのは作者でした…💦
良かったら♡やコメント、よろしくお願いしますm(__)m
ポテチ
コメント
14件

ポテチさん最高です👍
ハッピーセットも良かったですがこちらも良かったです〜👍🏻是非シリーズ化お願いしたいですッ!!あとB型組とかビタミン組(❤️の代わりに💛くんとか)の組み合わせとかもみたいですね〜😁
ポテチ様のハッピーセットのお話大好きです😍 前回に続きえちえち妄想が暴走で最高です♡🧡のゴイゴイスー笑っちゃいました😂今回の安定🤍の🍑特化妄想もヤバいです!天国に行った🖤も毎回素晴らしい妄想ありがとう! シリーズ化してほしいくらいハッピーえちえち浴びさせていただきました( ゚∀゚)♡
#あべさく
うめぼし
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