TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

画像



リクエスト消費☆




えー、梵天の死ネタ!!



って事で瀬奈ちゅわんのリクエストね★



それからぁ、



莉奈ちゃんの、ワシの面白の詰め込みね★








今回は


面白 × 死ネタ パロディ!!!



えー、ほぼギャグ!!!



でも死ネタ★



………


全員ぶっ殺します☆((((((((







スタートッッッッ‼️





地雷さんは、頼むから帰れ。

って言おうとしたけど


多分コメントしてくれた人しか見てない

から大丈夫だね☆



あ、そうそう。

これ、私の梵天投稿では必須ね。


任務等で怪我or死亡しても

その原因は誰でもないということ!


例えばココ庇って春死にました。


ココ悪い。じゃなくて


反社世界なので、死んでしょうがないになる


理由はココを庇った。じゃなくて


反社だから仕方ない。になるお☆(?
























面白の階段を登れ! 死亡への道ィィ!!

(題名ね⬆️)









・知らぬ者





佐野 : たけみっち、ごめん








「──もうオマエらを守れそうにないや」











梵天幹部そして首領。その全員死んだ。


ニュースでも新聞でも


大きく、大きく捉えられた


この平成にしたら大きい事件が


オレら、市民に聞かされた時


オレは





やっとマイキーくんが


梵天の首領だと分かった頃で




あぁ、一足遅かったんだ。


そう心は予想よりも落ち着いていた





心は。






実際の行動は深い悲しみや悔しさを


抑え込む事なんか出来るわけがなかった。







ニュースを聞いた時。


オレはその場で泣き叫んだ




悔しかった



救って貰ってばっかりだったあの人を




オレは救うことが出来なかった。




それが、何よりも……悔しかった。























・ハジマリ




コ: …ッチ”……あ゙ー!!くそっおい”!!!



蘭: 何ー?九井怒ってんのか〜?


竜: オレら今回何もしてねぇよ



コ: まだ何も言ってねぇだろうが……ッ !!



春: …うっせェなァ!!



コ: オマエにだけは言われたくねぇよ。


蘭、竜: 同感〜。



春: 今日しっかり仕事してんのオレだけなんだけど???


コ: は?してr…


蘭: ん?じゃあ九井何してんの?サボり?


竜: パソコン見てるから仕事かと思ったわ



コ: ……取り敢えず、オレにも休暇はくれ…



春: へいへい、んで…何してんだよ?



蘭: 軽〜       ()


春: うるせェしね。  ()


蘭: ひっど…?!   ()









コ: 今やってるのは、ハッキングだな


春: うっわ、オレ無理だわ


春: 気持ち悪ぃくらい小せぇ文字でよく分かんねぇコードがツラツラ流れ出てくんだぜ…



蘭: オレも無理かなぁ〜


蘭: 鍵のピッキングなら任せてなんだけどね


竜: ピッキングは誰でも出来るわ、兄貴…




コ: 三途はどっちかと言うと戦闘派だけ!!


コ: っていうイメージだからいいんだけど



コ: 灰谷兄弟ってこういうの得意そうだと思ってたんだけどな



春: おー、貶されるかと思ってたわ


春: 今回の九井どこの物語より優しいな。



蘭: まるで優しくないみたいな言い方(((











竜: で、ハッキングの何にそんなイラついてんだよ??


コ: あー、………、、、。



蘭: え、何?その間…怖いんだけど?



コ: ………



竜: 頼む〝何か〟喋れ…



コ: ………………………………………


コ: ………………お”い゙!!!!! 。



ビクッ!!




蘭、竜、春: 急に喋んな!!



コ:何かっていったじゃねぇかよ、


コ:  理不尽だろ……(これは君が悪い)





春: あ゙ー、っで?!何があったんだよ!?



コ: …家特定された☆☆☆



春: は????



蘭: え?理解不能なんだけど?



竜: んで逆にハッキングされてんだよ!?!?




コ: ハッキングした情報を自分のデータ内に入れる為に鍵開けてたら、逆に入り込まれた



春: アホだろ…



蘭: バカじゃん



竜: ドンマイ





コ: オマエら、軽く考えてるな?


蘭: え?まぁ、オレら関係ないs


コ: オレ、社内寮だぞ



春: ◀︎社内寮

蘭: ◀︎社内寮

竜: ◀︎社内寮




なんなら、



幹部: ◀︎社内寮







蘭: っちょ!!!どーしてくれんの!?


竜: オレらまでハッキングされたようなもんじゃん!!?


コ: 逆になんでオレが社内寮だって事気づかねぇんだよ!?


蘭: なんか、ねぇ、?


竜胆: なぁ、?兄貴……


コ:ヒッデェっ!!






春: おい……ココ、おま、これ…


春: し、しゅ、首領に知られたら……っ



コ: やっばい…ゎ













・死亡フラグ









コ: で、なんでこーなった?





ココ宅







春: 社内寮って、部屋のど真ん中に柱あったよ、な?


蘭: 毎晩帰ってるでしょ…覚えてないの〜?



春: 夜は任務でほぼ居ねぇよ。


蘭: あはは……((



竜: 茶番はいいから。これ死ネタ回ね?


コ: Google先生がメタいってよ


春: Google機械だからな。そりゃメタいわ。


蘭: うんうん、メタい







やめておくんし。









コ: で?柱があるか確認してどうすんだよ?



春: いや、ソイツらどーせ寝込み襲いに来るだろうからな。


春: 柱に九井巻き付けて囮にして、


春: 影から殺そうかと思ってな。



蘭: いい案だね〜


竜: だな。ヤク中にしてはよく頭回ってる。


春: はっ倒すぞ……”



コ: いや、囮……だったとして


コ: 縛る必要あるかよ?!



春: 仕置?的な。



蘭: オレら巻き込んだ事へのね〜


竜: そそ〜



コ: これで失敗してオレが死んだら


コ: オマエら全員死んで償えよ!!!!?



春: 物騒だなおい。


蘭: え〜オレ死にたくねぇ〜


竜: 兄貴死んだらオレも死ぬ。



春: …物騒すぎるわ、怖。




























・作戦





春: 作戦はこうだ。





1 九井を柱に縛り付けて囮にする。

2 今回の殺害ターゲットは今日の夜動き起こ

すため夜に九井の部屋で張り込む。

3 入ってきた段階で暗視スコープ装着。

4 暗視スコープ装着後ブレーカーを遠隔で落

とす。

5 蘭が九井に予備のチャカを渡す。

6 三途が敵を殺す

7 竜胆は応戦しながら怪我した時首領へと

知らせる。



この作戦に大きな間違いがある。


が、この時は誰も気づかなかった。








春: で、どうだ!


コ: 完璧だな


蘭: でも、普通今夜来るってわかる??


竜: だよな、


春: 仕事は早い方がいいだろ、


春: 情報屋だわ


コ: はっや、




鶴: 何が早いんだ???


コ: か、かく、鶴蝶…!?


春: 九井落ち着けよ…


鶴: …な、何があったんだよ、?



蘭: 鶴蝶居たら心強いし言えば〜?


春: ほら、九井言えよ


竜: ココいけ〜。



コ: ……はぁぁあ”…























鶴: なるほどな…


コ: てか、なんで首領はオレにハッキング頼んだんだよ…!


春: え、これお前の趣味じゃねーの?


コ: は?仕事だわボケ


蘭: だってさっきオレにも休暇くらいくれって言ってたじゃん


竜: それな


コ: 休暇中だ。とは言ってねぇよ


春: 紛らわしすぎんだよ、クソが





鶴: まあ、話は分かった。


鶴: 首領に報告すれば終わりじゃn



コ: そんな事したら、オレが殺されんだろ!


鶴: …たしかにな



春: っし、じゃあ、……



春: 九井縛るk……




ピリリリリリリっ




春: あ?……明司?


蘭: え?武臣??


竜: なんで?


コ: 三途、まさか言ってねぇよな……


春: 言った。






(春: あ、電話切れたわ)

(竜: 興味ねぇーよ)

(春: 後で殺す)

(竜: 殺される前に殺すしね。)






鶴: 言ったのか


コ: 何してんだよ!?!?


蘭: ヤク中やっちゃったね〜


竜: もう終わりだな。



春: 絶対言うなっつったし大丈夫だろ。


コ、蘭、竜: 明司を信用できるわけないだろ


鶴: そうか?相談役だし大丈夫だと思うが


春: ……アイツ信用無さすぎだろ、



コ: あー終わった。終わった終わった。


コ: もう時期にバレるな。うん。



蘭: 九井グッパイ☆


竜: シーユー☆


鶴: ばーい☆(?



春: テメェら早とちりしすぎだわ。


春: 俺がわざわざ身を滅ぼすようなミスするわけねぇだろ。


蘭: というと??


コ: しょうもなかったら殺す


春: オレ巻き込まれた側なんだけど?()






春: 武臣だって一応幹部だろ?


鶴: あぁ、そうだな


春: だからな?明司も使ってやろうと思って。


春: アイツは今マイキーがこっち来ねぇように見張りしてんよ。


春: 1番危ねぇ仕事☆☆



蘭: ならいっか〜


竜: 危ねぇ仕事が似合ってるよアイツは


コ: 危ねぇ仕事してるだけで住処守って貰えるんだから感謝してもらわねェと


鶴: 見張りか。助かるな!!




春: なに?あいつ嫌われてんの?


蘭: うーん、嫌っては…ない


竜: 好きでもない


鶴: 嫌ってないぞ!


コ: 信用もしてないけどな



春: 今初めてアイツが可哀想に思えたわ


春: だが、同感だ。というかオレは嫌い。


春: 殺したいくらいには



コ: 1番酷いじゃねぇかよ。







臣: …おい



蘭: あ、明司じゃん〜



竜: ……ん?


鶴: 武臣?



コ: なんでいんだよオマエ



春: オマエ見張りは?


臣: 当たり強くねぇか?











・臣ちゃん参戦







蘭: で、見張りの仕事はどーした?


臣: あぁ、それはn


竜: 今マイキーフリーじゃん。


春: 仕事ナメてんのか。しね。


コ: 何仕事ほっぽり出してんだよ。


鶴: 喋る隙をやれよ、



ギャルズ: ……/チッ



臣: マジでなんでそんな当たり強いんだよ、


蘭: 早く話せー


コ: そーだそーだ。



臣: あぁ、わかったから黙れ


コ: チッ。



臣: 俺がここに来たのはな?


臣: マイキーがこっちに偵察に行きそうで、


臣: 危ねぇな、って思ったからオレが代わりに来たんだよ……



春: まともだったわ


竜: 明司、なんかごめんな。


蘭: おつ


コ: おつかれ


鶴: 仲直りだな。



臣: (どこが………??泣)







・戦闘準備








春: うし、足も増えたし、取り掛かるか。


コ: やっと助かる


蘭: 助かるとは決まってないけどね〜


竜: 早とちりは辞めとけよ〜


臣: オレ足呼ばわり?


鶴: そういう意味の足じゃないんじゃないか?


臣: 鶴蝶、それだとオレ本当の足って意味になっちまうと思うんだ。


鶴: ふむ、何か違うのか??


春: ぶっふッ……w((((


竜: 足に武臣の顔着いてるの?無理……w


蘭: いや、っw、 竜胆それは違うw


コ: 明司、オマエ足なら俺の代わりに歩け。


春: 九井、オマエ後縛られるだけだから歩く必要ねぇよ。


竜: 何オマエ、ツボ深いのに短すぎんだろ。


蘭: 竜胆も人の事言えないよね。








春: うし、縛んぞ。柱にバックハグされろ


コ: キメェ言い方すんな


コ: もうラリってんのかよオマエ。


春: ラリってねぇよしね。




春: おい、明司……いや、…足。九井抑えろ


臣: ……わかった。


コ: おい?くんな??


臣: 悪いな。住処と俺の安泰のためだ。



蘭: 明司完全に諦めたな


竜: もう尻に敷かれすぎた旦那見たい。



春: 辞めろこいつの嫁には絶対なりたくねぇ


コ: いだだだっ!!!!力入れんな!!


臣: オレか?力入れすぎたか緩め……


コ: オマエじゃねe……


春: 緩めてんじゃねぇ!!


コ: い”っでぇっつってんだろ!!!!!




蘭: カオスだね


竜: 面白ぇよ。


鶴: これが最近の面白いなんだな


春、コ: 違ぇよ!!!!










春: うっし、出来た。


コ: キッツ。血ぃ止まるわ




蘭: ねぇねぇ、ガムテープ貼ってみない?


竜: 兄貴それ、兄貴の癖だろ……


春: やりたいならやれ。


春: オレは暗視スコープ取ってくる。



蘭: あいあいさ〜






蘭: じゃ、貼るか〜




コ: ちょ、おい!!蘭!?


コ: ……オマエの僻にっ!


コ: オレを使うな”ッッッッ!!











春: 暗視スコープ取ってきた。


春: って、なんか拘束グレードアップしてね?


コ: …………


蘭: てれる


竜: 褒めてないと思うよ兄貴。


春: 九井顔死んでんだけど?


鶴: ココ死んだのか?


臣: 今日鶴蝶強いな……


鶴: 本当か?もっと強くならないとな!


蘭: そういう意味じゃない()




春: …とにかく、オマエら暗視スコープ持て。



━━━━━━━━━━





コ: オレのは??


春: 後でよくねぇか?


蘭: 九井にオレがチャカと一緒に渡すよ〜


コ ならいいか










・LET’S GO!!潜伏





コ: オマエら準備終わってんのか?


春: 準備?


コ: チャカとか、救急箱とか。


春: チャカは常時装着だし


蘭: 九井の部屋から取ってきたから医療グッズもバッチグー。


竜: 暗視スコープ、遠隔電源スイッチもある。


臣: ナイフ切るようの縄な



臣: 違ぇわ、縄切るようのナイフ。



春: オマエ日本語喋れねぇのかよ……w


竜: 武臣……((


臣: やっぱ当たり強ぇよな






鶴: この通り準備はばっちりだな。


コ: ならいいか。




春: じゃ、とりあえず隠れるか


コ: 憂鬱すぎんだろ……


蘭: オレは楽しみ


竜: オレもう疲れたんだけど


鶴: 竜胆、これからだぞ


竜: うぃ、










春: おし、オマエら定位置ついたな?


臣: ついたぞ


蘭: 準備万端〜


竜: オレも大丈夫


鶴: 大丈夫だ


春: ……まだ時間があるな


蘭: えーオレ暇なの嫌なんだけどー


竜: 兄貴我儘言うなよ、


臣: 作戦の確認でもしたらどうだ?


春: オマエ、オレの作戦にチャカいれんのか?


臣: なんでそんな喧嘩腰なんだよ、、


コ: まぁ、いーじゃねーかよ


臣: よくねぇよ


蘭: ヤク中に申し訳ない気は…しないんだけど、オレ1個思ったんだよね〜


春: しないのかよ死ね🖕


竜: ヤク中黙れ。兄貴なに?


蘭: 竜胆ありがと〜あのねぇ、春: は?!巫山戯んなこのクソ海月!!




蘭: 暗視スコープを、電気つける前に装着しちゃうとさ?


蘭: 目がクッソ痛いんだよ


コ: 危なすぎんだろ、


春: あぁ、忘れてたわ


竜: ミス大ありじゃねぇかよ。


春: 絶対なんかねぇだろ < へ っw


竜: こんっの!!クソヤク中 !!!


鶴: ま、まぁ未然に防げたんだから落ち着け?


竜: チッ、


春: ふんっw













・楽しい楽しい肝試し












臣: この間時間どうすんだよ


鶴: あと、1時間…か


コ: 何かするには中途半端な時間だな


蘭: 王様ゲームとかしちゃう??


春: する訳ねぇだろ


鶴: 同感だ。酷く。


蘭: ちぇ〜






春: 夏だしよォ、


春: 肝試しとか……







蘭: あり。


コ: ……あり。


鶴: ありだな


臣: いいんじゃねーの





竜: は!?





春: んだよ、ヒマよりマシだろ


蘭: 何〜竜胆怖いの〜?


竜: ち、ちっげぇし!!??



コ: じゃ、大丈夫だな


臣: あぁ、そうだな


鶴: 決定だな



竜: ふ、ふん。








春: ま、時間は無いからな、


春: ジャン負けが地下の死体安置場に


春: 銃の玉取りに行け






コ: まさかの忘れ物めんどくせぇだけ?


春: は?んなわけ、w



蘭: うわぁ、ww




春: まあ、いいだろ!


春: オレは、任務でスゲェ行ってるから怖くねぇ。引きはねぇだろ



竜: アリアリじゃんかよ。


蘭: え〜ヤク中怖くねぇのかよ…


臣: ガッカリだ


春: んでだよ!?ほざけ!!!




鶴: 時間なくなるぞ?




all : ……



春: ジャーンケーン!!



春: ぽんっ!(主:文字の可愛さが隠せねぇ…)














竜: …………HAHAHA、オワッタオワッタ


臣: うっわ、負けた



蘭: 竜胆ガンバーw


春: 明司、お前面白くなさそうだな、



臣: 黙r  春: しね。







鶴: じゃ、行ってら。


蘭: ちゃんとビデオ通話切らないでね〜


竜:うん、絶対切らない(固い決意)









只今からビデオ通話に切り替わりまぁす★









臣: こいつ、すんげぇ怖がってんだけど


竜: 嘘言え殺すぞ




コ: 何で止まってんだよ早よ進めや





竜: くそが。行きゃいいんだろ、行きゃぁ!!


臣: あ、おい!待てよ…!




蘭: りんどーめっちゃビビってんじゃんw


竜: び、びび、びびってねーよ!!!!















数分後 ・ 死体安置所にて










臣: ……おい


竜: ………………










春: …ぶふっ、…ははw


蘭: ぐ、……ふっ…ぅは……ww


鶴: …んふふw…ぐ…www あーはっはッw


九: ひっww…ひーっww、ひーひっひっ…w








臣: ……おい三途ぅ……どういうつもりだ?


竜: は、ははは……は、、あひゃひゃ…笑



臣: 灰谷弟壊れたじゃねーかよ!!!






春: うるせぇしね


: オレら頑張ってんのにソイツだけ優雅にってのはやっぱ納得行かなくてよw


: 幹部は幹部だろ。




蘭: ヤク中、、ww


: 登場のさせ方神ってるぅぅ、ww、はっw



鶴: これは……ハハッwwww


: 竜胆が可哀想だ… ッ w…な、ww



九: 右に同じく……ひひひっ、ww







望: 三途テメェコラ。


: 後で覚えとけよ……w




臣: 笑ってんじゃねーよ殺すぞ


竜: まっ、まっ、……待って!?


: あははッwww、、し、死体立ってるww



望: 死体じゃねーよ!!!!






春: 今は死体だろーが


蘭: 保管されてる死体。実はモッチーでした。


: ドッキリww







竜: え、……あれ、


: モッチーこっちにいんじゃん……?




臣: あ?モッチーはこっちだろ…………、



望: オレここだが……?



竜: あれ誰













・緊急戦闘開始








敵: うっわ、バレたバレた……おわり


敵2: ははは。血祭り血祭り、自血祭り★





敵: はっはー。無限の地獄へ


敵: さぁ!逝くz……






ぎゃぁぁぁぁああ!!!!






敵: うわぁぁぁあ!?!?!










春: うお、敵!敵敵!!


蘭: 何どーすんのこれ!!


鶴: 適当に騒ぐな〜!早く行くか?下!


春: そうだな、チャカもて!


蘭: レッツゴ〜★



九: 適当に〜生っきる〜なぁ★★



: 置いてってんじゃねーよ!!解けボケ!!



















竜: aaaAAAAAAAHHHHHHH  !!!!!!!


臣: 誰だよテメェ!!!!


: ぶっ殺してやるよぉぉ”ぉ!!!!!



望: はっはっはっはぁー!!!


: 現役死体に勝てると思うなよ!!!!






敵: ……めっちゃ足震えてね?


敵2: オレらそんな有名だっけ?





敵: ま、いっか★


敵2: へへへへ!!!好都合だぜぇぇい★





敵: 今から行くぜエネミぃぃぃ゙゙゙゙!!


敵2: ヒャッFooooooooo!!!!!!







竜: ぁぁぁああああああ!!!!!


: 走ってきっ___ゴハァ!!!





敵: やったぜ1キルゥゥゥ!!!!







臣: オレらの戦力…!!!!!


望: 何で幽霊がチャカ持ってんだよ!!?!











臣望: 巫山戯んなァ!!!!










ドンッ   バンッ














敵2: ナイス𝐤𝐢𝐥𝐥だ!


敵: やったぜぇい!


敵2: オレは?


敵: オマエも。


敵2: やったぜーーぇ!!










竜 臣 望: こんな死に方ありかよぉぉぉ。





















春: 結局待機が1番だよな


蘭: うんうんうんうん。


鶴: 何でそんな落ち着いているんだ。


九: こうなりゃ誰もかも諦めるって。





春: 私達全員、おっちょこちょいさんだね★


蘭: キャピっ★★




鶴: 何で全員縄で身動き取れねぇんだ……?


九: HAHAHA、不器用過ぎたのさ★
















蘭: らんっランララランランランっ❤︎


春: ランッケーブルー★



九: それッ★ LANケーブルな★★



鶴: お世話になっておりますぅん★





※ LANケーブルとは、インターネットに必要なカクカクシカジカな大事なものです★


(事実)











敵: おっれたっち英雄っ!♫


敵2: ぱっんぱっかぱぁぁん★



敵: のっう髄ばっばばん!とヒーローさっ★


敵2: たっまたっまハッキング出来て


: たっまたっま侵入出来て


: たっまたっまこっろせって



: 運!!


敵: こ。


敵2: ツイてる★






敵: 見ろよ〜たまたま幹部寮についたぜ


敵2: たまたままた殺せたりしねえかな








ガチャ  リンゴ★





(そろそろイタくなって参りました)


(終盤戦。さぁどう繋がるのか!!)


(見ものですね!……ね、………ね、?)











春: あ


蘭: あっ♡


鶴: や


九: やっ♡




春: あー、やっべぇ


蘭: あ、はは、オワリオワリ★ジ・エンド★



鶴: やばくないかココちゃん🫶


九: やっばいね鶴ちゃん🫶






敵: たまたま敵が



敵2: アホだった ⎯⎯⎯⎯⎯⎯ ★






敵: 殺戮パーリーDAZEeeeee!!!!!!


敵2: お命頂戴いたしまぁぁぁsssss!!!

















バビューン★

















マ: ……は?




敵: おっ新しいカモ…………ッ……




敵2:  え。








ドンッ。














マ: な、…………は?


: 全員…死んでる、のか、、、?




マ: 解けかけた縄……



: 死体安置所のも合わせて……


: 幹部全員死亡……、?





マ: ま、また、守れなかった………、、




マ: ……つ、…ぃ、……つ、、な、ぃ



マ: コレは償い


マ: これは償いこれは償いこれは償い。








バンッ。




















武道悲しみEND。





































ガバッ______ !!!!









MOB「っは、……はっぁ、は、…ふぅ、」



MOB「は?」


「んだよこの夢」


「は?幹部あんななの?」


「うちの幹部実はあれなわけ?」


「そぉぉんなことあるぅ??」




「ていうか作戦の下り意味ないじゃねーか」















「…………また、話しかけてみよ。」













彼の血祭りは目前に。



















面白の階段を登れ! 死亡への道ィィ!!







ふぃにーっしゅ★












この作品はいかがでしたか?

1,000

コメント

5

ユーザー

まって面白すぎる 笑笑 通知こなくて気づいてなかった🥲‎ てか 、ほぼ最後まで巫山戯てたのに 急にマイキーの″償い″の下り 出てきて死んだよね 。 病ませるのサイコー 。 春千夜が死体置き場?に行き過ぎて 怖がらないのは解釈一致だけど 怖がってて欲しいなと言う願望もある

ユーザー

ココのガムテープは 貼ってすぐ剥がしました(追記)

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚