テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
第二話、開始
この物語は、
暴力的表現、
能力パロ、
死ネタが含まれる可能性があります、
それでも良い方だけお進み下さい
雨がザーザーと鳴りながら降る中、私は木の下で横たわりながら、
mm「はは…ここで終わりでしょうか…」と、冗談っぽく笑った…
今考えれば、私はほんとに、
料理も何もかもがダメダメで、毎日怒鳴られていた…雨がザーザーと降って、とても寒い…ことの発端は1時間前…
私は料理を焦がしてしまい、モブに怒鳴られ、料理を叩きつけられる、
モブ「こんなの食えるわけないだろ!舐めてんじゃねぇよ!」と怒鳴られる、
mm「すいませんすいません…すぐに作り直s」そう言った瞬間、モブに手をとても強く捕まれ、ドアを開け、私を外へ出して、扉をバタンッ!と強く閉めた、私は、理解が追いつかなかった…そして、私は強引に追い出されたから、硬いコンクリートに体が叩きつけられた、ゆっくりと体を上げる、
mm「あぁ…もう、ここにはいちゃダメなんですね…」そう言って、私は立ち上がった、私の持っているものは、ただの、昔の親友から貰ったペンダント、ただそれだけだった、親友は、昔、いや、数年前、
親友「mmちゃん!これあげるね!」と渡された、可愛らしいペンダント、昔の私は、純粋に
昔のmm「うん!ありがとう!」と言っ笑顔で受け取った記憶がある、でも、その子は能力を 使える人間で、その子が帰って行った日、そして、その日からあの子は、二度と遊びに来なかった、でしょうね笑…だって、私は能力も使えないし、と思ったけど、一様、その子の家を尋ねた、そして、その子の母親はこう言った、
と…その子の名前は確か栞奈といった、昔、涙がとても溢れた事は覚えてる、栞奈さんに貰った最後のプレゼント、それだけは肌身離さず首にかけていた、そして、私はそのペンダントを握りしめ、重い足を上げ、その場から去った、そして、公園に行った…そして、今に至る…寒いし雨に濡れた傷跡が痛い…意識が薄くなる時、誰かに声をかけられた…
???「大丈夫ですか…?」その声は、どこか聞き馴染みのある声だった、何故だろうか、でも、意識は消えていく、返事もできぬまま、
そのまま、意識は途切れた、
ーーーーーーーーーーー
ここで区切ります最後の人は誰だったのでしょう、短くてごめんなさい、
♡、よろしくお願いします🙏
連載できるよう頑張ります
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!