テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
超 放置してました すいません 、 笑
書くんで 今から … 😅
,
ちぐと約束した日から 、俺は 真面目に授業を受けた 。
たくさん発言して 、 小テストでもいい点が取れた 。
ただ 、 これじゃ 50番以内には全然入れない 。
せめて ちぐの順位は抜かさないといけない 。 そう思って 、俺は家でもあいている時間は勉強をした 。
50番 ぎりぎりなんて なりたくない 。
努力を結果に出して 、 それで ちぐに 言うこと聞かせる 。
絶対 。 ぜーったい 。
💚 「 … んん ~ 、 ? 」
最近は、よく図書室で勉強をしている 。
静かで 、とても勉強が捗るから 。
そんな中 、問題集を前に頭をひねる俺 … 。
こんなふうに毎日勉強していると 、 先生達には逆に心配された 。
💚 「 … こう、か 」
一通り 数学の問題を解き終わる 。
少し休憩でもするか 、と立ち上がり伸びをすると 、 時計が見えた 。
… もう 5時 。
生徒会室行って ちぐと話そうと 思って 、問題集とペンケースを持ち 目書室をあとにする 。
💚 「 ちぐ いますか ~ ? 」
こんこん、と 生徒会室のドアを軽くたたく 。
中から〝 は ~ い っ ! 〝 という元気な声が聞こえてきた 。
💙 「 誰 で す k … 、って ぷりちゃん 、! 」
俺が来たことに驚いたのか 、 〝 何しに来たの 、 ? 〝 と不思議そうな顔で問いかけてくる ちぐ 。
まぢどんな表情してもかわええわ ( 真剣 )( 真顔 )
💚 「 ちぐに構ってもらおうと思って ~ っ 笑 」
どうせ追い返されると思うし 、 冗談混じりに言う 。
💙 「 なっ 、ぇっ 、 ぁ゙ っ 勉強見てほしいってこと !? そそそ 、 そうだよね !! // 」
なぜか顔が赤いちぐ 。 … もしや 、 照れた 、 ? 笑
💚 「 ま ~ じゃぁ 口実として 勉強見てもらいますね 」
てきとーに 流しては 、生徒会室に 入り 、ちぐの椅子に座る 。
💙 「 ね ー ぷりちゃんそこ俺の椅子 っ ! 」
むっと ちぐが 頬をふくらませる 。
は まぢ 俺を ×そうとしてる ???? キュン死 案件だが 。 なんて思いつつも俺の中の悪魔が発動し ( 厨二病みたいな言い方 笑 )
💚 「 だめで ー す 、 ここは 俺の椅子 っ ! 」
と 言う 。 ついでに 負けじと俺も 頬をふくらませる 。
💙 「 も ~ っ 、 じゃぁ 、 こうだっ !! 」
と言い 、ぽすっと俺の膝のうえに座るちぐ 。
一瞬 、 何が起きたか分からなかった 。
ちっちゃいから 、 俺の腕のなかにすっぽり収まるさいずのちぐ 。
というかこの距離 、すごいちぐの髪の毛の臭い する … っ ♡
毎日しっかり洗っとるんやろなぁ 、♡ さらつやで 、 綺麗 な 髪 … ♡
気づけば 俺の俺が たってた 。( 何がとは言わないが )
… 、ちぐに 気づかれなければ せーふ 、だよな 、
頼むから気づかないでくれ 、と願うが 、神は無慈悲だった 。
💙 「 … ぷりちゃん 、 その 、 硬いのが 、 俺の尻に … // 」
ぁ゙ ーーー 最・悪 、気づかれた 。
変態扱いされるんやろなぁ 、 ちぐとの関係もワンチャン 終わりになる 、泣
まぁ 俺の俺が たっちゃったのが悪いもんな … 泣
💚 「 それは … その … ぇ ー っと … 、 」
あいにく俺は 何にも言えずに黙り込んで 下を向く 。
💙 「 その 、ぷりちゃん … 」
このあとの言葉を聞くのが怖い 。 怖い 。 怖い怖い怖い怖い怖い 。
💙「 た … 溜まってる 、 ? せ 、 せい 、 よく 、」
… へ 、 てっきり 気持ち悪いとか言われるんかと 、 まぁ どっちでも 思われとるよな 、
はっきり口に出さないでくれたのが ちぐなりの優しさだろう 。
💙「 ぉ 、 俺でよければ 、 その 、 相手 … ? に 、 なる 、 ょ 、 ? /// 」
… は ?? ぇ 、 は 、 は ?
ちょ 、 ま 、 ェ ッ 、 ぇ ???
待ってちょっと 理解追いつかない !!!! きゃぱおーばーです !!!!
… でも 、 俺 、 ちぐのこと … 好きやし … ちぐから誘ってきたようなもんだし … 、これは 抱かせてもらって いいのか ???
ん゛ ーーー 、 よし 、やらないで後悔よりやって後悔だ っっ !!(
💚「 いいん 、 ? お願い … 、? // 今日 、 親いないから … 家 、来る 、? 」
そう 。 運好く今日は 親が二人とも出張 。 最高 。神様ありがとう 。
💙「 じゃぁ 、 今日 一緒に帰ろ 、 … ? / 」
顔を赤くして言ってくるちぐは 、誰がどう見ても天使そのもの って言うだろう 、ぐらい 可愛くて可愛くて可愛い 。
この天使を今日犯せるんだと思うと 、さらに興奮したのか俺の俺がもっと たった 。
💚 「 もちろん 。 校門で待ってる 。 」
ちぐは今日生徒会会議があるらしくて 、 少し遅くなるらしい 。
だから俺はそれまで勉強していることにした 。
~~~~~~~~
ぇ どうですか ???
深夜テンションで行ったけど 結構頑張りました 🥺🥺
次回 R18入る気がっ((
頑張ったので♡指定つけさせてください !!
♡200 ⤴️ 行ったら 次回出します ! 次回R18だから ちょっと多めね … ( サボろうとしているわけでは 😅 )
じゃぁまた 次回で ~ !!
ちな 1コメにつき いいね 10ってことにします ! コメント欲しいんで … 笑
返信とかは入れずに1コメね !
コメント
2件
めちゃめちゃ尊い🤦♀️💓 こんな小説書けるのほんとに尊敬してます🫰🏻💞