テラーノベル
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イザナSide
『また来たか。蘭』
[諦めないよ大将]
『いい加減お前も目ェ覚ませよな』
『雫月はオレの女。』
[俺はただ雫月を見たいだけ]
[襲うとか奪うとか考えてないよ]
『雫月がもしブラモン飽きたっつったら?』
[いくらでも別のもの持っていくよ]
[雫月ちゃんの為なら]
「らん?」
『雫月。蘭とお話してて?』
「うん」
オレには計画がある…w
雫月Side
へやでいざなとだれかがしゃべってる
「らん?」
あってた、やっぱりらんだ
『雫月。らんとお話してて?』
「うん」
いざなおかしい。いつもすぐ帰らすのに
『少し出掛けてくるね』
『蘭。襲うなよ』
といって出ていった
[雫月ちゃん。]
「ん」
[大将可笑しいね]
「うん」
[ モンブラン食べる?]
「うん」
「おいしい、」
[良かった]
イザナSide
オレの計画は
雫月が蘭から自分で離れてもらう
と言う計画。名案だろ?
『おい』
モブ はッはい!
『オレの女。分かるよな』
モブ はい!
『虐めろ』
モブ 何故ですか?
『口答えすんのか?あぁ゛?』
モブ すッすいません!
ぁ゛~♡楽しみだよ♡雫月♡
このお話
蘭に助けられるか
そのまま依存し続けるかの2択で
どっちがいいか教えてほしいです!
コメント
1件
らーーーん