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♦☕ × 🍝🍷 のR18です。
モブ × 🍝🍷 がでてきます。
nmmn注意です。
地雷さん、純粋さんは今すぐさようなら👋
初小説です。大目に見てください。
🍝🍷「」
♦☕ 『』
モブ 〈〉
その他【】
「あ”っ♡やっ、雲雀っ、見ないでっ”♡」
『か、奏斗…?』
こんな事になったのは1時間前の事だった。
最近、雲雀が構ってくれなくなった
いや、忙しいのはもちろんわかってるんだけど、…!
でも、恋人だしちょっとはかまって欲しい
それでこの前夜のお誘いしたら。
『もうちょっと自分の身体大切にして?』
って言われてさぁ!!!
もう僕に冷めちゃったのかな〜……
最近の雲雀の態度はそうやって思うくらいにはひどい。
こんな事考えるだけで辛い。
ってことで僕、人生初のセフレをつくりました〜
セフレだったら別に浮気に入らないし!
まず構ってくれない雲雀が悪いし!
今日は初対面でまさかの僕の家でやることに
誘ったのは僕だしホテル代とかでないしいいかなって
あと今日限定セフレだし
ー ピーンポーン ー
「あ、きた」
「いらっしゃい。奏斗です!」
〈ぉ、お邪魔します、えっと、モブです、よろしくお願いします〉
モブさんはどうやら童貞らしい。
それを僕で卒業するってことで!!
「…さっそくやります?」
〈あ、はい! 〉
僕もモブさんも服を脱いだ。
モブさんのちんこは思ったよりもでかい。
「も、もう慣らしたんで、いれていいですよ」
〈わ、わかりました!〉
僕のおしりの穴にモブさんのちんこが触れる。
いれるのではなくすりすりとしてくる。
「っ、…はやく、」
〈ぁ、はい…!じゃぁ、いれますね、!〉
ズッと先端がはいる。
「…っぁ、…♡」
このままゆっくり入るのかと思ったら…
ぐちゅ、ぐちゅっ、…ズパァンッ
「お”ぉっ、!?”♡」
初めての感覚に驚く。
「あ”っ、♡ゃっば、ぁ”っ♡ゅ、っくりぃ”っ!?♡」
〈無理に決まってるじゃないですかっ、♡〉
「ん”ッ、ぁ♡どーていじゃ、ないだろっ”♡」
〈こういうの、簡単に信じないほうがいいですよ♡〉
ゴリュッ
「っっぁ、”!?!?♡」
「あたまっ、おかしくなるぅっ、!?♡」
〈おかしくなってくだ、さい!!〉
ゴリュッ!!人からしてはいけない音がした気がした
「あ”ぁ”っ!?♡ん”ぉっ、!?やだっ、あ”っ、♡」
〈チッ、うるせえな。あんあん喘いどけよ、
↺🐙🌟
1,420
無
26
4
このビッチがよ!!!〉
「ぅ”あっ!?♡や”だぁっ!?♡ひばりっ、ひばりぃっ♡助けてよぉっ”!?♡あ”っ!?そこぉっ!?んぉ”!?♡」
「他の男の名前出すんじゃねぇよチッ、萎えた」
といい乱暴にちんこを抜く。
ズリュッ
「ぁ”っ、!?♡」
〈ビッチにはまだ足りねぇだろ?俺からのプレゼントだ♡〉
グチュッと同時に体の中になにか入ってきた
「ん”ぉっ、♡こ、これっ、♡」
〈取り出したきゃ取り出せよ。俺は要は住んだし帰る〉
といい男は去っていった
玄関から音が鳴ると同時にナカにあるものが動き出した
ヴヴヴヴヴヴ♡
「っあ”ぁっ!?♡ゃ、っやばぁっぃ、♡」
枕に必死に抱きつき声も抑えようとする。
「これっ”、壊れるぅっ!?♡♡♡あ”ぁんっ!♡」
ローターを止めようとしても体が少し動くだけで反応し
動けない。
雲雀はあと少しで帰ってくる。それまでに止めないと
そう思っていたら
ガチャっ
『ただいまぁー奏斗〜?』
玄関から足音がする。雲雀が帰ってきた
「っぅ”〜!?!?♡」
『……?2階にいんのかー?おーい?』
雲雀が心配して階段を上ってくる
『奏斗ー?あけるぞー?』
「……っぅ、あ”、!?♡だ、だめぇっ!♡」
ガチャっ
「あ”っ♡やっ、雲雀っ、見ないでっ”♡」
『か、奏斗…?』
雲雀のアソコをみると元気にたちあがっていた
「っそれ、僕のナカにちょーだぃっ♡ぁ”っ、♡はやくっ、♡」
と言いナカをクパァっと広げる。ローターが入ったまま。
『……っ、どうなってもしらねぇからな?』
「うんっ、♡」
NEXT→♡1000
コメント
1件
読んだよ……いや、もう、最初から最後まで「あっ…」って感じだった(笑)。ちょっと待って、まさかの展開すぎて頭沸きそうになったんだけど。モブさんの本性キツすぎるし、最後の雲雀の「どうなっても知らねぇ」がめっちゃ刺さった。続きどうなるんだこれ…震える。