テラーノベル
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暇だったから練習がてら書きました‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
リクエスト待っててくださいごめんね🥲
急にアズールくんの家に居ます
日本語おかしいですではどぞ
「……いらっしゃい」
家なのに敬語なのかコイツ。
それだけで僕は一瞬固まってしまった。
靴揃えようとしてモタつく僕に アズールが静かに言った。
「そのままで大丈夫ですよ。どうぞ」
距離近いよ……
近いけど触れない。コイツ、今日は人たらしモードだ
僕は少しドキドキして、靴を脱ぎながらとりあえず
「お邪魔、します……」
と言っておいた。
部屋は静かで、整理されてて、
“人がちゃんと住んでる”感じがする。まあコイツ人か。
「飲み物、何がいいですか?」
敬語なのに、距離感だけは妙に近い。
「……じゃあ、水で……」
そう言った瞬間、
アズールがふっと笑ってこっちを見た。
「……緊張、してます?」
「っ……!」
否定する前に、
アズールが一歩、近づいてきた。
「緊張しないでいいですよ。だってここは私の家ですし、何回も来てるでしょう?」
「ほら、この前貴方が私にしてきた……事もね?」
「……っっっ………!!!!」
コイツ…………マジでこr
部屋の空気が落ち着いている。
アズールの家は照明が暖色で落ち着いている。なんとなく安心する雰囲気だ。
コップの水を置く音がやけに大きい。
そして、僕は一つ聞きたいことがあってここに来た。
意を決して口を開く。
「ねえ」
「どうしたんですか?」
「……この前さ」
「僕が、ちょっと長めにキスしたじゃん」
アズールは驚かん。
ただ、静かに僕を見る。
「あれ……嫌だった?」
声が少し揺れとるのが、本人は気づいとらん。
アズールは少し考える素振りしてから、
穏やかに首を振る。
「いいえ、普段大人しい貴方が積極的になっている所を見れて面白かったですよ?」
アズールが一拍置いて、
少し声を落とす。
「……正直に言うと」
「気持ちよかったですよ」
僕の肩がびくっと跳ねる。
「……えっ?え、あ、え…」
「そ、そういうの急に言わないで…心臓に悪いからさ」
耳まで赤くなってる僕を見て アズールは困ったように、でも楽しそうに微笑む。
「そうだ。よく言ってくれました」
そう言って ゆっくり距離を詰めて、僕の腰に手を回して。
「っ…!?」
「“お返し”、しましょう」
そう言って僕が何か言う前にキスした。
触れる唇は、
前より確実に長い。
深くて、 離れない。
僕の喉から 思わず声が漏れてしまった。
「や……あずぅっ…んっ…だめ……ちょ……」
僕でも驚いたみたいに、
慌てて口を押さえる。
アズールは驚いて、そして何時ものように 笑って、耳元で囁いた。
「そういう所が可愛いんですよ。」
「…っぁ……?」
耳まで敏感になっている。うわ、コイツガチで人たらしにも程がある……
「もう、ちょっと抑えきれません……」
「…え?」
「利息付きって事で」
「は?」
「大丈夫ですよ、私に身を委ねていれば」
「いや、そういう問題じゃなくて僕の心の準備というものが…」
「大丈夫。気持ちよくさせてあげるね。ツータイム。」
け、敬語外してくれた……………
とびっくりしたのも束の間で、直ぐにキスしてきた。
しかも舌を絡めて。
ぐちゅっ、ぐちょっ……
(長いっ…………)
「…はっ…あっ……♡♡だめ、もうこれ以上は……!」
「だめですよ?お返しですから」
うざい。うざすぎる。マジでコイツ後で刺してやろうか。
でも少しだけ気持ちいいと思う自分がいた。
「あぁっ…///♡らめっ……♡」
「やめて………ぇっ…」
「本当はやめて欲しくないんでしょう?」
「……………♡♡」
(死ね)
(本当に……可愛い……)
(あ、そうだ少しいじわるしてあげましょう、私の花瓶を割った罰ってことで)
ガリっ。
「あ”ッ〜〜〜!?」
アズールが僕の首元に歯型をつけてきた。しかも僕がつけたところとほぼ一緒のところに。
「あず…どおして……そんなことするの?」
「この前やってくれたので私もやろうかと」
「痛かったですか?」
「……ううん」
「ふふ、なら良かったです」
(良くねぇよ)
そう思ってたらまたキスしてきた。
さっきより長い。
舌が絡まりあってる感覚が気持ち良くなってきた。
(……息が……死にそう………)
アズールの方を見たら、ニヤッと笑ってた。
コイツわざとこうしてるんだ…それより息が…………
そう思ってたら離してくれた。息が死にそうだ。
「ふーっ……らめ…あず…………」
「ふふ、いつもより人一倍に可愛いですよ?」
「あ………あぁ………」
か細い声しか出ない。反論ができない……
「大丈夫ですよ。安心して私に身を委ねていればいいんですよ。」
「………うん………///」
(人たらし過ぎるガチで)
「ねぇ、あず」
「どうしたの?」
「………もっと気持ちよくして…………///」
「……本当に、可愛いですね」
「いいですよ。お望みの通りにしてあげますね?」
__________________________
……大体1時間くらい経ったと思う。
「………ふーっ…///♡♡」
「あずっ………♡♡///」
「可愛かったですよ?」
そう言ってアズールは僕の頭を撫でる。
「………うん………///♡気持ちよかった………//♡♡」
「そうだ、言い忘れてました」
「?」
「私だけのものになってください」
「…………!?」
「……………ま、まぁ…?///」
「ふふ、良かった」
そう言いながらイチャついてると急にアズールが思いついたみたいな顔で
「あ、やばいです」
って言ってきた。
「な、なにが…?」
「スリッパ出すの忘れてました」
「…………今言う?」
「えーーと…何処でしたっけ?」
そう言いながらクローゼットを覗いている。
「あ、あった…いやこれ違う…あ、今度こそ…違かった………」
「ちょ、ちょっと待って!!」
「今の流れでそれ!?」
「あ、あったはいこれ履いてください」
アズールがきょとんとしている。
「……流れ?」
一拍置いて、
にこっとする。
「ああ」
「さっきのことなら」
「可愛かったので」
「つい」
僕は完全に顔を覆う。
「……っ、ほんと……人たらし……」
アズールはコップを差し出しながら、
「冷たい水にしますね」
「……顔、赤いですし」
「………次はもっと激しくしましょうね」
アズールに枕叩きつけてやった。
「痛いです」
「うるさい人たらし」
終わり方雑すぎる😭😭😭😭😭😭😭😭
どうですかこれで私はえろが書けないことを証明しました
私はえろではなくうんこの神なので
せっかくなんで、絵あげますね
それでは
コメント
9件

ァァァァァァ、仕返し最高すぎルッもうこれ無限に見てられるッ、!
気が付いたらね 13周してたのほんまにこのエ6過ぎず微エロでもないこのラインが最高なの もうほんと最高誕生日にこれみれてよかったもう4ぬ 長文ごめんちゃいこんな文字打ったの初めて泣きそう
どんな時間まで起きてんや お前 👊👊 おやすみ (