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『…いやな予感がするなぁ……』
日食まであと2日になった所……
「攻めてきたぞぉぉ!!!」
「くそっ!日食まであと2日もあるというのに……!!」
『チッ……シリルのクソ野郎が……』
溢れ出る殺気が周囲の建物を壊す
『そっちがその気ならこっちだって殺しに行くよ』
ライオ「人☆類☆最☆高☆傑☆作☆」
ライオが巨人族を一掃した頃……
『”愛の神杖”サモンズ』
『”死ヲモッテ償エ”』
『キリがねぇ~……』
『……”治癒の神杖” サモンズ』
『”フルヒールオール”』
レイン「?体の傷が完治した……」
フィン「僕もだ…!! 」
ドット「苦しい”いい……あれ?苦しくない!?あのプリン狂の毒が消えた…? 」
ランス「俺も、お前に壁に打ち付けられた時の傷が完璧に治ったな」
ドット「まだ怒ってんの!?ごめんって」
エピデム「へぇ……私の毒を消しますか」
そして神覚者共々の生きている人々の傷が完治する
『あー、テステス聞こえてますかーい』
ランス「イオリ!」
ライオ「やはりイオリだったか…さすが男前ナイスガイだな!」
『一応出血大サービスっつーことで治してやったぞ??あー、あとシリルんとこの兄弟たちはねぇ……』
『言うてそこまで強くないからサw
私がこういうんだからそうだよね!ね?』
『最強の言葉、信じてみてよ』
フィン「さ、最強…………?」
ドット「あー、こういう時にイオリ・メルトメイト様が居てくれたら…」
『……死ぬようなバカ!!…居ないと思ってるから、落胆させないでよね』
フィン「バカの所だけめっちゃ強調した…」