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しあんとしゅうと推し
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葉音/東方Loveなのだ
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ゲ虐
①ペニペニさんを虐める
野生でも保健所でもカフェでも、出身は問わないので、オスのゲルゲを手に入れます。
引き取ったあとは、できるだけ音が漏れない箱にゲルゲを入れます。虫カゴでも構いませんが、布で巻いてコツコツ音が漏れないようにするのがおすすめです。
ゲルゲにオシャレをしようと声をかけ、性的な物を見せてペニペニを仰け反らせます。仰向けになってよく見せてもらいます。
「ペニペニさんに おリボンさんつけるの?」
「そうだよ。素敵なツガイチャン見つけようね」
最初は緩く縛ります。5分後くらいに、緩くなってしまったからと縛り直しましょう。今度は充血するくらいに強めに縛ります。
「チョット イタイイタイサン カモ…」
「でも取れたら心配だからね。だんだん緩くなるよ」
ゲルゲを箱に戻します。水分を多めに用意します。あとは放置です。
「チッチシタイ、トレナイ、チッチシタイ、オネェサン!!」
放っておきましょう。そのうち病気になって亡くなります。あーあ。
②色んなお部屋
小さい子を連れてお散歩すると、稀に自分たちの面倒も見てくれると勘違いした親子ゲルゲが現れます。
「ボクタチモ カイゲニ シテクダサイ。ヤサシソウナ ニンゲンサン」
もちろん優しくはないですが、親子ゲルゲを保護します。道の途中で、小さい子に75mIのペットボトルのジュースを買ってあげましょう。3本くらいあるといいです。
家に帰ったら、幼児だけ家に入れます。ゲルゲ親子には、準備をするから少し待つよう伝えましょう。
ペットボトルを空にするため、中身をマグカップに入れます。
ペットボトルの半分にカッターを入れて、キャップ側と底側に分けます。養生テープを用意しておきます。
玄関の親子を迎えに行きます。
「今ひとつしかおうちができてないんだけど、どっちから入る?」
「イッテラッシャイ ベビゲチャン。ママハ アトカライクワ」
ベビゲをペットボトルに入れて、周りは養生テープでぐるぐる巻きにします。
同じように、ママゲの部屋も作りますが、適当に捕まえた野良のオスゲと一緒に入れます。
「ダ、ダレ….?」
「寂しくないようにツガイチャンだよ。卵さんはここに出してね」
「メスゲ!メスゲメスゲ!!」
卵を回収しやすいように、このペットボトルは横にして転がり止めを置いて置くと良いでしょう。養生テープで切れ目を塞げば、数日のうちにママゲは妊娠します。
ベビゲにはキャップを開けて、ペットボトルの半分くらい水を入れます。
「ナンデ オミズサン イレルノ?!」
「温泉さんだよ?気持ちいいよ」
「オンセンサンカ!アリガトウ!」
養生テープで囲っておけば、あとは自分の排泄物に埋もれて死んでいきます。声が聞こえないのと、匂いが漏れないようにぐるぐる巻きにしておきましょう。
「クチャイクチャイ!ママ!マンマ!オネェサン!!」
ペットボトルのキャップ側をトイレとして提供すると、産まれて来たベビゲたちの排泄物も追加されていき、そのうち病気になって亡くなります。あーあ。
強制的に孕まされるママゲから生まれたベビゲたちの出っ張った目に鈴をつけます。そのあと、ホコリがご飯で、例のペットボトルはトイレだと伝えます。トイレの中から
「ダシテー!!クチャイクチャイ、」
と声が聞こえるのは、誤って落ちてしまった兄弟だと伝えました。するとベビゲはトイレに気をつけて、毎日ホコリさんを食べてくれます。うちは掃除機要らずです!やった!
必要の無くなったママゲとオスゲはペットボトルごと飽きたら捨ててください。
③レイプ
ホコリを食べるように教えられたベビゲのメスを捕まえて、下半身のオケケサンを全て剃ったあと、外に連れていきます。たけの〇の里の容器を用意して、ゆかはその辺の枯れ草で結構です。ベビゲはまだ段差を登れないので出られません。
大きくなったオスゲたちは段差を超えてベビゲのいる場所に辿り着くことができます。
「オケケサン ナイメスダ!!」
「イマ イイオモイサセテ アゲルヨ」
「ナニ、ダレ、コワイヨ、オネェサン!!」
じっと見守ります。
「ヤメテェ!!マンマンイタイイタイ!!ヤメテェ!!」
箱は持ち帰りません。野生の花街の完成です。やったね!
④オシャレ
ホコリを食べていたオスゲの毛を、お腹側だけ全部剃ります。ペニペニサンに金具で穴を開けてTピンや丸カンをつけるとオシャレです。目につけたと、手足を焼きます。そこにも同じように穴を開けてオシャレをします。お腹にタコ糸を巻いてぶら下げて置けば、あっという間にマネキンの出来上がりです。
「ハズカチ ナノ…イタイイタイナノ…」
口答えをする時はピアスを引っ張ってみましょう。黙るはずです。時折霧吹きで水をやると長持ちします。
ゲルゲダンスをすると、ほかのマネキン候補が集まってくるので、芸は覚えさせておいて損はありません。
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