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こんにちはこんばんはおはようございます
海鈴です。
今回は昨日の続きとなっています
rmさん…ご愁傷さまです
それでは第4話 fu×rmの世界へ
いってらっしゃい
注意!
地雷さんはゆうたーん
キャラ崩壊するかも
前回に引き続きrmさんが酔ってます
・・・
rm視点
ガチャ
rm 「たらいまぁ〜../.」
fu 「………….」
fuなんもしゃべんらいじゃん…
どぉしたんらぁ?
rm 「fu〜」ポスッ
「ろぉしたの〜 なんかあっt..」
グイッ
rm 「わぁあっ?!」
ドサッ
rm 「んわぁ… ちょっろぉいたi..」
…チュッ
rm 「んむっ?!..//」
んぇ? なんれ、きゅうにきしゅ.//…
fu 「…………」クチュックチュ.チュッ
rm 「んぅっ…// むぁ.. f…fuぁ〜..///」
きもち.. あたま蕩けりゅ、
fu 「プハッ」
「ねぇrm、俺がなんで
こんなんなってるかわかるか?」
rm 「んぇ..なんれぇ.. わかんらいぃ」トロォ
fu 「…なら お仕置だね?♡」
おしおき?
fu 「ねぇrmこれなーんだ♡」微笑
rm 「ん〜../ ろぉた〜?」
fu、なんでろぉたーなんて…
fu 「これをねぇ〜 rmの〜」
「ココに挿れるの♡」トントン
rm 「ふぇえっ?!」ビクッ
なぁ..なにいってぇ…//
rm「や、やだぁ 挿れたくな…」
fu 「rmに拒否権ないから♡」カチャカチャ..スルッ
「何個挿るかなぁ」プチュッ
rm 「んぁぁあっ?!!..//」
fu 「2個目〜、3個目〜..♡」ツプッ..クプッ
rm 「あっ?!// やら.. やらやらぁっ..//!?」
「いくっ. イクイクッ イちゃあっ..//」ビクビク
fu 「4個目〜♡」ツプッ
rm 「っぁ/ うぅー〜〜〜っっ..//」ピュルルッ
fu 「んふっ 感度高すぎでしょ♡」
「酔ってるからなのかなぁ」
なにこれ、なにこぇえ..//
いつもよりきもちぃ…
fu 「それじゃスイッチおーんっ♡」ブブブブッ
rm 「んおぉおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ?!」ビュルルルルルッ
「あっ アグッ../. やらっ 壊れちゃぁぅ!?」
fu 「こっからrmが破った時間分
放置だから」ニヤッ
「だから…3時間ちょいかなぁ♡」
rm 「はっ?!.. そんなの無r..」
ブブッブブブブッ♡(中)
rm 「ンア゙ア゙ア゙ッ…ンォッッ♡」バチバチ
あたまおかしくぅっ..
rm 「ッア゙ んいぃいっ!?」ビュルッビュククッ
fu 「じゃっ、 頑張ってね」ヒラヒラ
ガチャ
rm 「んあっ..つっ.// fuっ とめれっ」
「とめてよぉっつ!..//.」
3時間後
fu視点
ガチャ
fu 「rm〜 起きてるぅ?」
rm 「あ、アガッ.. っ」ピクピクッ
あらら〜 トんじゃってる…
起こしてあげよ、
fu 「rm〜 起きてぇ」ユサユサ
rm 「ん..う、んぁ? f..fu?」パチッ
fu 「んふっ おはよぉーrm♡」
「そんなに気持ちよかったんだねぇ」
rm 「なっ..//. うるしゃい//」
ふふ、まだ呂律が回ってないなぁ
fu 「ねぇ..なんか言うことない?」ナデナデ
rm 「んぅ..門限破ってごめんらさい..」
fu 「いい子」
「次は許さないからね」ニコッ
rm 「もうこうなるのは懲り懲りだよ..」
・・・
いかがだったでしょうか
とても長くなってしまったのと下手くそで
申し訳ないです…
明日は黒白様の
リクエストにお答えさせていただきます
それではまた次回でお会いしましょう
バイバイ
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