TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

太中  ー恋焦がれるー

一覧ページ

「太中  ー恋焦がれるー」のメインビジュアル

太中  ー恋焦がれるー

5 - 第5話  最終話

♥

11

2024年02月21日

シェアするシェアする
報告する


其れから時は経ち、太宰,中也22歳。

「ポートマフィアの幹部様がこのザマじゃあねぇ,ッ,//‼︎」

少し顔を歪め、中也の首を絞める太宰。

「この,ッ糞,野郎、ッ///‼︎」

「…,随分と元気な 狗だこと,、ッ、!」

首を絞めつつ中也の秘部に入っている太宰のソレで奥をガツガツと突く太宰。

「~ッ//⁉︎?!ぁあ”っッ,//!」

「ったく…首絞められて、しかもイイ処突かれて興奮して、?そんでイっちゃったの。?」

「っ、ぁ、ッ///」

「全く…イく時は?」

「イ,きまし,た…ッ///」

「うん。偉い偉い。」

中也の頭をぽんぽんと撫で,額に接物を落とす

「…ん,ぅ//」

「中也は、私だけ魅ていれば善いのだよ…」

「なンか,云った、、か、///?」

「ん~?中也可愛いなあって思って♡」

「気持ち,悪ィ事云うな、、よ,」

「おや~心外だなぁ…」

「ったく…明日は,頼んだ、ぞ…(気絶)」

「あ~、トんじゃったかな、?

ま、狗の世話は飼い主の責務だもんね、」

中也の隣に寝っ転がって太宰は云った。

「私は君に恋焦がれる」 と。

この作品はいかがでしたか?

11

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚