テラーノベル
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(注意喚起は1話をご覧下さい)
⚠︎︎kgty
knmc 『』
kgm 「」
※𓏸𓏸とはお母さんのことです
かなりムカついてつい、お風呂から上がってきてしまったけど、、叩いちゃった…
『(…でも、!ハヤトさんが嫌なことしてくるのが悪いんだし、!)』
『謝ろうかな…、』
『なんか、…眠い、…』
色々と考えていたら気づいた時には自然と瞼は閉じていた。
お風呂から上がりリビングに行くと、刀也くんがソファで寝ていた。
「(寝落ちか?、…)」
「こんな所で寝ていたら風邪をひきますよ~、」
刀也くんの耳元でそう囁いた。
『ん゛~、…ッ んぅ、』
年相応の可愛い寝顔を晒して寝返りを打つ。
一度だけ抱いてしまったけれど、やはり可愛い。
ピロン ッ
スマホから通知を知らせる音が鳴る。スマホを見てみると𓏸𓏸からだった。
【ごめん!今日帰るの遅くなる💦本当ごめん🙇♂️刀也のことよろしく。】
と連絡が入っていた。簡単に返事だけ送り、刀也くんを寝室へと運んだ。
『ん、んぅ、、ん? あれ、』
あれ、寝ちゃってた。でも、ソファにいたはずじゃ、、ハヤトさんもうお風呂、上がってるよね?
『… ? ぅわ ッ !? …』
辺りを見回し、ふと横を見ると、ハヤトさんが規則正しい寝息を立てて眠っていた。
『(髪の毛ふわふわ…)』
『(す、少しだけ、少しだけなら…)』
正直触りたかった、でも我慢しなきゃと思い、我慢したのに!我慢より触ってみたい欲が勝っ てしまった。
ふわ ッ
『! めっちゃふわふわ…! ッ』
ふわ …ふわ ッ ふわ
クセになる感触でしばらく触っていると、ハヤトさんの目がパチリと開いた。
「…寝込みを襲うなんて。ふふっ、変態さん。」
『な 、ッ 誰が変態だ! ハヤトさんの方が何億倍も変態だ!!!』
「はいはい、そうですね。」
マジでムカつく ッ !!! あ、でも謝らなきゃ、、でも、でも、!
「…もう寝ましょうか。私は少しだけ仕事を片付けてから寝ます。」
「それではおやすみなさい。」
そう言って優しく頭を撫でてくれるハヤトさん。あぁダメだ。謝らなきゃ。
『ッ … ま、っ て、』
気づいた時にはハヤトさんの服の裾を引っ張っている自分がいた。
「 …どうしましたか? もしかして寂しいんですか? 笑」
あ、笑ってる、けど、ほっぺた、赤い。僕が、叩いちゃったから。、、痛そう。
『ご、 ごめんなさい。 ッ… 』
「…なぜ、謝るのですか。」
『僕がハヤトさんにひどいことしちゃったから、』
『ほっぺた、痛いでしょ。手当てするから。救急箱どこ?』
そう言い、ハヤトさんの頬を撫でる。
救急箱を探そうと前に歩き出した瞬間、腕を
ぐんっ と後ろに引かれた。
『ぅ、わ ッ』
「…」
『ハヤトさん、 ?』
「…」
無言のまま、僕を後ろから抱きしめるハヤトさん。相当痛かったのか。?
『ごめんなさい。そんなに痛かったなんて知らなくて。、、』
「 …別に、痛いわけじゃないです。」
そう言って、僕の肩に顔をぐりぐりするハヤトさん。そんなハヤトさんを、少し可愛いな、なんて思ったのは内緒。
『ほっぺた見せて。ハヤトさん。』
「…やだ。」
『見せて。』
「…はい。」
最初は嫌がっていたものの、僕の押しに負けたのか、渋々とほっぺたを見せてくれたハヤトさん。やっぱりまだ少しほっぺたは赤くて痛そうだった。
『…救急箱どこ?』
「…リビングのとこ。」
『じゃあ、下へ降りましょう。』
ハヤトさんの手当てをするために僕らはリビングへと、足を運んだ。
『…よし。できた!』
『あんまり触らないようにしてください。 でも、僕のせいだよね。ごめんなさい。』
「いえ、私も嫌なことしちゃいましたし。私もすみませんでした。」
『んふ、っ これで、仲直りね。 笑』
小学生のような、仲直りの仕方につい笑ってしまったけれど、仲直り出来て良かった。
手当てが終わり、寝室に戻るとハヤトさんに押し倒された。
『また喧嘩したいんですか。』
「違いますよ。手当してくれたお礼にと。」
『じゃあ、お礼なら、僕が喜ぶものにしてくださいよ。』
『また僕が怒って叩いて、また同じ事になりますけど。』
「嫌なのであれば叩くでも何でもしてください。」
『…性犯罪者。』
ぱん っ!♡ ぱん ッ♡♡ ぱちゅっ♡
『ん゛ッ ぁ゛ ♡ ゃ゛ッ ら ♡♡』
『もぅ゛お゛わりぃ゛ ♡♡ ッ!』
どれだけやめてと嘆いてもハヤトさんが止まる気配は無かった。
「気持ちいいこと好きでしょう?刀也くんは♡」
『すき 、なんかじゃ♡ ッ ひ ゛ ッ ♡ 』
ぱぢゅ゛ん゛ っ♡♡ ぱちゅ゛♡♡ ッ!
『お゛ッ♡ ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡ ッ!』
『ぉ゛ぉ゛んぉ゛♡♡ッ ぃ゛ッぐぅ゛♡♡ ッッ』
びくびく ッ♡♡ びく゛ん゛ ッ ッ♡♡
身体が暑い。鼓動が早い。気持ちいいけど頭バカになる。体が痙攣して何が何だかよく分からない。
「は ッ 貴方、本当に高校生ですか? ♡♡
エロすぎません? ♡♡」
そう言って腰を振り続ける加賀美。
『ぁ゛へ ッ ♡お゛ ッ♡♡! は、 へ゛ッ♡♡』
『ぅ ん゛♡ぼぉ゛ぐ ごぅ゛ごぅ゛ぜぃ゛♡♡』
頭が快楽の海に呑まれる中でもちゃんと受け答えをする剣持。
「まだ、質問に答えることができる元気があるんですね♡♡今日は “お礼” なのでね♡♡」
『ん゛ひ゛ッ♡♡ ぁ゛ッ♡♡ー〜、…♡♡〜』
「まだまだ夜は長いですからね♡♡…♡♡」
あの後、およそ1時間半くらい犯され、もう既に腰バッキバキだと言うのに。今、僕は、誰もがついている、胸の突起を弄くられている。
“そんなところで気持ちよくなれるわけがない” そう思っていたのに、、。
グリグリ ッ♡♡ …ぐり゛ッ♡
『ぁ゛へ ♡お゛ッ♡♡ ぃ゛ぐ ♡』
びゅくく゛ っ♡♡びゅる…
なんと数分で乳首イキができるようになってしまった、、。こんなにも僕が変態だったとは。
ぴん っ♡♡ ぐりゅ゛ッ♡♡。
『お゛ほ ッ!♡♡ ぉ゛ッ♡♡ んお゛ぉ゛♡♡』
ぐりぐりと押されたり、ぴんっと跳ねられたり快楽の波が押し寄せてきて剣持は限界だった。
『い゛ぎゅ゛ぅ゛♡♡ いぐ ッいぐいぐ っ♡♡』
『い ゛ッッッ ぐぅ゛ ぉ゛ッ♡♡ーー〜…ー♡♡』
ぷしゃ ッッッ!!♡♡ ぷしゅ、ぷちゅ♡♡ぷしゅ♡
勢いよく潮が剣持のモノから吹き出した。あまりの快楽に剣持の目は自然と上へと向いていた。快楽のせいで口の開閉もできず口からはダラダラとヨダレが垂れていた。
『ふふ、もう限界なんですか?♡♡私のお礼はまだ終わっていませんよ♡♡…』
ぴんっ ♡♡ ぐ〜ッ …、♡♡ッ!
『ぁ゛へ゛ッ♡♡ ぉ゛んお゛ひ゛ッッッ♡♡』
ハヤトさんの目は獲物を捕らえる猛獣のような目をしていた。
公開するの遅くなってしまいごめんなさい🙏💦
文章力とかあまりないですが暖かい目で見てください👀✨️これからも作品いろいろ投稿していこうと思っているのでお願い致します(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)🙇♀️
今回はエロめなのでは?!?!?!🔞
私の性癖まみれですがよろしくお願いします🙇♀️
NEXT♡×100
コメント
2件
この作品すごい好きです!続き楽しみです。フォロー失礼致します!