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愛されなの
我々だ様のお嬢様上等パロです
お名前など魔界の主役は我々だから頂戴しております(チーノ様以外)
パクリなど×
ネタパクリなどしておりません
ただの主の妄想よ
オリキャラ(サブだからあまり関係ないです)でます
それでも良い方は行ってらっしゃいませ
私はロボロ……今日はお父様に強制t……ん゛ん゛勧められた吾々学園いわゆるお嬢様学園に
転校しましたの
rb「ここが吾々学園………」
??「~~~あら見ない顔ですわね」
rb「ん?私今日から転校してきましたのロボロと申しますわ」
??「そうでしたのね…~~~笑笑」
rb「お隣の方と話していらっしゃるなら私はこれでペコリ」
トットットット
??「あ……もう少しお話ししたかったですわね…とても可愛いかたでしたのに…」
?「……後でも会えるはずですわお教室戻りましょう?」
??「…ええ」
ああもう…初日から人見知りしちゃいましたわ…
しっかりしないと行けないのに
???「貴方がクライン様ですよね」
rb「…私かしら私ならクラインですわ」
???「貴方ですそれでは教室にご案内致しますわ」
rb「それは有難いのですが貴方は………」
???「あ!失礼しました私今日からクライン様のメイド」
フィリナ「フィリナ・アルセリアと申します」
rb「フィリナ……ありがとうじゃあ案内していただけるかしら」
フィリナ「はい!!」
教室にて──
先生「はい今日は転校生が来ていますよじゃあ入って」
rb「……えっと新しく転校してきましたのクライン・ロボロと申しますわ良ければ仲良くして下さいね(ニコ)」
mb「ヒソヒソ」
?「あ…さっきの」
??「同じクラスですのねっ!」
?「あの子変わった子ですわね顔隠してるのに……かわいいと思ってしまう…」
先生「じゃあ席はそこで」
rb「はい」
先生「おそらく皆の名前しらないと思うので…皆さんに自己紹介してもらいます」
mb「私から!」
先生「じゃあどうぞ」
mb「モブ女1です!お父さんが社長です可愛いもの大好きなのでよろしくお願いしますわ!」
?「じゃあ次は私…」
sp「私イロニー・ショッピと申しますわよろしくお願いしますね(ペコ)」
??「私行きますわ!」
ut「私レイラー・ウツと申しますのよろしくお願いしますわ!」
???「次は私でちゅわ!!」
syo「私トイフェル・シャオロンでちゅわ!!よろしくお願いでちゅわ!!」
?「次は私が…」
zm「私ボンベ・ゾムと申しますのよろしくお願いしますわ」
❓️「じゃあ最後ですわ」
tno「私チーノ・マックイーンと申しますの生徒会長を務めさせて頂いておりますわ!」
先生「ついでに執事、メイドの方にも挨拶して頂きましょうかまずはクライン様のメイドさんから」
フィリナ「あ…えっと!クライン様にお使いしておりますフィリナ・アルセリアと申します!よろしくお願いします」
❔️「はいはい!!」
カルラ「モブ女1様のメイドカルラ・ランブルトです!社長の娘様につけて光栄です!」
?「次で」
シリウス「トイフェル様にお使いしておりますシリウス・ヴァレンタインと申します何かあればお申し付けを(お辞儀)」
❓️「次」
レヴァン「マックイーン様にお使いしておりますレヴァン・グレイスです(お辞儀)」
??「次は私が…」
コレット「ボンベ様にお使いしておりますメイドのコレット・シルフィです皆様のお役に立てる事願っております(お辞儀)」
???「それでは」
クロード「レイラー様にお使いしておりますクロード・アーヴィングと言います(お辞儀)」
?「また最後なのね」
セシル「イロニー様にお使いしておりますメイドのセシル・ラヴェルです運動などお誘い下さいませ(お辞儀)」
先生「うんじゃあ戻っていいわ」
先生「一旦終わりよしっかり休んで下さいねまた明日よ」
ut「クライン様!!お部屋わかりますの?」
rb「いいえまだ知りませんのよかったら教えてほしいわ」
zm「私が案内しますわ」
rb「いいんですの?✨️」
zm「(かわいっ)ええいいですよコレット荷物私の部屋に運んどいてね」
コレット「はい」
zm「あとフィリナでしたっけクライン様のお荷物持ってあげなさい?」
フィリナ「は、はい!(ボンベ様って怖い方なのかな…)」
rb「……できればロボロ呼びのほうが嬉しいんですの」
zm「!ええわかりましたわロボロお嬢様ニコじゃあ私の事もゾムでいいですわ」
sya「抜け駆け禁止でちゅわ!!」
zm「あらシャオロンお嬢様抜け駆けなんてしていませんわ笑!」
sya「シリウスこれ運んどいて頂戴」
シリウス「かしこまりましたお嬢様」
ut「なぜ私が言ったのに役目が取られてるんですの?最初に言った私がやるべきだと思うのですが」
zm「お黙りなさい?」
sya「一人で話してろでちゅわ」
ut「???なぜ…」
rb「んふふ 随分と仲がいいんですのねニコ」
いいな~
いつかこの輪にはいれたら……まぁ無理な話ですわね…
結局話し合った
ut「皆でいきましょう?」
zm「ええそうしましょう」
sya「私もそれでいいでちゅわ」
rb「沢山いた方が楽しいですからねニコ」
sya「かわいいでちゅわぁ(小声)」
ut「本当に…いつか殺られそうですの(泣)(小声)」
zm「もうもはや貴方達惚れてません?(小声)」
sya「惚れてまちゅわぁ(泣)(小声)」
ut「私も同感ですわ…」
rb「どうかしました?」
zm「な、なんでもないわ!着きましたよ」
rb「ここですの?」
sya「ええ」
ut「私の部屋の隣ですわねニコ仲良くして下さいまし」
tno「あら皆様クライン様のお部屋の案内かしら隣ですわね頼って下さいねニコ」
rb「…ええ!あとクラインよりロボロ呼びのほうが嬉しいわ」
tno「…じゃあロボロお嬢様ですわね私もチーノでいいですわ!」
ut「私も鬱でいいんですの」
rb「じゃあ皆様仲良くして下さいまし!!」
長いお話読んでいただきありがとうございます
記念すべきお嬢様学園1日目ロボロお嬢様はこれからどうなるのでしょうか
それではまた2話でお会いしましょうそれでは!