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chance×??

3 - どこいった?

♥

302

2025年12月31日

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なんか1話もういいね200いってる。何かもう

嬉しいから、4話で過激ぶち込むね❤









🕶「ゲスちゃーん」

俺は訓練している👊🏻の袖を掴んで

遊びに誘う

👊🏻「その名前で呼ぶな…遊べるが、今は」

「忙しい。…見ておけ」

うーわ此奴多分帰れって言えなくて包んだな

と思いつつも優しさだと思いそっと

見守っていた。

訓練が終わり夜…

🕶「もぉ~゛、足いたぁい泣」

👊🏻「俺より動いて無いのに…痺れたか?」

そう言いおぶってくれる。

此奴は意外と優しい。そんなとこが嬉しい

友達として好きだ。俺はそのまま眠る

chanceくーん…??

🕶「ぁ゛~…??って、おわっ!??」

🎃「あ、やっと目が覚めましたか?」

俺は何故か🎃のベットで寝ていた。

🎃によると…

👊🏻「おい。この🕶受け取れ」

🎃「えっ、いいですが、どうして私…?」

👊🏻「お前のベットは広い、それに」

「俺は疲れたから一人で寝たいんだ…」

🎃「まぁ、好きなのでいいですが、ってあ。」

👊🏻「は?ライバルが?…あ。」

🎃「お互い様ですね笑」

👊🏻「この事は内緒だぞ…」







🕶「はあ!??ゲストの野郎!?」

🎃「まぁまぁ、落ち着いて💦」

🕶「まじですまん…!!」

そう言うと俺はすぐにguestの部屋に行く

扉を開けた瞬間、guestは怪我をしていた

いや…これはもう…

俺はまたすぐに叫んでしまった

だが誰も来ない。まさかと思い🐾 部屋に行くが居ない…

🍕の部屋に行くもやはり居ない…

🎃の仕業が…!?と思うもさっきまで

居た筈の🎃もいない…全員消えた…







どこに行ったんだよ…?






はいヒント。

🍕は普通に恨めしそうに🎃と👊🏻の会話を

見ていましたが、そのまま嫉妬し自分の部屋に篭もりました。その後は…知りませんが🤨🤨それでは…


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