なんか1話もういいね200いってる。何かもう
嬉しいから、4話で過激ぶち込むね❤
🕶「ゲスちゃーん」
俺は訓練している👊🏻の袖を掴んで
遊びに誘う
👊🏻「その名前で呼ぶな…遊べるが、今は」
「忙しい。…見ておけ」
うーわ此奴多分帰れって言えなくて包んだな
と思いつつも優しさだと思いそっと
見守っていた。
訓練が終わり夜…
🕶「もぉ~゛、足いたぁい泣」
👊🏻「俺より動いて無いのに…痺れたか?」
そう言いおぶってくれる。
此奴は意外と優しい。そんなとこが嬉しい
友達として好きだ。俺はそのまま眠る
chanceくーん…??
🕶「ぁ゛~…??って、おわっ!??」
🎃「あ、やっと目が覚めましたか?」
俺は何故か🎃のベットで寝ていた。
🎃によると…
👊🏻「おい。この🕶受け取れ」
🎃「えっ、いいですが、どうして私…?」
👊🏻「お前のベットは広い、それに」
「俺は疲れたから一人で寝たいんだ…」
🎃「まぁ、好きなのでいいですが、ってあ。」
👊🏻「は?ライバルが?…あ。」
🎃「お互い様ですね笑」
👊🏻「この事は内緒だぞ…」
🕶「はあ!??ゲストの野郎!?」
🎃「まぁまぁ、落ち着いて💦」
🕶「まじですまん…!!」
そう言うと俺はすぐにguestの部屋に行く
扉を開けた瞬間、guestは怪我をしていた
いや…これはもう…
俺はまたすぐに叫んでしまった
だが誰も来ない。まさかと思い🐾 部屋に行くが居ない…
🍕の部屋に行くもやはり居ない…
🎃の仕業が…!?と思うもさっきまで
居た筈の🎃もいない…全員消えた…
どこに行ったんだよ…?
はいヒント。
🍕は普通に恨めしそうに🎃と👊🏻の会話を
見ていましたが、そのまま嫉妬し自分の部屋に篭もりました。その後は…知りませんが🤨🤨それでは…






