やばいっ、、
他にも連載あるのに、続きが思いつかん、、
誰かもぅ一人私をくれ((
とりま、スタート
兄弟順などはプロローグから↩
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橙side
橙「ん、ふわぁ、、(起
いつもと変わらない。アラーム音で起きる
橙「今日は、にぃちゃん達が旅行に行く日やったけ、、
そう呟きながら、時計を見る
橙「もぅ、9時やん、、
きっと、兄達はいっているのだろうと思いながら、リビングに行く。
リビング
橙「ん~、、(伸
俺がリビングに入ると、机の上に大量の参考書と紫にぃからの手紙があった。
橙「なんや、これっ、(手紙見
『橙くんへ、 俺等は旅行に行ってきます。 2日間お留守番よろしくね。
隣にある参考書は2日間の間にやっておいてね。
紫より』
橙「ッ~、、なんで、お兄ちゃんがおらん間も勉強しなアカンねん、、
そう言いながら、参考書を地面に投げつける。
橙「はぁっ、俺には自由がなくて黃にぃ、には自由があるなんて、
橙「不平等やんっ、ポロッ
愚痴を吐いていると、スマホの画面が光った。
橙「誰からっ、?
スマホの画面を開いて、LINEを見る。
橙「ッ~、、赤にぃからやん、、
憂鬱な気持ちでLINEを見る。
トーク画面
橙「なんや、にぃちゃん、
赤「いや、遊びに行ってるのかな~って思って
橙「行ってへんし、
赤「んじゃ、参考書頑張れ、
橙「おん、でもあの量2日間じゃ終わらへんで、
赤「は?俺はお前のこと心配してあれ買ってきたんだけど、
橙「でもっ、終わらへん、、
赤「言い訳してないで、やれ、
橙「だから、終わらへんねん、
赤「今やってんの、?
橙「まだ1ページも開いてへん、
赤「やる前から、終わんないって決めつけてないで、やれ
橙「はい、
赤「んじゃ、俺等が帰ってくる前までに終わんなかったら、椅子に体縛り付けるから、
橙「わかった、、
トーク終了
橙「はぁっ、、やるか、、
そう呟きながら、さっき地面に投げつけた参考書を拾って、
ページを開く。
橙「なんやこれっ、、
俺がページを開くと衝撃的な文字数がならんでいる。
橙「1ページに10問もあるやん、、
橙「こんなん、終わらせるほうが無理やん、、
橙「はぁ、、椅子に体縛り付けるか、、
そう呟くとトラウマのように、数ヶ月前の出来事が浮かび上がる
数ヶ月前
赤「はぁ、、また98点?
赤「ちゃんと勉強してんの?
橙「してますっ、、(怯顔
赤「その顔はしてないね、こっちおいで、
橙「いややっ、、
赤「うっさい、行くよ、(橙腕掴引張
橙「いやっ、、
橙部屋
赤「んしょ、、(橙縛
橙「ん~、、ポロポロ
赤「ここで、お勉強してるんだよ、ニコッ(橙撫
橙「やだっ、、ポロポロ
赤「今回は俺優しいから、ちゃんとご飯持ってきてあげるからね、(撫、参考書置
橙「う~、、赤にっ、、ポロポロ
赤「んじゃぁね、(橙部屋出
現在
橙「あの悪夢はもぅいやや、、
橙「でも、終わんないよ、、ポロポロ
兄達が帰ってきて、俺を見下すと思うと、勝手に涙が溢れてくる、、
橙「うぅ、、ポロポロ(腕動
橙「はは、、もぅ諦めようかな、、ポロッ
橙「でも、赤にぃが、、
ふと、脳裏に赤にぃの怒った顔が浮かびあがる。
橙「あぁぁ””
いろんな感情が浮かびあがって、おかしな言葉がでる。
橙「そうやっ、これ、燃やしちゃえば、、
そう言って、キッチンに行く
橙「不慮の事故なんてね?w
俺はキッチンにある、マッチを取り出して、家を出た。
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うん、物語の展開くそおかしいねw?
このあと橙くんはどーなるのかな~、、
赤くんの性格が終わってるのは気にしないで、、
おつねね~






