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コメント
24件
懐かしいお菓子って何だろう?続き楽しみです!
大丈夫! 連載わいよりは絶対向いとる!
特に話すことないんで、書きまーす☆
兄弟順などはプロローグから↩↩
れっつすた~てぃん☆
橙Side
俺はマッチと参考書をもって、家を飛び出した。
橙「ハァハァ、(走
俺が夢中で走っていると、後ろから声をかけられた。
ak「橙くん?
この声は青にぃの親友のakだ。
橙「ak?
ak「そうですよ~w
橙「こんなとこでなにしてるん?
ak「こんなとこってww
ak「橙くんこそ、大量の参考書持って何してるんですか?w
橙「ちょっと、処分したくてさ、、
ak「そうなんですか、?
ak「よかったら、俺と一緒に勉強しません?
橙「でもっ、、
ak「俺もちょうど中1の復習しようと思ってたんでw
橙「じゃぁ、これもらって、、(ak渡
ak「え、、これ師匠とかが買ったやつじゃ、、
橙「俺にはもったいないからさ、?(作笑
ak「でもっ、、
そう言って、akは心配そうな顔で俺を見る。
橙「ええの、俺は出来損ないで、どんだけ勉強しても、頭良くならないし、、ニコッ
ak「じゃ、じゃぁ、、お言葉に甘えて、、(参考書貰
橙「ん、じゃぁ、またな~(手振
ak「え、ぁ。はいっ!✨️(手振
家
橙「これなら、おにいちゃんにはなんも言われんかなぁ、、?
なんて考えながら、スマホを開く。
橙「ッ~?!
俺がスマホの通知を見るとそこには
ありえない件数の通知があった。
橙「誰から、、こんなに、、
そう言って通知をみると全部紫にぃからだった。
橙「開くか、、
トーク画面
橙「紫にぃ、なんかあった、?
紫「やっとつながった、、
橙「ごめん、勉強してた。
紫「それは偉いじゃん、!
橙「おん、んで用件は?
紫「黃ちゃんが体調悪くなっちゃって、、明日帰ることになった。
橙「了解。
紫「できれば、ゼリーとか用意しといてくれると嬉しい。
橙「わかった~、
紫「んじゃ、おやすみ。
橙「おやすみなさい。
トーク終了
橙「黃にぃが体調悪くなったか、、
橙「薬局、、
そう呟いて、玄関に向かう。
いつもならとっくに寝ている、22時に、
薬局
橙「ん~と、ゼリーと、冷えピタ。
次々とカゴの中に入れていく。
橙「そういや、俺のラムネも無くなったけ、、
俺はお菓子コーナーに足を運ぶ。
橙「ラムネ、ラムネ、
そう言って探していると懐かしいお菓子が目に入った。
橙「ッ~~、、
そのお菓子から目をそむけて、ラムネを探す。
橙「ん、あった(カゴ入
いつものものが見つかって、カゴに入れた。
橙「お会計、、
レジ
橙「3000円?!
そんなに買ったか?と思いながら、電子マネーで払う。
橙「何がそんなに高かったんや、、
レシートを見ながら歩く。
家
橙「ッ~~、、俺こんなんカゴに入れたか?
レシートには、俺が懐かしいと言ったお菓子が書いてある。
橙「俺って馬鹿だなぁ、、(うと
なんて、言いながら眠りについてしまった、、、
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はは☆
やっぱり展開おかしすぎな??
連載向いてない説でてきた、、