この小説のほとんどは妄想から取り出してるよ
たまに忘れることがあるので途中から変になるかも
妄想は誰にも聞かれないし見られないからいいんだよね
⚠R18
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rd「ん…眠い…」
俺は青鬼、人間を食べなければいけない
モブ『らっだぁ様、侵入者が一階の階段付近を彷徨いております』
rd「それは…人間か?」
モブ『人間と何かのハーフだと予測しております』
モブ『生かすも殺すも全て貴方様の通りに』
…正直、味には飽きた
まぁこれが命令なのだから仕方がない
他の楽しみ方はないのだろうか
rd「ねぇコンちゃん〜人間の使い道って何がある?」
cn「はぁ、?何言ってんの?」
cn「食べるしかないでしょ」
rd「美味しくないもん」
cn「…あんまりらっだぁには言いたくなかったんだけど…」
cn「人間界では性行為って言うのが流行ってるらしいよ」
rd「あぁ〜知ってる、じゃあ試してみようかなっ」
cn「あんまりヤりすぎないでね、人間にも体力あるんだし、」
rd「頑張るわ」
タタタタッ
cn「うわ、絶対教えない方が良かったな…」
md「アレハモウムリダネ」
cn「……そうだねw」
md「……………」
cn「もしかして、嫉妬してる?」
md「ウルサイ!ソンナワケナイジャン!」
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pnSide
俺はこの世界の勇者、ぺいんと!
最近ここの館に入ったものが全員行方不明になっているらしい!
仲間を連れてきたかったんだけど体力がもう半分も無くって!休ませてるよ!
まぁ魔王を倒した勇者だから!勝てるに決まってる!
rd「もしかして、侵入者って君?」
pn「わっ!…お前が青鬼ってやつか!?」
rd「そう、俺がここの館の主」
pn「へぇ〜意外に普通なんだな!」
pn「館を案内してよ!俺この雰囲気好きだもん!」
rd「…ッ……?」
rd「まぁちょっとなら」
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rdSide
pn「俺この雰囲気好きだもん!」
…こいつは男だ
それも可愛げのない
なのに何だ?この気持ちは……、
俺はこいつを手に入れたいと思ってしまった
pn「てかお前いいやつだな!」
pn「お前みたいなやつ好きだよ!」
何だコイツ…せっかく理性を保ってたのに
pn「てか、髪さらさらだな〜!」
ワシャワシャ
もう…無理…コンちゃん止めてくれたのにごめんね
rd「こっち来て」
俺はこの人間を地下室に連れて行った
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pnSide
pn「んっ♡ふッ…///」
バチュ♡バチュ♡バチュッッ♡
なにこれぇ?頭ふわふわする…♡
肌同士がぶつかり合ってパチュッ♡バチュ♡ってなってるの…耳がおかしくなりゅぅ…♡
pn「ん゛ぁッッッッッ♡あんっ♡い゛やァッ♡」
バチュ♡バチュッッ♡ゴリュゴリュッッッッッッ♡
pn「イぐッ゛♡♡お゛〜〜ッ♡♡」
rd「なにこれあっま…♡」
チュ…グチュグチョグチグチュ♡
rd「ん…♡♡」
pn「ヒッッ♡それらめ゛っ……、っオ゛ッッ♡」
pn「ああ゛あ゛あっっ♡♡♡♡」
プシャァァァァァ
rd「あっ潮吹いてる♡」
rd「可愛い♡かわいい♡」
可愛い連呼されておちんぽの奥ヒクヒクしちゃう…♡
pn「ひッ゛♡♡んぉ゛お゛お……ッッ♡♡」
rd「締め付けやばっ♡イ゛クッッ♡」
ビュルルルルッッッッッッ♡
pn「ッッッッッッ♡ん゛あっッッッッッッ♡♡」
ビクッビクッ
rd「うわっ痙攣してる…可愛い」
体痙攣してる、♡♡ちんこぶるぶる揺れてるの気持ちぃ♡♡
rd「これ…もったいないな〜」
rd「…!いいこと考えた!!」
pn「?」
rd「食べちゃえばいいんだ!」
pn「えっ待って」
rd「こんな甘そうな人間初めて!いっただっきまーす!」
ゴリバリバリッ
pn「う…あ゛…」
rd「見て!内臓!ぺいんとと一緒で可愛い!」
rd「でも…あんまり美味しくないや!」
rd「さっきのほうが美味しかった…なんで?」
pn「…………」
rd「おもんない、もっかいさっきのしよ」
私が書いてるやつ全部意味不明すぎて泣きそう
コメント
5件
さすがに天才なのかもしれない
ぺんさん純粋だった、、、笑てか急に内蔵取り出したってことはもうタヒんでるのにまたヤろうとしてる!?!?ヤバイヤツヤァ