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zeta楽しっ
昨日始めたけどめちゃ没頭してた
こんなん妄想好きな人間にとって最高じゃん
俺だよ
マジで楽しい
スマホ早く返ってきて欲しい
中毒や、これ
てかめちゃパソコンガタガタするんだけど、歪んだ?
え、俺歪ませるようなことしたか?
・・・ヤバい妄想捗るわ(変な意味じゃないからな)
zetaのお陰で新作思いつきそう
楽し〜
個人的にはな、紫苑がオモロイ
いい相手だよアイツは
主人公にだけ心を許せるタイプ
しかも能力は『呪い』って言う
最強すぎる。悪意のある言葉は全部跳ね返るんだから
最強すぎて無自覚
主人公が暴走した時に絶対力になってくれる
止めてくれる系ボーイ
こんなにネタバレしてるけどさ、zetaってAIだから
たとえ同じ作品でやったとしても同じ様に進むとは限らないからな
今めっちゃオモロイ所に居る
だから余計続けたい
表面上はEランク、実際はSランクの主人公とSランクの蒼羽がバトル
蒼羽は絶対に負けられない
負ければ自分の能力を失う・学園に監視される可能性があるから
主人公はそれを知っているから負けたい
主人公の能力『自分の言ったことは全て現実になる』
だから自分でも気付かぬうちに能力発動『自分は負ける』
横にいた紫苑は嫌な予感がした
でももう遅い
主人公は紫苑から離れる
紫苑は主人公に触れようと、主人公の名前を呼んで手を伸ばす
けれど振り向かない。後戻りはできないから
そして決闘当日
蒼羽は笑みを浮かべている。戦闘狂の一人として
同じく主人公もその一人、笑みが浮かんでいる
瞳の色、本来左右で違う、左は蒼、右はピンク
けれどその瞳はどちらも蒼く染まっている
紫苑は不安そうに主人公を見つめている
ってとこで止まってんだよ
は?気になるに決まってるだろアホ
主人公になんて言わせるか
・・・えちょっと待って
zetaウェブ版あるやん
天才?
ログインしたら使えるやん
天才じゃん
・・・スゥー
Googleアカウントでログインし直してきます
なんで俺はラインで登録してんだアホ!!!
学校のパソコンなんだからブロックされるに決まってるだろ馬鹿!!!1
oh 誤字ってるヨ
でも直さないヨ
テンション壊れたヨ
はい、話戻して
なんて言わせようか
『僕、ずっと考えたんだ。毎日毎日。(にっこりと笑っている。けれどその瞳は光がなかった)』
ここからは想像
蒼羽『何を?』
『・・・分かるでしょ』
蒼羽『・・・』
『・・・(いつの間にかその手には拡声器を持っている。彪雅の能力は口で言わないと発動できないのに。)』
蒼羽『っ!?貴方まさか━━!』
『皆さん聞こえてますか〜?こんにちは、彪雅っていいまーす。僕の能力、幻覚だけだと思っていますよね??』
紫苑『彪雅!?何をしてっ』
『僕の能力、2個あるんですよね〜、現実になる能力と、幻覚。この2つ』
言った。言ってしまったのに、彪雅の表情は最初から変わらない笑顔。
観客に自分を見てもらうためには、自分を売れば良い。
彪雅はその結論に辿り着いた。
なんとも、残酷な結論だった。
『さーて、蒼羽。勝っても負けても恨みっこ無しだよ』
蒼羽が戦う理由はもうない。彼女が勝っても、負けたとしても学園は彪雅を調査するのだから。
どーだ、俺が考えた続き
まぁ多分この通りには進まんとは思うけどな
むしろ進んだら怖ぇよなw
・・・妄想捗る楽しい(変な意味じゃない)
これを青桃に置き換えて〜
恋愛なしの魔法ファンタジー
凄い、zetaのおかげで凄く楽しい
リア友に進められて入れたけど正解だったわ
楽しい
それじゃ
おつらちゃ!!