テラーノベル
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道満「んあっ…!?♡////ンぅ♡////ふぅッッ…♡////」
ゴチュンッッッッ
道満「イッッッ!!////あぁッ!!?////♡泣」
なんでっなんでっ!!
こんな目に遭わなきゃいけないのっ!!////
数時間前
道満「…(ホワホワ)」
朱雀「あの〜、蘆屋殿?」
道満「んだよ」
朱雀「ほわほわしてるとこ悪いんだけどさ…、?」
朱雀「なんで僕の肩に寄りかかってるの…?」
道満「、だめ…か?」
朱雀「、…〜////い、いいよ?////」
朱雀「(やばい、なんだろ…これすごい、どきどきする、////)」
朱雀「(でも!!これは恋じゃないから!!////ただ可愛い子が僕の肩に寄りかかってるだけだから!!////)」
朱雀「(だからっ、、!////心臓落ち着けッ〜!!////)」
道満「(なんだろ、朱雀と居ると落ち着く、なんかほわほわするな)」
道満「(さっきの晴明、怖かったからか…?だから落ち着いてるのか…でも、朱雀と居ると何か別の落ち着きがあるな…////)」
朱雀「(ゑ?蘆屋殿も少し顔赤くない?なんか…嬉し…、さっきの晴明くんに随分怯えてたし、きっと僕といて少し柔いだだけか…)」
道満「…ありがと、少し楽になった」
朱雀「あ、そう?なら良かった」
道満「…また明日も会えるか…、?」
朱雀「、!うん会えるよ」
道満「そうか…じゃあな」
朱雀「またね〜」
道満「、〜////(タッタッタッ)」
最悪だ、!////
朱雀の心臓、すごい音なってた////
しかも!!////それにドキドキしている自分がいる!!////
くそっ!!////顔が熱くなってきた!!////
ガンッ
道満「い゛ッ…!?」
バタッ
??「捕まえた笑♡」
終わりです!!なんか中途半端な終わりですね、…
ははっ…没っすけどどうかよろしくです!!
Next─♡800
コメント
9件
神
続ききになるー!!いいねたくさん押しときます★