テラーノベル
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続き…♡
※seungmin side※
S:なんで、?
L:だから、イけないのッ…、/
どういう事だ?
イき方が分からないってこと?
それじゃあ、中が柔らかい意味がわからない。
中が柔らかいって事は、少なからず1人でしてたってことだよね。
イけないのに、ずっとヤれるはずがない。
L:この体勢じゃイけないのッ…/
L:スンミナにもずっと相談したかったんだけどね…
リノヒョンが言っていたことをまとめると、
・足をピンっとしないとイく事ができない。
・足ピンをしなくてもイけるように、沢山練習してもイけなかった。
らしい。
S:じゃあ、僕と矯正してみようか…
L:ぇ、どういう、、
S:このままの体制でもイけるように、♡
L:いいの…、?/ ありがたいけど、どうやって…
S:ん〜、まずは普通にイってみよう。いつも通り。
L:でもッ…、スンミナに見られたくない、恥ずかしいし…/
S:だいじょーぶ。リノヒョンの顔しか見ないから♡
L:いや、それはそれで…/
S:いいから、やってみよ、?♡
ぬちゅぬちゅぬちゅッ♡(先端
L:んぅッ♡やばッぁ゛ッ♡イくかもぉ゛ッ♡
S:ん、いつも通りイってみて、
L:はぁッ~~♡イくっ、♡
ビュルルル…ビュクッ…♡)
S:偉いね、イけた…♡
L:んはぁッ、ぅッ…♡見てないよねッ、/
S:見てないよ、ㅎ欲を言えば見たかったけど。
L:絶対だめッ…/
S:じゃあ次は、僕にぎゅってしながらイってみて。足にかける力を腕にかけるの。
L:お前が苦しくない、?
S:大丈夫だよ👍リノヒョンになら、どんだけ強い力でも抱きしめられても嬉しいもん。
L:…あっそ、/
※leeknow side※
S:この体制だし、挿れてみる…?♡
L:んぇ、/ いいよッ…/
S:ヒョン、力抜いててね、
ずぷぷぷッ…♡
L:んぅ゛うッ、♡っはぁッ…♡
S:痛くない…、?
L:ちょっと苦しいけど大丈夫ッ…、♡
中に入ってくると意識せずとも力が入ってしまって、スンミナは少し顔をしかめ、中で温かくトロッとしたものを垂らす。
そのトロッとしたものはおそらく、スンミナの先走りだろう。
挿れてすぐには動かず、スンミナとキスを交わす。
俺がモノを締め付ける力が弱まると同時に、スンミナの腰は、ゆっくりと少しずつ動き出した。
ずちゅッ、ずちゅ…♡
L:ぅッ…♡あ゛ッ、でっかッぁ゛ッ…♡
S:ㅎㅎ…、きもち、?♡
L:ん゛きもちぃ゛ッ、♡
スンミナのモノは大きくて、腰の振り幅も大きい。
スンミナと繋がっているという実感から、さらに射精感が高まる。
L:やぁ゛ッイくぅっ…♡すんみなぁ゛ッ…♡
S:じゃあ、僕のことぎゅってして…
スンミナにぎゅっとしがみつき、お腹の下らへんの筋肉に力を入れる。
スンミナに抱きつくと、対面座位の体制になってさらに奥へ入ってしまい、自分の中がきゅうっとなったのがわかった。
L:んぁっ…♡イくッ、♡(ギュッ…
S:イけッ、、
L:ッ…♡はぅ゛ッ、らめぇ゛…♡いけないよぉ゛ッ、♡
S:もう一回、♡次はイけるはず…♡
ぱんッぱんッぱんッ♡
ちゅこちゅこッ…♡
AVでしか聞いたことないような乾いた音で激しく突かれ、快感が強すぎてすぐにイってしまいそうだった。
L:んぁ゛~~ッッ♡はやいよぉ゛ッもうイくッ♡
ギュッ…)
S:頑張れッ…、
スンミナをこれでもかというほど抱きしめ、目をぎゅっと瞑る。
無意識に力が入ってしまいそうな足も、スンミナがぐっと抑えてくれた。
ビュルルル…♡)
L:ぁ゛ッ…、♡(ビクビクッ…♡
お腹に温かい感触がして、下半身から脳まで電気が流れるような感覚。
体の芯からびくびくと震え、頭が真っ白になる。
イけた…、?
S:ヒョンッ!イけたじゃん!見て!
L:ふぇッ…、♡
下を見ると、白濁の液体が自分とスンミナのお腹にかかっていた。
ほんとうにイったんだ…。
L:へへッ…、やったぁ、♡
S:頑張ったね、♡(頭撫
S:足ピンが見れないのは悲しいけど、ぎゅってしながらイくヒョンも可愛かった…♡
L:やめろ、可愛くないしッ…、/
S:今度、動画撮りながらヤろうか…?♡
L:ほんとにやだッ!!/
大真面目に書いてますけど、殆どの言葉が🔞ですからね…笑
書いてて何してんだろって思ってましたよ。
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み ぃ 。
641
tyogepuri
31