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#ヒカキン
グロキン
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#ヒカキン
ikuya
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☆ポンコツ☆
496
【オールスターダスト計画悪魔降臨暦+】
下編【構築】
(オナキン達が普通に持っている能力の仕組みは解明されていない。
しかし、能力は魂と身体の密接な結びつきが関係しているとされている 科学者、サイエンスキンは魂とは”手”であり身体に内包されるエネルギーの器を”粘土”と言った。
人間はエネルギーの総量に差があってもその仕組みには変わりはない。
無意識、または深層意識という意識の根幹である魂が手を動かし、その粘土を形作っているのだという仮説を出した。
この仮説で人により能力に違いがあるのも説明がつく。
能力とはその”個”の性格表すもの 。当人が 「こういう能力がいい」ではなく魂自身が「こうあるべきだ」と言うようにその人間の性質によく似た能力が宿る。
能力を変えることはできない。変える方法があるとすれば深層心理の意思を捻じ曲げることだろう。
性格そのものが変われば魂は能力を再構成しようとするはずだ。
そして魂は肉体から作られる。だから自然と能力を練ることができる。だが、肉体が違えばどうなるだろうか。)
………
ロケット「血は止まったか…でもあんま無理はできねぇな」
(ロケットキンは乱射キンとの戦闘後仙台のロフト内で止血を施ししばし休んでいた。)
ロケット「いくか」
………まだカニキンやエビキン、ロケットキンが先頭していた頃
オナ「オナッ!!パンチ!!!!」
ドゴ!!
ASD「オールスターダストフレイム」
ゴォオオ!!
オナ「ちっ…!!」
設X・石X「設(石)Xボム!!!」
ASD「(肉体の変化が影響が本来の技使えない…どういうこと仕組みなのだ…この星では能力の研究が他より進んでいる…確か肉体は魂であり魂は肉体。肉体から作られる魂は肉体との親和性が高い…故に能力を形成できる…だったか。肉体が違えば当然親和性など皆無 親和させることは可能なのか?肉体の器に魂を収めることができれば…もしくは…)」
石X「戦闘中に考え事か?」
(ASD卵の上方に石Xキンが現れる)
ASD「っ…」
ドゴォォンッ
ASD「ぐっ…(この肉体…強度自体は申し分ないが手足がないせいで反撃に打って出れない…そうだ…魂の”手”の解釈を広げることができれば肉体の形自体も練れるのではないか?…だが方法がわからない…だが幸いエネルギーの行使は可能だ…これで耐え凌がなければ)」
設X「(身体が馴染んでいないのか?能力を使う様子がない…エネルギーの基礎的な攻撃は使うがあの時のような隕石攻撃がない…温存か?それとも使えないのか?どちらにせよ厄介だな…凄まじいエネルギーに身を焼くような光 そしてとんでもない強度…とても決定打を与えらる気がしない…)」
設X「プレイプエクスプロージョン!!!!」
ドォォ…ドォォオオオオオオンッ!!!!
(設XキンはASD卵へとなんとかダメージを与えるべく特大の爆発攻撃を見舞う)
ASD「ちっ…オールスターダストブレイク!」
(それを食らったASD卵はかすかなダメージを受けながらも凄まじいエネルギーの球を形成する)
石X「まずい…!!!」
設X「あれを食らったらまずい!」
オナ「ちっ…!!」
(オナキン達はすぐさま回避行動をとる。しかしエネルギーが大きすぎる うまく避けれたとしても余波で多大なダメージを負う可能性が高い)
設X「来い!」
オナ「!」
設X「よぉし!!…設Xダイナマイトシールド!!!」
バビュゥ!!!
(余波の影響を考えた設Xキンは爆発を周囲にのみ限定したフィールドを展開し、エネルギーを弾き続ける。)
ASD「ほう…爆破でエネルギーを弾き、シールドの代用とするか」
ASD「(少しずつだが肉体の動かし方が身についてきた…やはり戦闘は成長を促進するのに効率が良い)」
ドゥゥウンッ………
設X「はぁ…はぁ!!」
石X「すまねぇ設Xキン…!」
オナ「ボサっとすんな!兄貴!!」
(オナキンは直ぐさま走り出す)
ASD「こう見ると遅いものだ」
すぅ…
オナ「_____!!!!!!」
ブゥゥゥンッ!!!
ASD「少しは腕を上げたのは事実ではあろうが…やはり私には及ばぬ」
(突然ASD卵のスピードが上がり、オナキンの背後へと回り込む だがオナキンはいち早くそれに反応し、裏拳を叩き込もうとする。しかしASD卵の方が上手だった ASD卵がオナキンの前方へと移動する。そして……)
ドゴォォンッ!!!
オナ「がはぁ…!!!!」
(ASD卵はオナキンへと壮絶な体当たりを喰らわせる)
ASD「これ以上のエネルギーは無駄になる…」
設X「舐めやがって…!」
オナ「設X!!やるぞ!」
設X「へっ…!!」
(二人はASD卵の左右へと分かれ、飛んだ)
オナ「バイオロケット!!!」
設X「パンパンボムッッッ!!!!」
ASD「今更このような攻撃あたるわけなかろう」
(攻撃はASD卵へ一直線に向かっているように見えた。だからASD卵はそれを跳躍で回避する。しかし)
ビュゥン…!!
ASD「ほう…追跡型の攻撃か…」
(ASD卵は空中で動き攻撃を回避する。しかし攻撃の追跡は未だ終わる気配がない)
設X「オナ、アレやろうぜ」
オナ「…!できるのか」
設X「試す価値は…あるだろう?俺ら二人だからこそ」
オナ「ふっ…やってみるか」
ASD「いかなる策を弄そうが私には通じない」
オナ「どうだろうな!!」
二人「オックスボム!!!!!」
ドォォォォォォォンッ!!!!!!!
ASD「ぐぁああ!!!?」
(なんとオナキン達はオックスキンになった時に使ったオックスボムを擬似的に再現してみせた それはASD卵へ強烈に突き刺さる。一定の距離ではなった設Xボムなどは回避していた。だがオックスボムはASD卵すら回避ができなかった しかしその攻撃を受けたASDキンは何かを掴んだ)
ASD「(そうか…!能力というのは魂だつまるところ魂があれば能力を取り戻すことが可能…!)」
グチャ…ッ
一同「!!?」
(オックスボムを食らったASD卵は全ては魂が中心だという結論を見出した。そして卵の額部分からASDキンの上半身が生えてくる。肉体と親和するのではなく肉体を親和させたのだ。だがまだ不完全見ての通りまだ上半身の形成にしか至っていない。まだ上半身が生えただけ肉体の形を変えただけ。エネルギーや能力は未だ不十分)
ASD「さぁ…続きを始めよう」
オナ「(上半身が…卵の肉体から…!?どういうことだ…まさかエネルギー量も!?いやそれはない…はずだ…とにかく早くあいつをやらねぇとまずいことになる気がする…!!)」
ASD「(!?を捕食したからか…なにかアレが使えるような気がする…やってみるか)」
ASD「オックスボム」
ドゥゥウンッ………ドォォォォォォォンッ!!!!!!!
一同「…!!!!」
(なんとASDキンは肉体を親和させたことにより捕食した!?のコピー能力を抽出した。これはキング卵の性質の一つでもある。それを肉体の解釈広げたことでその性質の使用を可能とした。そしてオックスボムを受けたオナキン達は大ダメージを負う)
石X「ごふっ…!!」
オナ「がっ…!!!?」
設X「ぐっぅ…!!」
ASD「ふむ…コピー能力の行使は可能となったが私本来の能力はまだか…そしてこの技…エネルギーの消費が大きい…あまり不用意に相手の技を使うのも危険か」
(ASDキンは!?を捕食することでエネルギーを4割まで回復させたが、オックスボムの使用によりそのエネルギーも1割ほどなった。)
設X「ま…ずいな…」
すぅ!!
オナ「!!速い…!!」
ドゴォォンッ!
オナ「ぐあ!!!!」
(ASDキンはオナキンの正面へと移動し、その拳で強烈な一撃を与える。やはり、人の身体を手に入れたというアドバンテージは非常に大きい。ASDキンはかつて戦った時のように3人を圧倒する)
ASD「動きやすいな…」
石X「アナ、ゥパンチ!!!」
ガシッ…ブゥンッ!!!
石X「なぁっ!!」
(パンチを繰り出す石Xキンの拳を軽々と受け止めたASDキンはその拳を振り、石Xキンの体を回転させながら宙へと舞わせる)
ASD「貴様程度の動きくらい読めている」
ドゴォォンッ!!!
石X「ゴハァアァ!!!」
オナ「兄貴!!!」
(そしてそのまま腹へ壮絶なパンチを叩き込む)
石X「それっ…だけかぁ!!」
ASD「なに…」
ドゴォォンッ!!!
ASD「ぐっ…!!」
(拳を返されたASDキンは石Xキンへと一撃を返そうと拳を出す)
すぅ…
ASD「!!!!」
石X「…!?」
(だがASDキンの拳は至近距離にも関わらず、空を切る。)
ASD「(なんだ…なぜ外れた…奴は回避行動を一切取っていなかった)」
ASD「貴様の能力か…?」
石X「ゲスの能力狙いが甘かっただけだろう」
シュ…!!
ASD「(やはり速い…!!)」
ズガガガがガガガガガガガガ
(石Xキンは再びASDキンに匹敵するスピードで飛びかかりそのまま攻防を繰り広げる。だがASDキンは何か違和感に襲われる)
ASD「(なんだ…私は確かにこいつへ向けて攻撃をしている。だがやつの決定的部位に命中しない…?どうなっている)」
石X「石Xボム!!!」
ASD「ぐぁ!!」
石X「(確実にダメージが入っている…!!このまま…!!)」
ASD「ちっ…オールスターダストの光」
ピカァアアアアアンッ!!
石X「うがっ…!!」
ドサッザザザザ!!!
(不意に放った技により石Xキンは吹き飛ばされ、強烈なダメージを受ける。)
石X「いってぇ…な!!ごふっ」
(石Xキンの背中は転がったことで激しく削れていた。)
ASD「まだ立つか…」
オナ「ちっ…!!バイオ…」
石X「手を出すな!!!!!」
設X「何バカなこと言ってんだ!」
石X「こいつには…俺があいつらの恨みを返さないと…!」
オナ「兄貴…」
(石XキンはASD大戦の時に多数の友人が死んだ。石Xキンはその恨みをまだ返せていないと思っていた。だからこそ自分一人でやらねばという決意と怒りがあった)
設X「でも…!!」
石X「頼む…」
設X「っ……」
ASD「英雄にでもなろうとしているのか…つくづく呆れ返る」
石X「英雄にすらなれないお前が何を言う」
ASD「なんだと…!!!」
(石Xキンの言葉はASDキンの何かに触れた)
ドォンッ!!
ASD「その減らず口もここまでだな…!!!」
石X「(さっきより速い…!!)」
(今まで冷静だったASDキンが石Xキンの言葉に反応し激昂する。その戦い方は先程とは打って変わり、直線的。だが本気を出してきてるのか、そのスピードは先程とは比べものにならない。ASDキンは一瞬で石Xキンの息を止めようと手刀を突き刺そうとする しかし)
すっ!!
ASD「…!!!!」
石X「な…!?」
(石XキンはASDキンのスピードに反応しきれていなかった。それなのにASDキンの攻撃は石Xキンの肩を掠っただけだった)
ASD「ばかな…!?」
(ASDキンの攻撃は確かに正確だった。なんと石XキンはASDキンの一撃を受けたとき能力が無意識に発動された。その能力を現時点では本人は知らない。)
ASD「(私の攻撃が回避行動もできていなかったこいつに当たらない訳がない…なんだ…?!こいつの能力は爆破ではないのか…?)」
石X「隙ありだ!!」
ドガッ!!
ASD「ぐふっ…!!…はぁああ!!!」
すぅ…!
ASD「(また外れた…!?……そうか…こいつの能力は認識にずれを生じさせることなのか…何かの気の起こりがトリガーとなりそれを魂が感知することで私の認識をずらしているのか…!?だとしたらかなり厄介だ…)」
(石Xキンが無意識に使用している能力、それは相手の視覚認識にわずかなズレを生じさせる。つまりASDキンの攻撃はオナキン達から見ればなにもないところを殴っているようにしか写っていない。)
石X「石Xランチャー!!!!」
ズドォーン!!!
ASD「オールスターダストシールド(先程技を出した時は命中していた…となると認識のずれ関係なく当てれる攻撃をするべきか…エネルギーは一ミリでも惜しいところだがやむを得ない)」
〔オールスターダストブレイク〕
石X「…!!!」
(オールスターダストキンは本人すら認知していない能力を分析し攻略法を編み出す。その洞察力は全くもって変わっていない。)
ズドォォオオオンッ!!
石X「石Xシールドボムッ!!!」
ドドドドォン!!
石X「ぐあっ!!!!!」
オナ「兄貴!!!」
(エネルギーの塊が石Xキンを激しく焼く)
石X「ぐっああああ…!!」
(その攻撃は認識がどうではない。ズレた認識ごと攻撃した)
石X「うっ…あ」
(石Xキンの意識はすでに切れかけていた。しかし、立っていた。確かにその足で立って、ASDキンへ鋭い眼光を向けていた)
ASD「凄まじい目力…(見たことがある…なんだ…死に体の最後の輝き…?)」
石X「倒……れるかぁ”ぁ”!!!」
ダッ!!
設X「オナ!!死んじまうぞあいつ!」
オナ「ダメだ…アニキは本気だ…」
設X「っ…!!そんなこと」
オナ「手を出すなって…言ってただろ」
石X「石Xマグナムッ!!!」
ドォンッ!!
ASD「ぬっ…!!!石Xガン!!」
ズドドドン…!!!
石X「ガハァッ…!!?」
(認識のズレを計算した3方向の弾の内一つが石Xキンを捉える。その弾が食いついた場所、それは石Xキンの腹だった)
石X「ぐぅ…!」
だらだら…
(石Xキンの腹から血が溢れる。それでも尚、石Xキンは倒れない)
ASD「(不屈の精神…星の消滅に抗う戦士………不愉快だ…!!!!!)」
ASD「やはり貴様は…この手で葬らねば腹の虫が収まらん……!」
石X「ぼざ”っけ”ぇ”ぇ”!!!」
ひゅぅ…!!
ASD「ふんっ!!!」
ドガァッ!!
石X「ぐっう!!!」
ドゴォッ!!
ASD「ぐっ…!!いい加減…にっ……しろぉお!!!!」
石X「それはこっちのセリフだよ…!!」
(石Xキンの動きはそれでも衰えない。石Xキンの拳がASDキンの腹へと迫る)
ASD「(この一撃…!受け取れる!!)」
(ASDキンは冷静に拳を受け止め、反撃に打って出るつもりだった。しかし)
すう………
ASD「!!!(拳が逸れた!?)」
ドゴォ!!!
ASD「ぐぶっ…!!!」
(石Xキンの拳は僅かにズレた。それにより、ちょうど心臓の面へと直撃する)
ASD「(防戦一方だ…!!これでは…!!!)」
ASD「(思い出した……ナゼ忘れていた?…………兄さん………)」
ドゥゥンッ!!!!!
石X「…!!!!」
(ASDキンは石Xキンの姿を、かつての兄と重ねていた。だから無性に苛立っていた。だが全てを思い出した。そして再び、魂の手は器へ伸びる)
ASD「ふむ…やはり生身の肉体…これが一番しっくりくる。」
(卵の額に上半身が生えていた不完全状態だったASDキンが再び変化を起こした。ASDキンの卵部分が変形し、完全な人型へと変貌する)
ASD「人型はエネルギーの効率が良いのか…満ちてくる…」
(そして、完全なASDキンへと戻った彼のエネルギーが自然と満たされる。吸収ではない。彼本来のエネルギーだ)
ASD「さて……終わりだ」
〔スターダストレイン〕
(ASDキンは彼本来の星を操る能力を行使しようとする。しかし)
………………
ASD「ここまで行っても尚能力の行使は不可能か…いや構築中…なのか?」
石X「何ごちゃごちゃ言ってんだ…!!」
(ASDキンの左前方へ石Xキンが姿を現す)
ASD「こうなってしまっては貴様になす術はない」
ゴシャァッ…!!
石X「ゴハァッ……!!!」
(そして三たび攻撃を打ち込もうとした石Xキンの胸へ強烈な回し蹴りが飛ぶ。それは石Xキンの肋骨を砕いた)
ASD「なんと…これだけのパワーが出るのか…」
(ASDキンは元の肉体より強化された身体に驚いていた)
オナ「くっ…!!!」
(我慢できずオナキンが飛び出そうとする)
石X「オナ!!!………まだだ…!!」
オナ「…っ」
設X「しのごの言える状態じゃねぇだろ!」
石X「知るかよ…我が身なんて……なゲブッ…どうでもいい…!!」
オナ「バイオガンッ!!!」
設X「!!…設Xボム!!」
ASD「ではその身体、誰も判別できないほどに壊してやる」
ドドォン!!
石X「…!」
(ASDキンのスピードに石Xキンは反応こそできたが反撃は叶わなかった。腹を貫通され、肋骨を複数折られ、内臓に刺さり、背中は激しく削れていた。この戦場の誰よりも満身創痍であった。故に受けてしまう)
ザシュ…!!
石X「ぐ…は……!!!!!」
ASD「またズレたか…だが、致命的部位は抉ったな」
(石Xキンの脇腹をASDキンの手刀が貫いていた。)
石X「ぅ……あ………………キッ…!!!!石Xッ!!インパクトォオ!!!!!!」
ASD「何…!!?」
ドガァアアアアアアアアアアアンッ!!!!!!!
ASD「ぐぁあああああ!!!!」
石X「渋谷の…ロフトに…手なんか出させる…か…よ………繋いだ……ぜ、オナキン…………」
(倒れる寸前石XキンはありったけのエネルギーをASDキンへと向け放出する。そのエネルギーはASDキンを真っ直ぐ焼く。強烈な熱戦結果的には石Xキンが倒れることとなった。しかし、石Xキンは後へ繋ぐため、一矢報いてみせた)
しゅぅううう…………
ASD「ふんっ」
(ASDキンは石Xキンの攻撃を腕を交差させダメージを最小限に抑えていた。)
ドザッ!!!
オナ「兄貴…あんたが抱えたものはぶつけられたぜ…」
設X「let’s逆転、やぁりましょう!」
コメント
1件
うおお、石Xキンの執念がヤバすぎる…!満身創痍でも立ち続けて、最後の一撃で繋いだシーン、ガチで震えたわ。ASDキンが兄さんの記憶思い出して完全体に戻るところも熱いし、次の展開が待ちきれねぇ🔥 設Xキンの「let's逆転」でテンション上がったわ!