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#雑談
Ruka
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#krpn
なしゅる
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なんでも許せる方向け
やばいな、結構ピンチかも
曲がって部屋に入り、2人なら入れそうなタンスを見つけたそのままぺいんとを押し込み俺もタンスに入る
あれ、、なんか壁ドンみたいになってるけどいいか
pn「ちょっ、、!?」
と言われたけど仕方ない許して
pn「、、、っ」
声を出さないように口に手を置いてるかわいい
てか狭い、、流石にきついか、、、?
kr「、、ごめ、ちょっとせまい、、」
pn「、、んっ、、(手を広げる」
ええー、なにー??かわいいんだけどぉ、、
kr「、、ありがとっ(抱きしめる」
強く抱きしめた
pn「っ!?!?//」
pn「ちょ、ばかっ、、」
kr「しーっ」
と言いぺいんとの口に人差し指をちょんと当てた
pn「っ、///」
ハッとし口を塞いだ
pn「っ、、」
じとーと睨まれたけど、まぁ、かわいいから問題なし
kr「、ん、(撫でる」
pn「っ//」
あの後無事に帰れたけどぺいんとから無視されている、、、
kr「ねえ!!ごめんってぇー!!!!!」
sn「何やらかしたんですか」
tr「ぺいんと、、俺に抱きつくな」
pn「むぅ、、」
kr「ぺいんとぉぉ、、、」
pn「近づかないでください」
sn「クロノアさんほんとに何したの???」
kr「、、、」
tr「、、ぺいんと、クロノアさんに抱きついてやれ」
pn「ぇ、やだ」
kr「えっ、、」
pn「、、?」
kr「え、今のはちょっとくらい考えてくれてもよくない?」
pn「やだって言ったじゃん!」
kr「ぺいんとぉぉ」
sn「クロノアさん、ほんとに何したんですか!?!?」
tr「だから何したんだよ笑」
kr「ねえ!ぺいんと!!」
pn「やだやだやだ近づかないで!!」
tr「ちょ!ぺいんと痛いって!!」
とりあえず近づけたよっしゃぁ
kr「ぺいんと、」
pn「っ、」
顔に手を添えると
pn「んぅ、、」
と声を出す、俺のこと好きじゃん??
tr「ちょ、ちょっと、まじで、まじで離せぺいんと」
とトラゾーが言う
sn「、、なにこれ??僕仲間はずれじゃん!!!」
と言いながらぺいんとに抱きつくしにがみくん
kr「は?」
sn「え?あ、やべ、、汗」
tr「しにがみさぁぁん!馬鹿なんですか!?!?」
pn「うぇ!?//」
kr「、、、」
kr「ぺいんと、こっちおいで?」
pn「えっ、、?」
kr「ね?」
pn「ひぇ」
pn「や、やだ、、」
tr「ぇ、ちょ、」
sn「ぼ、僕は用事があるのでね!!汗」
tr「しにがみさぁん!?!?裏切り者ぉ!!!!」
kr「ぺいんと」
pn「、、っ」
kr「ねぇ、無視しないで?」
pn「んっ、」
トラゾーから離れたぺいんと
tr「、あ、、じゃ、じゃぁさようなら汗汗」
トラゾーは焦って部屋から出ていく
kr「ん、じゃあねまた」
kr「ぺいんと、、」
pn「やだ、、」
kr「やだじゃない」
pn「ぁ、」
kr「追いついた」
pn「、、っ」
kr「ん、」
ぎゅーーとぺいんとを抱きしめる
pn「ん”ーー!!!んぅ、、!!」
離せと言わんばかりに俺の背中をぽかぽか叩いてくる
kr「、、、♡」
kr「ぁ、?」
視線を感じてドアを見るとしにがみくんとトラゾーがこちらを見ていた
kr「、笑」
2人に向かって笑いかければサーッと顔が青ざめどこかへ行った
ぺいんとを離してあげると
pn「ふぁ、、」
と情けない声を出した
kr「んふ笑」
グイっと顎を掴んでこちらと目を合わせる
pn「ぇ、んぇ、、」
目線をちらちら合わせたり逸したりするぺいんと
kr「はぁ、、かわいい」
pn「、ん、//」
kr「んはは笑、さっきはごめんね?」
顎から手を離す
pn「、、いいよ、別に」
kr「うん、そっかぁ」
pn「その、、俺もごめんね」
kr「その、、俺、クロノアさんのこと、大好きだから、、」
下を向いたかと思えばいきなり上目遣いでそんな事を言われる
kr「、、ぃ、いいーよ?」
pn「じゃ、じゃあ、クロノアさん!」
kr「ん?」
pn「ぎゅ、ぎゅー、、!」
と言って抱きついてきた
kr「、、ぇ」
困惑しながらも抱きしめ返すと頭をぐりぐり押し付けてきた
普段別アプで書いてるのでちょっと可笑しい所もあるかもです、、、、!!